泉屋博古館
江戸時代初期の寛永3年(1626)9月に行われた後水尾天皇の京都・二条城への行幸を中心に、泉屋博古館所蔵《二条城行幸図屏風》を展示。東福門院(徳川和子)を起点に、後水尾天皇、千宗旦、松花堂昭乗、小堀遠州、野々村仁清など、きら星の如き文化人たちの美と交流の足跡をたどります。
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左京区
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