令和8年秋季特別展 開館35周年―蓬春から次世代へ
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
9/19–11/15
山口蓬春記念館は、大正から昭和の日本画壇で活躍した日本画家・山口蓬春(1893-1971)を記念して開館しました。開館35周年を記念し、蓬春の作品と次世代の作家たちの作品を展示します。
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幕末浮世絵界の最大流派である歌川派の2大人気絵師、国貞(1786~1864)と国芳(1797~1861)を特集する展覧会です。今年で生誕240年を迎えた国貞は若手時代から華々しい活躍をみせ、錦絵や版本挿絵など幅広いジャンルで実力を発揮。後年、歌川派の総帥にのぼりつめました。一方、国貞の弟弟子にあたる国芳は長い下積み生活の後、『水滸伝』を題材とした錦絵シリーズをヒットさせ、「武者絵の国芳」として支持を得ました。本展では第1部で国貞の優雅で華やかな美人画と役者絵を、第2部で国芳の豪快な武者絵とユーモラスな戯画を中心に取り上げます。同門でありながら画風も歩みも対照的な兄弟弟子2人の魅力に迫ります。
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜(神奈川県)
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
9/19–11/15
山口蓬春記念館は、大正から昭和の日本画壇で活躍した日本画家・山口蓬春(1893-1971)を記念して開館しました。開館35周年を記念し、蓬春の作品と次世代の作家たちの作品を展示します。
京都府京都文化博物館 ・ 中京区
9/19–11/15
京都府京都文化博物館で開催。寛永3年(1626)、徳川秀忠・家光が後水尾天皇を二条城に迎えた二条城行幸は、朝廷と幕府の融和と泰平を象徴する政治儀礼でした。本展では、この行幸を軸に寛永という時代そのものに光を当て、江戸時代初期に花
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
9/19–11/15
寛永時代400年を記念する特別展。江戸初期の平和と文化的繁栄がもたらした美術作品を展示。寛永時代に育まれた日本の芸術文化を多角的に紹介し、その美的価値と歴史的意義を探る。

いの町紙の博物館 ・ 吾川郡いの町
9/19–11/15
高知国際版画トリエンナーレ展と土佐和紙のあゆみ その歴史は千年を誇ると言われる土佐和紙。 土佐の山で育った原料を、土佐の清流の水で漉く。 土佐の自然が漉き込まれた和紙の上で、豊かに表現される版画の世界--。 高知県で受け継がれてきた「和紙文化」と「版画文化」のさらなる発展を願って企画されたのが 「高知国際版画トリエンナーレ展」です。 1990年から3年に一度開催され、プロも応募する公募展として国内外から高い評価を得ています。 第13回展のテーマは「共鳴する版画と土佐和紙」。 土佐和紙に関連した催しの企画や地域に根付いてきた紙産業の紹介などを通じ、版画とともに産地の魅力を発信します。 初めての方も、ご家族でも、版画と土佐和紙の魅力をぜひ会場でお楽しみください。
芦東山記念館 ・ 一関市
9/20–11/15
一関市スポーツ協会主催のスポーツフェスタ。屋外ではモルック、ターゲットバードゴルフ、ペタンク、わなげ、フライングディスク、スラックラインが開催。屋内ではボッチャ、シッティングフロッカー、スラックライン、卓球バレー、モルック、スマイルボウリングが開催。事前申し込み不要で、どなたでも参加できます。動きやすい服装、靴でお越しください。

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
9/20–11/15
沖縄映画の現在と未来をテーマにした映画上映・討論プログラム。複数の作品を上映しながら、沖縄映画の現状と今後の展開について考察します。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
9/23–11/15
みやざきレディース倶楽部「グレイス」が開催されます。駐車場の混雑が予想されます。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
9/26–11/15
荒井記念美術館ピカソ美術館の第3期常設展。ピカソの版画作品を年代順に辿り、その創作の時間的発展と変化を体系的に紹介する展示。年3回展示替の最終期。

あしかがフラワーパーク ・ 足利市
10/1–11/15
アメジストセージと秋バラが咲き誇る季節。紫色のアメジストセージが秋の園を彩り、同時に咲く秋バラとの共演が見どころ。秋の訪れを色彩豊かに表現した時期で、涼しさのなか花の美しさが引き立つ。

鹿児島市立美術館 ・ 鹿児島市
10/2–11/15
写真家ソール・ライターの原点に焦点を当てた特別企画展。カラー写真の美しさと独特の視点で知られるライターの作品を紹介。学校向けの特別展割引制度も用意されている。

関金都市交流センター 集合 ・ 倉吉市
10/4–11/15
昭和60年3月に廃止された旧国鉄倉吉線。通常は団体予約のみ受け付けているウォーキングツアーを、個人でも参加できるようオープンデーとして開催。
滋賀県立美術館 ・ 大津市
10/6–11/15
国立印刷局との連携企画。お札を支える伝統技術について紹介する展示。
駿府城公園
10/10–11/15
富士山こどもの国では、毎年恒例の秋のイベントとして「ススキの迷路」を開催します。約4,700平方メートルの広大な敷地に、高さ約2メートルのススキでできた迷路が広がります。テニスコート18面分に相当するこの迷路は、総延長約250メートル(最短距離約120メートル)あり、自然の地形を活かした起伏に富んだコースとなっています。家族や友人と一緒に、秋風を感じながら迷路を探索し、ゴールを目指す体験をお楽しみいただけます。
駿府城公園
10/10–11/15
本展では、顧客が本当に求める商品を生み出すためのマーケティング戦略と開発プロセスに焦点を当てています。「誰が、なぜ、それを欲しがるのか」という視点から、単なるデザイン刷新に留まらない、市場で成功を収めた商品の「売れる仕掛け」の全容を明らかにします。1階では、特にヒットした商品6点を約10倍の巨大パッケージで展示し、その魅力を体感いただけます。2階では、「静岡おみやげプロジェクト」や「しずおか商品開発プロジェクト」から生まれたヒット商品とその開発秘話、マーケティングの考え方を、展示や図解、トークショーを通して紹介します。15年間のプロジェクトで生まれた36商品の成果物である開発ギャラリーでは、企業の想いや地域の魅力、顧客の声から生まれた商品群を一堂に展示。「作りたい物」から「選ばれる物」への転換を、実践的なマーケティングプロセスを図解で分かりやすく解説します。
なんばパークス ・ 浪速区
10/10–11/15
津軽こけし館 ・ 黒石市
10/10–11/15
手描き津軽塗風レジンアクセサリー作家/juju'stendresse個展。時間:9:00~16:00。定休日:開催期間中の水曜、木曜定休

目黒区美術館 ・ 目黒区
10/10–11/15
目黒区美術館のコレクションから『東京パック』を中心に、明治から昭和にかけての日本美術の一側面を紹介する展覧会。あわせて、子どもの教育と文化に貢献した北澤楽天の児童向け雑誌『子供之友』を特集展示。日本の近代出版文化と美術の歴史を通じて、当時の児童文化と社会背景を探る。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
10/13–11/15
映画監督・木村荘十二の作品を特集した上映企画。複数の作品が異なる時期に上映され、彼の映画制作のスタイルや作風を通覧できるプログラム。日本映画史における彼の位置づけと、映像表現の工夫を鑑賞する機会。

砂丘館(旧日本銀行新潟支店長役宅) ・ 中央区
10/14–11/15
スウェーデンのゴットランド島から来たペーテル・ヘルシングの手仕事展。羊の毛をはじめ、世界の素材に向き合い、伝統的な工芸技法を駆使した織物やハンディクラフトを展示。手仕事を通じた異文化理解と、素材との深い関わりを体験できる企画。

きみまち阪県立自然公園 ・ 能代市
10/15–11/15
明治十四年、ここを訪れた明治天皇がその美しさに感動し、名称が定まっていなかったこの地に「渓后阪」(きみまちざか)という名称をつけた。
厳美渓 ・ 一関市
10/15–11/15
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
10/17–11/15
2026年度展覧会スケジュールにて発表された展覧会(仮称)。詳細未発表。
北九州市立響灘緑地グリーンパーク ・ 若松区
10/17–11/15
秋のバラフェア2026でバラの苗木と肥料を販売。
北九州市立響灘緑地グリーンパーク ・ 若松区
10/17–11/15
秋のバラフェア2026での花と緑の探偵団 vol.21。

八戸市美術館 ・ 八戸市
7/25–11/16
岡山良一は、抽象表現を軸とする美術団体「モダンアート協会」の会員として活動しながら、雑誌や広告の挿絵、建築設計・インテリアデザインにも携わりました。八戸にモダンアートの土壌を築いた同氏の、1965年以降の絵画や半立体作品を中心に紹介します。あわせて、岡山とともに活動した仲間たちの作品も展示します。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/30–11/16
江戸時代から近代にかけての日本画作品を紹介する展示。島根県立美術館が収蔵する近世絵画及び日本画の優品を通じて、この時代の描写技法と表現の多様性を示す。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/30–11/16
島根県立美術館のコレクションの中から、水を主題とした作品を特集する展示。宍道湖の景観を背景に持つ当館のテーマである「水との調和」に呼応し、水を描いた絵画や版画、あるいは水との関係性を表現した多様な作品を展開する。

ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
10/1–11/16
長居公園の秋の風景をテーマにしたフォトコンテスト。Instagramでハッシュタグを使用した投稿型コンテスト。秋の長居公園で発見した「未来に残したい瞬間」を募集。日本写真映像専門学校の教員が選考を担当。

はつかいち美術ギャラリー ・ 廿日市
5/23–11/17
広島県立宮島工業高等学校インテリア科による展示。宮島組子に関する作品を展示しています。

南魚沼市トミオカホワイト美術館 ・ 南魚沼市
7/18–11/17
洋画家・富岡惣一郎は新潟県上越市の雪深い地で生まれ育ち、故郷の厳しくも美しい冬の景色を主題として選びました。純白の世界を表現するため、メーカーと共同して白色絵の具を開発し、ペインティングナイフや特注キャンバスを用いた独自の描画方法を確立しました。ニューヨークに拠点を移した後、日本人であることや雪国生まれの美学から「白の世界」に辿り着きました。米国の氷河や国内の雪国を巡礼し、飛行取材で上空からの視点を取り入れ、本質だけを残す「引き算」の表現手法を用いています。モチーフは雪の白色から霧、水、風、雲、星へと変化し、常に探求心を持ち続けました。本展では収蔵品約640点の中から約40点を展示し、初期から晩年までの作品で白の軌跡を辿ります。

魯山人寓居跡 いろは草庵 ・ 加賀市
7/30–11/17
魯山人が山代温泉に訪れたのは、大正4年。当時はまだ福田大観と名乗っていた32歳の書家・篆刻家でした。老舗の旅館 吉野屋の離れ(現 魯山人寓居跡いろは草庵)に食客として招かれた若い芸術家を、山代温泉の旦那衆は温かく迎え入れ、多くの旅館で看板制作を依頼し、才能あふれる魯山人を応援しました。滞在期間は短かったものの、その中で陶芸に目覚めるきっかけを得るなど、彼の芸術活動に大きな影響を与えました。また北陸の美食を堪能し、芸術を語り合うひと時を過ごしました。こうした交流は晩年まで続き、魯山人の創作活動や人生に深い影響をもたらし、彼を支える重要な絆となりました。作品を通じて、山代温泉での彼の思い出や日々のひとコマを感じ取っていただければ幸いです。 また、魯山人と交流のあった山代の芸術家・和田好山との共作の作品も展示いたします。好山は納富介次郎に師事し、富山県工芸学校で助教諭や香川県工芸学校の校長心得を務め、全国の工芸デザインの向上に努めた人物です。山代温泉と魯山人、そして和田好山との交流をご紹介いたします。 詳細は こちら をご覧ください。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。