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写真

「死ぬことと生きること」/ 第45回土門拳賞受賞作品展 永橋和雄『チベットの迷宮 ポタラ宮殿』

10/17–27年1/174日後

土門拳記念館(土門拳写真美術館)

山形県酒田市飯森山2-13(飯森山公園内)

写真企画展

基本情報

修正
会期
2026年10月17日 – 2027年1月17日
時刻
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
  • 一般¥1,300
  • 高校生¥650
  • 小・中学生無料無料

予約不要

撮影
不明
会場
土門拳記念館(土門拳写真美術館)山形県酒田市飯森山2-13(飯森山公園内)酒田駅直線約4.0km
公式サイト
会場: 土門拳記念館(土門拳写真美術館)www.domonken-kinenkan.jp/topics-news/news/202609… ↗会場: 土門拳記念館(土門拳写真美術館)www.domonken-kinenkan.jp/ ↗
ジャンル:写真
作家:永橋和雄

主催:土門拳写真美術館

紹介

編集

土門拳の晩年のエッセイ集『死ぬことと生きること』に収められた文章と、それにまつわる写真作品を展覧する初めての試みです。「写真」と「言葉」の繋がりを探ります。同時開催として、第45回土門拳賞受賞作品展として、永橋和雄氏の写真集『チベットの迷宮 ポタラ宮殿』を展示。1980~90年代に撮影されたチベットのポタラ宮殿の写真が収められており、仏教美術や巡礼者、宮殿周囲の市民たちの姿が記録されています。

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