行きたいとこ

唐草文の美

8.29 – 10.18あと5日

五島美術館

〒158-8510 東京都世田谷区上野毛3

日本・東洋美術工芸・民藝企画展

基本情報

修正
会期
2026年8月29日 – 2026年10月18日
時刻
午前10時―午後5時(入館受付は午後4時30分まで)(五島美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
開催の注記
休館日:毎月曜日(9月21日、10月12日は開館)、9月24日[木]。特別展示予定:国宝「紫式部日記絵巻 五島本第一・二・三段」10月3日[土]―10月12日[月・祝]
料金
  • 一般¥1,100
  • 高・大学生¥800
  • 中学生以下無料

予約不要

会場
五島美術館〒158-8510 東京都世田谷区上野毛3二子玉川駅徒歩約2分(直線177m)
公式サイト
会場: 五島美術館www.gotoh-museum.or.jp/ ↗

紹介

編集

唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

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