コレクション展 第2期 色と形をみつめて
島根県立美術館 ・ 松江市
7/29–11/23
島根県立美術館の収蔵作品から、色と形の表現に焦点を当てた展示。絵画、彫刻、版画など多様なメディアにおいて、色彩と造形がどのように活用されてきたか、視覚的な充実度を高める工夫を通じて作品の魅力を引き出す。
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個性豊かな八ヶ岳の工芸作家による企画展。2026年7月18日から11月23日にかけて、ギャラリー花のワルツで開催される。火・水曜日が休館で、祝日と8月は毎日開館。
ギャラリー麓人舎(山梨県)
島根県立美術館 ・ 松江市
7/29–11/23
島根県立美術館の収蔵作品から、色と形の表現に焦点を当てた展示。絵画、彫刻、版画など多様なメディアにおいて、色彩と造形がどのように活用されてきたか、視覚的な充実度を高める工夫を通じて作品の魅力を引き出す。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
8/1–11/23
マリー・アントワネットのファッションと生活様式を紹介する展覧会。
ワタリウム美術館 ・ 渋谷区
8/8–11/23
ナムジュン・パイクのビデオアート(VIDEA)に焦点を当てたシンポジウムの収録配信。2026年8月8日から11月23日の配信期間中は、収録映像を何度でも視聴できる。パイクの重要な作品群と理論的背景について、専門家による深い考察を提供。
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
佐喜眞美術館 ・ 宜野湾市
9/3–11/23
フランスの画家ジョルジュ・ルオーの作品展。聖と俗のテーマを通じて、ルオーの表現世界を紹介する展覧会。美術館のコレクション中にも重要な作品を持つルオーの作品群を特集する。
佐喜眞美術館 ・ 宜野湾市
9/3–11/23

町田市立国際版画美術館 ・ 町田市
9/4–11/23
ジョアン・ミロとアントニ・タピエスを中心に、第二次世界大戦後のスペインで活躍した芸術家たちの版画を展示。戦後の困難な時代を経て、スペイン美術がいかに独自の表現を開拓していったかを、版画という媒体を通じて紹介します。
ヒルゼン高原センター・ジョイフルパーク ・ 真庭市
9/5–11/23
超立体3Dアトラクション。驚異の3D映像を360°で楽しめるワープシアター。
ヒルゼン高原センター・ジョイフルパーク ・ 真庭市
9/5–11/23
日本伝統芸能の猿まわしを楽しめるパフォーマンス。1日3回の開演。
横浜人形の家 ・ 中区
9/5–11/23
横浜人形の家は、1978年に大野英子氏の人形コレクションが横浜市に寄贈されたことに始まり、1986年に現在地に開館しました。坂倉建築研究所による設計は「人形たちが住む家」「現実の都市の中の空想のマチ」として構想されています。開館40周年を記念し、建物の成り立ちや細部の魅力、展示やイベントの資料を通じて、40年間の記憶を紡ぐ展覧会です。設計図面や施工時写真、開館時のポスターやチケットなど、建築と記憶に関する資料を展示します。

新潟県立近代美術館 ・ 長岡市
9/7–11/23
美術館のコレクション展「2026年度 第3期」の一部。作品に描かれたきもの・衣装をテーマに、コレクションの中から選りすぐった作品を紹介する。絵画やあらゆる美術作品の中でどのようにきものが描かれ、表現されてきたかを観ることができる。

新潟県立近代美術館 ・ 長岡市
9/8–11/23
作品の中のきもの きものは日本の民族衣装で和服ともよばれますが、原形は奈良時代にさかのぼり、時代とともに徐々に形を変え現在に至ります。また、歌舞伎などの伝統芸能では、きものの文様や形で役柄を表します。本展では"きもの"という視点から所蔵品を楽しみます。 祈りと叫び 宗教主題のドイツ表現主義版画を中心に 「我々の前に神は現れなかったのか」。第一次世界大戦で多くの死傷者を出して敗戦を迎えたドイツ。政治的にも経済的にも社会的にも大きく動揺しました。そのような時代にあって、美術家たちは内省を深め、社会の動向に反応しつつ作品を制作しました。宗教的なテーマに託された様々な思いを、当館のドイツ表現主義版画コレクションを中心に探ります。 近代美術館の名品 当館の所蔵品から西洋美術の名品を選りすぐって紹介します。

小平市平櫛田中彫刻美術館 ・ 小平市
9/10–11/23
近代日本を代表する彫刻家・平櫛田中は、70歳を過ぎてから書を日課とし、中国の漢詩や自身の信条を数多く揮毫しました。我流でありながらも、力強さと枯淡な趣をあわせ持つ独特の書風は高く評価されています。本展では、田中の書作品に加え、愛用していた硯や水滴などもあわせて展示し、彫刻家・平櫛田中の新たな一面を紹介します。前期と後期に分けて展示作品の入れ替えを行います。

滋賀県立美術館 ・ 大津市
9/11–11/23
丸木スマ(1875-1956)は広島県生まれで、73歳から絵を描き始めた異例の女性画家です。原爆被爆とその翌年の夫の死という過酷な体験を経ながら、81歳で没するまでの9年間で700点以上の作品を制作しました。本展では初期から晩年までの約130点の作品を紹介。身近な自然や生き物を自由奔放な色彩で描いた生命力溢れる作品は、複雑な現代社会を生きる私たちへの力強いエールとなります。

滋賀県立美術館 ・ 大津市
9/11–11/23
本展は、73歳から画家活動を開始した丸木スマの人生と芸術を紹介する企画展です。遅くからの出発にもかかわらず、独自の表現世界を切り開いた作家の作品を通じて、人生のあり方と創作の喜びについて考える機会を提供します。スマの描いた多彩な作品や人物表現から、生涯を通じた創意溢れる活動の足跡を辿ります。
倉敷アイビースクエア愛美赤煉瓦館 ・ 倉敷市
9/11–11/23
倉敷産・国産の良質なデニムアイテムだけを取り揃えた展示即売会です。倉敷の発展を支えた「繊維」産業の一つの先端。生活に欠かせない衣類をはじめ、日常で使いたい小物やバッグなど幅広く集結。"使い倒す"デニムならではの遊び方をご堪能ください。
やかげ郷土美術館 ・ 矢掛町
9/12–11/23
矢掛町名誉町民である書家・田中塊堂の没後50年を記念した展覧会です。昭和を代表する書家として、観て感覚に訴える「大字のかな書」の先駆者であり、写経研究の第一人者、古筆の研究家として活躍しました。書家として唯一、写経に関する学位論文で文学博士となった人物です。凛とした品格の中にも温かみと絵が感じられる書は、今なお多くの人々に愛されています。初期から晩年までの代表作に加え、新たに寄贈された新収蔵作品約50点を公開します。
町田市立国際版画美術館 ・ 町田市
9/12–11/23
歌川広重や歌川国芳による戯画のほか、鯰絵や麻疹絵、幕末期の風刺画、昇斎一景の開化絵、そして小林清親のポンチ絵などを展示。憂世(浮世)における「たわむれ」の軌跡を紹介します。江戸から明治へと移り変わる時代の中で、庶民の笑いと創意工夫が詰め込まれた版画作品を通じて、日本の近代化の渦を捉えます。

白鹿記念酒造博物館(酒ミュージアム) ・ 西宮市
9/12–11/23
江戸時代の史料や作品から、食材の産地・料理文化・飲食を楽しむ人々・食を彩る食器・食にまつわる刊行物というテーマから、江戸時代の豊かな食文化についてご紹介します。

岡山市立オリエント美術館 ・ 北区
9/12–11/23
特別展「古代黄金の物語」の開催期間中に実施される美術館講座。展示作品をより深く理解するための解説や、古代黄金工芸についての学習プログラムが提供されます。
越後妻有里山現代美術館 MonET ほか越後妻有地域(大地の芸術祭) ・ 十日町市・津南町
9/12–11/23
臼井良平は、ガラスや写真、既製品といった多様な素材を用いて、日常生活のなかでふと引っ掛かりを覚えた言葉以前の感覚に形を与えてきました。本展「things that remind us we exist(在ることを知らせるものたち)」は、十日町の街並みに着想を得た作品を含む新作のみで構成されます。

高志の国文学館 ・ 富山市
9/12–11/23
富山県氷見市出身の漫画家・今市子による大規模展覧会。1993年のデビュー作『マイ ビューティフルグリーンパレス』から、代表作『百鬼夜行抄』、そして文鳥を描くエッセイ漫画『文鳥様と私』など、ホラーからコメディまで幅広いジャンルの作品を紹介。繊細な線描と美しい色彩で多くの読者を惹きつける今市子の創作世界を、貴重な原画展示を通じて楽しめる。会期中は展示替えを実施し(前期9月12日~10月12日、後期10月14日~11月23日)、カラー原稿ほぼ全点とモノクロ原稿の一部を入れ替える予定。
岡山市立オリエント美術館 ・ 北区
9/12–11/23
金・銀・銅のうち、黄金は砂金として産出され、冶金術の成立により社会的価値を持つようになりました。再溶解しても品質が劣化せず永遠に輝きを失わない黄金の特性が、権力を可視化する金属としての地位を確立させています。人々は神への供物、王や貴族の権威の象徴、死者への贈り物として黄金を選んできました。本展では「東西アジアと中南米」「紀元以前」をキーワードに、黄金製品とその背後に秘められた物語を紹介します。地域や時代を超え、工人たちが磨き上げた最高の技術によって生み出された黄金製品の数々を展示します。
三井記念美術館 ・ 中央区日本橋
9/12–11/23
三井記念美術館の館蔵品の中から、国宝から手造茶碗まで、100点の茶碗を厳選して展示する展覧会です。日本の茶道文化を象徴する陶磁器の美を、多様なジャンルから紹介します。声優・保村真さんによる音声ガイド付きで、作品の特徴をわかりやすく解説いたします。

三井記念美術館 ・ 中央区日本橋
9/12–11/23
三井記念美術館・根津美術館・五島美術館による三館合同キャンペーン。対象展覧会をご覧になった方に相互割引などの特典が提供されます。三館を巡る美術鑑賞の楽しみを広げる企画です。
静岡県内(開催場所は公式サイトでご確認ください)
9/13–11/23
音響効果抜群の大迫力花火大会!熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。
駿府城公園
9/13–11/23
人間にとって最も身近な動物である猫は、古くから人々の暮らしに寄り添い、その愛らしい姿や性格は多くの人々を魅了してきました。本展では、日本画家・秋野不矩と猫との関わりを起点とし、近現代日本美術における猫表現の多様性と魅力を紹介します。秋野不矩は、インド風景画で知られる一方、日常の猫たちにも温かなまなざしを向け、作品や素描、文章を残しています。これらの作品からは、制作の傍らに寄り添う猫や、観察の対象としての猫、生活の一部としての猫の姿が率直に捉えられており、秋野の人柄や創作姿勢をうかがい知ることができます。本展では、秋野の猫作品や資料に加え、秋野と同世代以降の作家が描いた猫作品を3つのコレクションから紹介します。箱根・芦ノ湖 成川美術館と郷さくら美術館の所蔵品からは、昭和から現代にかけての日本画家たちによる、日本画における猫表現の広がりと時代性をご覧いただけます。また、出版『猫まみれ』で知られる「招き猫亭コレクション」(現・藤沢市所蔵)からは、近現代の様々な画家による猫作品を展示します。ジャンルや作風の異なる作家たちが捉えた猫の姿は、自由でユーモラス、時に鋭く、人と猫との関係性を物語っています。総勢約40名の作家による猫たちを通して、人と猫との尽きることのない関係の豊かさを堪能できる展覧会です。

熱海湾(熱海港7.5メートル岸壁~海釣り施設) ・ 熱海市
9/13–11/23
熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。 会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。花火業者さんも絶賛の花火打上会場なのです! 夜空に広がる花火や、水面に映る花火、そして、フィナーレを飾る「大空中ナイアガラ」の美しさは、瞬きを忘れるほど。 大迫力の「熱海海上花火大会」をぜひ体感してください!

すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
葛飾北斎の生誕地に開館して10周年を迎えるすみだ北斎美術館の記念特別展。これまで展観してきた作品に加え、未公開作品や新規収蔵作品を含む館の名品を紹介します。北斎と門人たちの作品を多彩に展示し、前後期で一部展示替えを実施。隅田川両岸景色図巻をはじめ、牡丹に胡蝶、諸国瀧廻りなど多数の作品を展観予定です。

すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
すみだ北斎美術館開館10周年を記念した特別展。館の代表的なコレクションから選りすぐった作品を展示。隅田川両岸の景色を描いた図巻を中心に、北斎の名品が集結。館の10年間を通じて収集・研究してきた収蔵作品の中から、特に重要で見応えのある作品をベストセレクションとして紹介。開館以来の活動を振り返り、北斎芸術の豊かさと奥深さを改めて検証する展覧会。
すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
綴プロジェクトによる高精細複製技術を用いて制作された北斎の「十二ヶ月花鳥図」の特別展示。デジタル技術により原作の細部まで忠実に再現された複製作品を展示することで、北斎の表現の素晴らしさをより多くの人々に体験してもらう企画。
すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
開館10周年記念特別展の関連イベント。来館者が自分の好きな作品をセレクトして投票・発表する参加型のイベント。館のコレクションの中から、個々の来館者にとって特別な作品、心に残った作品を選んでもらい、それぞれのベスト・セレクションを共有する形式。北斎作品への理解を深めながら、来館者同士の視点の違いや感動を交換できる企画。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。