行きたいとこ
日本・東洋美術

基本情報

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会期
2026年4月7日 – 2026年7月26日
時刻
11:00開館(展示室11:00-18:30、入室は18:00まで;図書室12:00-18:00、入室は17:30まで)(国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホールの通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥250
  • 大学生¥130
  • 65歳以上、高校生以下及び18歳未満、障害者手帳をお持ちの方付添者は原則1名まで、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズ無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール東京都中央区京橋 3-7-6宝町駅徒歩約2分(直線120m)
公式サイト
会場: 国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホールwww.nfaj.go.jp/ ↗
ホール
展示室

紹介

編集

映画ポスターを単なる宣伝媒体ではなく、独立したグラフィック作品として探求する展覧会。1960年代以降、粟津潔、横尾忠則、和田誠、石岡瑛子ら新世代デザイナーが映画界と交差し、映画芸術の革新に並走する形で従来のポスタースタイルを変容させた。1960年代から1980年代に制作された90点以上のポスターを通じて、映画とグラフィズムの結節点を探る。

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