松方・山村コレクション展(仮)

兵庫県立美術館

松方・山村コレクション展(仮)

主催:兵庫県立美術館

紹介

編集

兵庫ゆかりの2人のコレクター、松方幸次郎と山村德太郎の収集活動に焦点を当てた展覧会。松方は約100年前にヨーロッパで西洋美術を幅広く蒐集し、山村は1950年代半ばから戦後日本の前衛美術を収集。松方コレクションからはロダンの彫刻などの近代美術を、山村コレクションからは具体美術協会による作品を中心に公開。西洋近代美術と戦後日本の現代美術を並置し、2人の収集活動が美術館へと受け継がれていく過程をたどる。ロダンの《地獄の門》関連作11点や《考える人》、《オルフェウス》などを展示。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

22
記録する公式