行きたいとこ

古代黄金の物語

9.12 – 11.23開催中

岡山市立オリエント美術館

〒700-0814 岡山県岡山市北区天神町9-31

西洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年9月12日 – 2026年11月23日
時刻
午前9時から午後5時(入館は午後4時30分まで)※9月12日(土曜日)は正午開館、10月16日(金曜日)は午後7時30分まで開館延長
料金
  • 一般(当日)¥1,600
  • 高大生(当日)¥1,200
  • 一般(前売)¥1,200
  • 高大生(前売)¥800
  • 中学生以下無料

当日券あり

撮影
不明
会場
岡山市立オリエント美術館〒700-0814 岡山県岡山市北区天神町9-31城下駅徒歩約1分(直線117m)
公式サイト
会場: 岡山市立オリエント美術館www.city.okayama.jp/orientmuseum/0000077985.html ↗チケット予約eplus.jp/ancientgold/ ↗
前売り券販売開始
2026年7月19日(日曜日)より

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 前売券先着一般発売

    2026年7月18日 発売

    販売元:当館受付、当館周辺のギャラリー・岡山主要プレイガイド、コンビニ店頭、チケットぴあ、ローソンチケット、セブンチケット、イープラス、RSKチケット

    購入ページへ ↗
ジャンル:西洋美術

主催:岡山市立オリエント美術館、RSK山陽放送株式会社

紹介

編集

金・銀・銅のうち、黄金は砂金として産出され、冶金術の成立により社会的価値を持つようになりました。再溶解しても品質が劣化せず永遠に輝きを失わない黄金の特性が、権力を可視化する金属としての地位を確立させています。人々は神への供物、王や貴族の権威の象徴、死者への贈り物として黄金を選んできました。本展では「東西アジアと中南米」「紀元以前」をキーワードに、黄金製品とその背後に秘められた物語を紹介します。地域や時代を超え、工人たちが磨き上げた最高の技術によって生み出された黄金製品の数々を展示します。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する