大西暢夫監督 長編ドキュメンタリー映画「炎はつなぐ」上映会&トークイベント

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
10/17
大西暢夫監督による長編ドキュメンタリー映画の上映会。全国の伝統工芸職人の技と人生を記録した作品。上映後には大西暢夫と田島征三によるトークイベントを開催。伝統工芸の価値と現代への継承について深掘りする。
2,723件








ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。
WAITINGROOM(東京都)

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
10/17
大西暢夫監督による長編ドキュメンタリー映画の上映会。全国の伝統工芸職人の技と人生を記録した作品。上映後には大西暢夫と田島征三によるトークイベントを開催。伝統工芸の価値と現代への継承について深掘りする。

華鴒大塚美術館 ・ 井原市
10/17
美術館創設者の別邸を美術館別館として活用しています。通常は非公開ですが、季節に合わせて特別公開日を設けています。洋室「華令の間」や和室「清高の間」などで、洋画、日本画、茶道具などの名品を季節やテーマに合わせて展示しています。長い廊下のレトロなガラス戸の外には日本庭園が広がり、座敷からは季節の移ろいを感じることができます。

コンカリーニョ ・ 西区
10/17
昭和生まれの女性たちが集まった青春ダンス集団「昭和レディ」による、観客を元気にすることをモットーとした公演。ワンピースやスケバン・ツッパリの衣装で踊るコーナー、新グループ「ハイカラダンサーズ」のダンスナンバー、昭和レディトークショーなど盛りだくさんの内容。昭和歌謡曲で踊り歌い、観客も参加して楽しめるお祭り開幕。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
5/23–10/18
金沢21世紀美術館のコレクション展示。「歩く、とどまる」をテーマに、現代美術作品を通じて観る側の動きや視点の変化に注目した展示構成となっている。美術館の常設コレクションから選ばれた作品により、観察と体験の循環を促す展覧会。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

黒崎地区 ・ 八幡西区
7/18–10/18
高畑勲と宮﨑駿が手がけた名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料のほか、設定資料やイメージボードなどの制作資料を展示。シーンの再現を通じてより深く作品を楽しめます。物語の舞台となっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど、楽しいフォトスポットが多数あります。子どもはもちろん、家族や友人と一緒に、ユーモアあふれる『パンダコパンダ』の世界を体験できます。

東京都美術館 ・ 上野
7/25–10/18
東京都美術館開館100周年を記念する特別展。大英博物館の豊富な日本美術コレクションから、江戸時代の絵画を中心に選りすぐった作品を展示。海を越えてヨーロッパに渡った江戸絵画の歴史的背景と、その美的価値を紹介する展覧会。日本美術の国際的な評価と影響力を示す貴重な機会となる。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館 ・ 高浜市
7/25–10/18
本展では、これまでに出版された絵本をはじめ、新刊の未公開原画もご紹介。100点以上の絵本原画と、愛用する画材、下絵やスケッチ、試作本など、制作の過程を垣間見ることのできる資料もあわせて展示いたします。

西宮市大谷記念美術館 ・ 西宮市
8/22–10/18
イタリア・ボローニャで毎年開催される国際絵本原画展から選ばれた作品を展示する展覧会。セシル・クニなど各国の絵本作家による原画が集結。子どもから大人まで楽しめる、色彩豊かな絵本イラストレーションの世界を紹介する展示。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
9/2–10/18
鎌倉市鏑木清方記念美術館で開催される企画展。日本画家・鏑木清方が創作した挿絵作品を通じて、彼の文学愛と「推し」に捧げられた表現世界を紹介する展覧会。清方の多岐にわたる文学作品への関わりと、挿絵制作における創意工夫を幅広く展示。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

泉屋博古館 ・ 左京区
9/5–10/18
江戸時代初期の寛永3年(1626年)9月に後水尾天皇が京都・二条城に行幸された歴史的盛事を中心とした展覧会。泉屋博古館所蔵の《二条城行幸図屏風》(京都市指定文化財)を中心に、この行幸を活写する資料を展示します。展覧会は行幸行列そのものだけでなく、その前後から17世紀後半にかけて展開した寛永文化全体を、将軍の娘にして天皇の后となった東福門院という人物を起点として検証。後水尾天皇、千宗旦、松花堂昭乗、小堀遠州、野々村仁清ら、身分を越えた文化人たちの交流と美学形成の足跡をたどります。東福門院ゆかりの品々を通じて、公・武・民の架け橋となった女性の美と交流の世界を紹介する貴重な機会となっています。

佐野美術館 ・ 三島市
9/5–10/18
佐野美術館創立60周年・三島市制85周年を記念した展覧会。日本刀の魅力を紹介する展示で、刀職者の技実演などの関連イベントも開催されます。刀剣乱舞ONLINEとのコラボレーション企画も実施予定。

石川県七尾美術館 ・ 七尾市
9/19–10/18
七尾出身の江戸時代を代表する絵師・長谷川等伯の展覧会。信春という名で活動した初期から等伯として円熟期へと至る創作の軌跡を辿る展覧会。信春から等伯へのあゆみを通じて、作品の変遷と芸術的成長を紹介する。本展覧会期間中、9月24日(木)、9月28日(月)、10月5日(月)、10月13日(火)は学校団体鑑賞日として設定されている。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

茨城県近代美術館 ・ 水戸市
10/3–10/18
茨城県芸術祭における美術展覧会部門の開催。県内の美術活動を振興し、地域の芸術文化を発展させることを目的とした展示。様々なジャンルの作品が一堂に集う県内美術家の競演の場として、地域美術の現況を示す重要な展覧会。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。

東京芸術劇場 ・ 豊島区
10/17–10/18
ドイツ語圏演劇界の最先鋭、クリストファー・リューピングによる演出作品。28歳で夭折したイギリスの劇作家サラ・ケインの戯曲『CRAVE(渇望)』を題材とした舞台。ストーリー性がなく、登場人物4名はアルファベットのみで示され、詩的で断片的な強度の高いテキストが特徴。リューピングは原作にない5人目の役を考案し、舞台上の椅子に座り一言も発さない役が、他の4人の激しいセリフを受け止める。その表情は大きなスクリーンに映し出され細かく反応する。30年前の戯曲に描かれた人間の本質的なテーマを、現在の観客に改めて突きつける作品。
象の鼻テラス ・ 中区
10/17–10/18
港のマルシェと音楽ライブを同時開催。地元の食や物品の販売、パフォーマンスを通じて様々な「好き」に出会える、ジャンルレスな秋のイベント。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
10/17–10/18
茨城トヨタのスポンサーシップにより、10月17日(土)と18日(日)の2日間、入館が無料となる特別イベント。多くの来館者に美術館を楽しんでもらう機会を提供する。

横浜人形の家 ・ 中区
10/17–10/18
ミニチュアフードづくりのワークショップ。実際にミニサイズのチャーハンを製作体験できる当日受付のイベント。精密な細工技術を学びながら、ドールハウスや人形シーンの装飾アイテムとして活用できるミニチュアフードをつくる楽しさを体験。

りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
10/18
東京交響楽団による新潟定期演奏会。日本を代表するオーケストラによる質の高い演奏を提供。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
10/18
写真家・大西暢夫と美術家・田島征三によるトークイベント。大西暢夫の創作活動、二人の出会い、写真家としての取材活動、そして創作の原動力となる思考や経験について語られる。美術と写真の関係性を探る対話。

日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)コンサートホール ・ 青葉区
10/18
交流ホールで開催されるハロウィーンをテーマにした楽しいパフォーマンスイベント。マリンピアをメインに、子どもから大人まで楽しめるリラックスしたパフォーマンスとハロウィーンパーティー。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/18
パン文化を楽しむフェスティバル。様々なパン製造業者やベーカリーが出店し、多彩なパン商品の展示販売や試食を通じて、パン文化の魅力を広く発信するイベント。堺での初開催となる大規模なパンの祭典。

静嘉堂文庫美術館(静嘉堂@丸の内) ・ 千代田区
10/18
民藝SHOCK!!展に関連し、館蔵の河井寬次郎作品についてのスペシャル対談を開催。専門家による深い見識のもと、静嘉堂の秘蔵品としての寬次郎作品の特色・価値・背景について語られます。河井寬次郎の創作世界をより詳しく知りたい方に最適なイベントです。

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14