愛のカタチ ―幻の春画《稚児草紙》公開―
福田美術館 ・ 右京区
9/19–27年1/17
福田美術館初の春画展。14世紀初めに制作された幻の春画《稚児草紙》を初めて一般公開する。上村松園や鏑木清方ら近代画家が描いた「愛」にまつわる作品から、谷文晁が模した日本最古の春画の一つである《小柴垣草紙》、月岡雪鼎らの肉筆春画、そして葛飾北斎の傑作《波千鳥》春画を展示。時代を超えた「愛のカタチ」の多様な表現を紹介する企画展。
5,687件








AIやCG、コマ撮りアニメーションなど多様な技術や素材を用いて作品を制作する注目の5名の作家による展覧会です。写真や映像というメディアが、編集や文脈によって異なる意味を帯びることに着目し、実存と虚構、存在と不在の境界の揺らぎを探ります。出品作家たちが実際に存在した記憶や素材、技術を汲み取り、新たなイメージへと組み立てていくプロセスに焦点を当てています。真偽に惑わされることの多い日常において、情報とどのように向き合い、何を信じ、どのように世界を捉えるのかを改めて考える契機となる作品を紹介します。
東京都写真美術館(東京都)
福田美術館 ・ 右京区
9/19–27年1/17
福田美術館初の春画展。14世紀初めに制作された幻の春画《稚児草紙》を初めて一般公開する。上村松園や鏑木清方ら近代画家が描いた「愛」にまつわる作品から、谷文晁が模した日本最古の春画の一つである《小柴垣草紙》、月岡雪鼎らの肉筆春画、そして葛飾北斎の傑作《波千鳥》春画を展示。時代を超えた「愛のカタチ」の多様な表現を紹介する企画展。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/12–27年1/17
浦添市美術館の常設展示では、16世紀から現代までの琉球漆器を中心に、絵画や焼物、染織、金工など2000件余りの美術品を通して琉球・沖縄の歴史と文化を紹介しています。年3回のテーマ展示を実施し、優れた琉球漆器の歴史的背景と現代的表現の両側面を展観しています。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀美術館の再オープン記念として開催される令和8年度第1期の所蔵品展。同館が所有する美術作品を厳選し、複数の視点から紹介する展覧会。館のコレクションの質と多様性を体験する基本的な展示で、美術に親しむ貴重な機会となっている。
電通四季劇場[海](大同生命ミュージカルシアター) ・ 港区東新橋(汐留)
〜27年1/17
凍った世界を救う真実の愛とは何かを問う、固い絆で結ばれた二人の姉妹の物語。魔法と感動が織り交ざった、心温まるドラマティック・ミュージカル。
土門拳記念館(土門拳写真美術館) ・ 酒田市
10/17–27年1/17
土門拳の晩年のエッセイ集『死ぬことと生きること』に収められた文章と、それにまつわる写真作品を展覧する初めての試みです。「写真」と「言葉」の繋がりを探ります。同時開催として、第45回土門拳賞受賞作品展として、永橋和雄氏の写真集『チベットの迷宮 ポタラ宮殿』を展示。1980~90年代に撮影されたチベットのポタラ宮殿の写真が収められており、仏教美術や巡礼者、宮殿周囲の市民たちの姿が記録されています。
広島県立美術館 ・ 広島市中区
10/17–27年1/17
所蔵作品展の第3期。山を描いた作品を中心に、画家・佐々木邦彦の絵画と言葉に焦点を当てた展示。同時開催の特別展「没後30年 菅井汲」との関連企画として、戦前戦後の前衛美術の流れを辿る。
東京ドームシティ ・ 文京区
10/2–27年1/17
東京ドームシティで開催される没入型の体験ゲーム『過去干渉課』。期間は2026年10月2日から2027年1月17日までの約3ヶ月間。プレイヤーが物語の世界に没入し、謎を解きながら時間や歴史に関わるストーリーを体験する。実際の空間やセットの中で物語が展開し、参加者が主体的に関わるインタラクティブな作品。
東京ソラマチ ・ 墨田区
7/22–27年1/17
すみだプレミアム付デジタル商品券。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀に在住する丸山純子による特集展示。人々の生活の痕跡や記憶が残る身の回りの素材を用いながら、「再生」や「循環」をテーマに制作を続ける作家の作品を紹介します。廃材や石鹸などを扱いながら、しなやかな生命を感じさせる非日常的な風景へと再構成したインスタレーションを発表。また、スーパーのビニール袋やレジ袋を素材に、ワークショップ参加者と共に花畑を制作・展示します。会期中も咲き広がり、変化していく作品が楽しめます。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
谷内六郎館の再オープン記念展として、『週刊新潮』表紙絵と絵本『びんのそら』より、月のひかり、星のきらめきをテーマに作品を展示します。

北九州市立いのちのたび博物館 ・ 八幡東区
8/29–27年1/17
レジェンドランナー君原健二とオリンピックに関する企画展
埼玉県立近代美術館 ・ さいたま市浦和区
10/10–27年1/17
版画やコラージュを中心に、内間安瑆と内間俊子の創作世界を振り返る展覧会です。安瑆は木版画での抽象表現を追究し、浮世絵の技法に基づく「色面織り」を確立。俊子は戦後の前衛的グループに参加し、油彩画や木版画、後年はコラージュを制作しました。戦後の日米で活動した両者の功績を再評価するとともに、恩地孝四郎、棟方志功、イサム・ノグチなど関連作家の作品も紹介し、戦後美術の新たな一面に光をあてます。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
「横須賀美術館公式サイト」環境全体が美術館をコンセプトに設計された美術館。前は東京湾、後ろは観音崎の自然の森という恵まれた環境のなかでアートと自然を気軽に楽しめる。週刊新潮の表紙絵を展示している「谷内六郎館」もあります。恋人の聖地に認定されており、デートにもお薦め。設計は山本理顕氏。

蒲郡市内の観光施設や宿泊施設、飲食店など42店舗 ・ 蒲郡市
10/1–27年1/17
蒲郡市内の対象施設でお魚クイズに挑戦してポイントをゲット。
5-Daysこども文化科学館 4階 プラネタリウム ・ 中区
7/18–27年1/17
月面基地の未来を描いたプラネタリウム作品。1969年の月面着陸から50年以上経ち、人類が再び月を目指す時代。月に居住空間を作り、永続的に生活できる月面基地の建設に挑むミッションの物語。過酷な月の環境での危険で難しいミッションにどう挑むのか、月が秘める無限の可能性と人類への影響を描く。フルドームでしか味わえない月面体験と冒険の物語。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/16–27年1/18
島根県の伝統工芸品である出雲焼の歴史と特徴を紹介する展示。楽山焼と布志名焼という代表的な出雲焼の系統の作品を展開することで、地域の陶芸文化の変遷と多様な表現を示す。

DMG MORI やまと郡山城ホール 1階 展示室 ・ 大和郡山市
3/2–27年1/22
会場 豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 開館のご案内 (大和郡山市) 2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長。その秀長が城主として治めた大和郡山に秀長の生誕の日である3月2日から、死去した1月22日まで「大河ドラマ館」がオープンします。ドラマの時代背景や登場人物の紹介と、衣装や小道具を公開する期間限定の展覧会です。ここでしか見られないオリジナル映像や特集パネルなどを通して、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の世界観に没入してみませんか? (公式サイトより) 開催情報 開催名 豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 開館のご案内 https://www.hidenaga-yamatokoriyama.jp/exhibition/ PDF 豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 チラシ 開催期間 2026年3月2日(月) ~ 2027年1月22日(金) 10:00~17:00(最終入場16:30) ※休館日: 3月27日(金) 4月21日(火) 4月28日(火) 6月2日(火) 6月16日(火) 9月1日(火) 9月8日(火) 11月17日(火) 11月24日(火) 12月1日(火) 12月28日(月) ~2027年1月4日(月) 開催場所 DMG MORI やまと郡山城ホール 1階 展示室

豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 ・ 大和郡山市
3/2–27年1/22
2026年1月放送開始予定の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の放送合わせて、豊臣秀長ゆかりの地、大和郡山市に期間限定で開設される展示施設。

維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
5/5–27年1/24
鹿児島の歴史をわかりやすく楽しくお届けする「維新演劇シアター」 忠実に創作を織り交ぜた現代風歴史物語を、役者扮する鹿児島ゆかりの偉人たちが 身近にわかりやすく語る"創作歴史コント"です。 熱い舞台を是非ご観覧ください! 演目:西郷さん五代さんの『二人のてんがらもん!』 維新の巨人・西郷隆盛と、商都大阪を築いた五代友厚。薩摩の地で育まれた二人。 進む道は違えど「日本を想う情熱」は一緒! 激動の幕末を駆け抜けた二人の『てんがらもん:すごい才能の持ち主』のお話を ぜひ劇場で体感してください。 演目: 西郷さん町田さんの『あかつきミュージアム!』 日本の近代化に貢献した留学生を讃える像「若き薩摩の群像」 その頂点に立つ男、町田久成! なぜ彼は、東京・上野にある国立博物館の初代館長になったのか!? その謎を一緒に紐解きましょう!是非観覧ください! 演目:西郷さんの『ラストスパート・サムライ~旋風の文明開化』 令和8年度は、西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念の年です。 維新の英雄・西郷隆盛が、刀を捨て切れない武士の誇りと、 変わりゆく新時代への葛藤を熱く描きます。魂揺さぶる幕末活劇をぜひ!

萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 ・ 前橋市
9/19–27年1/24
「言葉」を軸に、重層的な創作の幅を持つ大崎清夏さん。その活動は詩という枠組みを越え、小説や随筆、絵本のみならず、朗読による音楽とのコラボレーションや脚本、作詞、舞台芸術にまで及びます。今回の受賞作『暗闇に手をひらく』の表題作は、2022年に開催された同タイトルのコンサートのために生まれた作品でもあります。 災害や戦争の絶えない世界に、あくまでもひとりの生活者として身を置き、様々な土地を実際に歩くことで出会う気づきを丁寧に捉えて言葉につなぐ態度が、その表現の世界を貫いています。 本展覧会では受賞作を中心に据え、著作や音声、映像資料などから、詩をひとつの媒介として多方面に繰り広げられてきた大崎さんの創作の世界を紹介します。贈呈式の中で語られた「暗闇も、孤独も、痛みも、詩人は、全力で抱きしめようとします」という思いを、豊かな作品群から体感し、「言葉」の抱擁を感じていただければと思います。

和歌山城公園 ・ 和歌山市
7/24–27年1/24
藤堂高虎が手掛けた城に関するパネル展示です。

三菱一号館美術館 ・ 丸の内・京橋
10/17–27年1/24
フォンタネージ展は三菱一号館美術館で開催される展覧会です。会期中は開館時間内に展示をご覧いただけます。

萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 ・ 前橋市
5/30–27年1/24
萩原朔美は俳優・演出家として活躍後、映像・写真・編集・執筆など様々な領域で創作を続けてきた。「時間を捉えて可視化する」ことをテーマに、実験的な映像や写真表現を展開している。本展では、萩原が前橋文学館館長に就任以来、前橋で撮影した10年間の写真を中心に展示。スマホで撮影した街中の風景(フラッグ、道路標識、影、街路樹など)をモザイク化したフォト・モンタージュとして再構成し、躍動感ある視覚効果を生み出している。写真作品と映像作品のほか、詩人吉増剛造との映像書簡やアートブックシリーズなど約30点を紹介。会場ではピアノ曲が流れる。

コ本や ・ 新宿区
6/6–27年1/24
コ本や honkbooksの10周年を機に開催される1年間のアート・ポエトリーフェスティバル。メディアと生の関係に新たな形式を発明する実験的な試みとして、複数の企画を展開します。本を起点とした芸術表現の場を運営してきた同店が、詩を手がかりにしながら、メディアが生の条件を変質させた現在において、生の形式を発明しなおすことの可能性を問い直します。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/17–27年1/24
19世紀イタリアの画家アントニオ・フォンタネージは、1876年に日本に招聘され、工部美術学校で浅井忠ら初期の洋画家たちを育成しました。スイスやフランス、英国などヨーロッパ各地に滞在し、バルビゾン派やターナーから影響を受けながら、詩情豊かな独自の風景画を制作。本展は、トリノ市立近現代美術館とトリノ博物館財団の協力のもと、初期から晩年までの作品群を概観し、日本の弟子たちの作品や同時代のイタリア人作家への影響も紹介します。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
10/10–27年1/24
広島市現代美術館のコレクション展。「美術館の時間」シリーズの第2章として「時間の束」をテーマに、館蔵作品を通じて時間の多層性と複雑さを探る展示。現代美術を通してヒロシマを見つめるコレクションの新たな展開を提示する。
横山美術館 ・ 東区
10/16–27年1/24
瀬戸、美濃、常滑、萬古の四大陶磁器産地に咲いた近代陶磁器を紹介する展覧会です。
本郷新記念札幌彫刻美術館 ・ 中央区
10/10–27年1/24
2026年10月から2027年1月にかけて開催される特別展。本郷新記念札幌彫刻美術館本館で開催される企画展で、触覚的感覚をテーマにした展示となる。彫刻作品を中心とした視覚だけでなく、触覚を含めた多角的な鑑賞体験を提供する内容と考えられる。

三菱一号館美術館 ・ 丸の内・京橋
10/17–27年1/24
19世紀イタリアの画家アントニオ・フォンタネージは、1876年に工部美術学校の教師として日本に招聘され、浅井忠や小山正太郎ら初期の洋画家を輩出しました。バルビゾン派やターナーから影響を受けた詩情豊かな風景画を生み出し、トリノで風景画教授として後進を指導しました。本展は、トリノ市立近現代美術館の協力のもと、初期から晩年までの作品約200点により、フォンタネージの芸術の全貌を紹介します。日本の弟子たちの作品や同時代のイタリア人作家への影響も展示し、来日150年を経て師と弟子たちの作品が集結する日本初の大回顧展です。
萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 ・ 前橋市
9/19–27年1/24
三菱一号館美術館 ・ 丸の内・京橋
10/17–27年1/24

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
10/17–27年1/24
オープン・プログラム上映企画。小森はるか、瀬尾夏美とプロジェクトメンバーによる作品《11歳だったわたしは 広島編》の上映。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

集合場所:七倉駐車場または大町温泉郷各宿泊施設 ・ 大町
6/1–10/15

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

伊良湖岬周辺、伊良湖町 ・ 田原市
9/15–10/15

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。