主催:関遊船株式会社
紹介
編集一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。
毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。
船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40
<2部> 1部(乗船約70分)終了後
※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。
目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。
この催しの話
行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。
ログインすると書けます。
まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。
行った人の記録
まだ何も書かれていません。
ログインすると書けます。



