令和8年度 特別展 甲斐銭
山梨県立博物館 ・ 笛吹市
10/10–11/30
甲州の地で「甲斐銭」と呼ばれた独特の通貨について、その歴史と文化的背景を紹介します。
5,172件








美濃和紙あかりアート展は、美しい「うだつの上がる町並み」を舞台に、1300年の歴史を誇る美濃和紙を使った幻想的な作品が並ぶ光のアートイベントです。全国から集まる一般公募の作品が、毎年新たなアイデアとともに町を灯します。これまで多くの来場者に感動を与え、日本国内はもちろん、国境を越えて人々を魅了してきました。町をあげて開催するこのイベントは、地域の有志たちによって、四半世紀以上大切に守られています。多くの人に愛される美濃市の文化と風情を、ぜひ堪能してください。
うだつの上がる町並み・美濃市内施設(岐阜県)
山梨県立博物館 ・ 笛吹市
10/10–11/30
甲州の地で「甲斐銭」と呼ばれた独特の通貨について、その歴史と文化的背景を紹介します。
山梨県立博物館 ・ 笛吹市
10/10–11/30
山梨県の富士山周辺の地域では、近代に「甲斐絹(かいき)」と呼ばれる薄絹が生産されました。羽裏に使用されたその布の生産は、衣生活の変容等により昭和時代初期に途絶えてしまいました。本展では生産史を振り返るとともに、和装文化における裏地の役割や生地の特性と魅力にも注目します。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 ・ 中央区
4/1–12/1
「ついたちはガチバッハ」は、月の始まりにバッハの音楽を楽しむシリーズ企画で、第7期は2026年4月・7月・12月の各1日に開催されます。会場はりゅーとぴあのスタジオAで、いずれも14時からの1時間の公演です。 チケットは各回券に加え、全3回を通して聴ける通し券も用意されており、第3回のみ料金が異なります。当日券の販売もありますが、事前予約や問い合わせは電話・メールで受け付けています。
戸台パーク ・ 伊那市
4/12–12/1
長島美術館 ・ 鹿児島市
10/3–12/1
「色遊び」と銘打つ10月の特別コレクション展示。日常住空間の様々な色彩パターン(絵画、琳派、食べ物、写真、イラスト、デジタルなど)に関わる作品を紹介。1988年に発足した創立グループから毎年の展示選定を経て、長野県所蔵のグループ展で約10年をかけた構成。10番目のテーマ「色遊び」として確定されている。新規メンバーチェック(長野県の芸術家50余人から選抜)も並行し、キャリア層の新人を情報登録。参加者26名で100点超のオリジナル作品が期待できる。食の旅、様々なテーマから出展される10週間。展示作品の楽曲性もあるため、度々訪れることが楽しい。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
10/2–12/3
複数施設が協力して企画・運営するミュージアム・リレープログラム。10月2日、10月23日、11月13日、12月3日(木)に実施予定。各施設の学芸員や関係者が連携し、テーマ性のある展示解説・ワークショップ・交流企画などを通じて、参加施設の資源と専門知識を相互利用する形式のイベント。詳細は各施設への申し込みが必要。
知覧 ・ 南九州市
7/18–12/4
特攻隊員が最期の時を刻んだ三角兵舎に焦点を当てた企画展です。特攻隊員が家族に書き遺した手紙や遺書を通じて、隊員たちの最期の時間と思いを紹介します。
ステラウェスト 1階ギャラリー ・ ふじみ野市
8/6–12/5
参加型のゴスペルショークワイヤによるクリスマスコンサート。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/5
ファッション界を退きビジュアルアートに転身したマルタン・マルジェラの作品を中心とした公開プログラム。人間の身体、痕跡、時間、不在といった主題を軸に、日常的に見過ごされる物や状況への鋭い観察から生まれた作品群。アーツ前橋、前橋シネマハウスおよび他会場での展示と関連イベントを通じて、平凡なものを非凡なものに転化させるアート実践を体験できる。
月桂冠大倉記念館南側 ・ 伏見区
3/20–12/6

箱根ラリック美術館 ・ 箱根町
3/20–12/6
フランスを代表する工芸家ルネ・ラリックの作品を"かわいい"という視点から再解釈した企画展。竹久夢二をも刺激した"かわいい"文化のパイオニアとされるラリックの世界観を、日本とフランスの文化交流という背景から探る。大胆さと繊細さを兼ね備えたジュエリーや、数え切れないほどのジャンルにわたるガラス作品から、約230点をセレクトして贅沢に展示。館内の展示替えも随時行われている。

三方五湖エリア ・ 美浜町
4/4–12/6
三方五湖エリアの周遊観光に便利な路線バス「ゴコイチバス」の運行。JR敦賀駅・JR美浜駅を出発し、レインボーラインを経由して三方五湖をぐるっと一周するルート。沿線には観光スポットが多数あり、観光や散策に便利。お得な乗り放題乗車券が利用できる。

愛媛県(愛県観光写真大賞2026会場)
6/1–12/6
プロの写真家から旅行者まで誰もが参加できる写真・動画コンテストです。愛媛県の「絶景」「いやし」「隠れた魅力」をテーマに、愛媛の魅力が伝わる写真またはリール動画を募集しています。ハッシュタグ「#愛媛県観光写真大賞2026」とメンション「@iyokannet」、地名や撮影対象の名前を付けてSNSに投稿するか、ホームページからの応募も可能です。過去に撮影した素材での投稿も、近年のものであればOKです。審査は「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサーの詩歩さんやプロカメラマンなどが行います。

岡田美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/14–12/6
金・銀をはじめとする輝く素材は古来より人々に尊ばれ、聖性や高貴さ、権力の象徴として、また豪華な装飾に用いられてきました。平安時代には金・銀が併用されることが多く、雲母と呼ばれる白雲母の微粉も好まれました。金・銀の繊細な表情や雲母の白くやわらかな輝きに、日本人の洗練された美意識がうかがわれます。本展では平安時代の経典と書跡を核とし、桃山時代から現代に至る絵画、書跡、やきもの、漆芸を合わせて約40件を展示します。美麗な料紙、上品な雲母摺の冊子、金・銀を施した屏風など、多様な「かがやきの美術」を紹介します。

川崎市岡本太郎美術館 ・ 多摩区
7/18–12/6
岡本太郎の作品と人物の中からかわいい・ユニークな側面をピックアップした展示体験。定期的に異なるテーマで開催されるミニプログラム。館内で複数の日程で実施されている。

常栄寺 ・ 山口市
7/24–12/6
音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–12/6
樹木の生体電位を用いた坂本龍一の名作を、山口の名跡で再展示! 音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

岡崎城公園 ・ 岡崎市
8/7–12/6
岡崎城、三河武士のやかた家康館、岡崎城公園内を巡る周遊型の謎解きゲームが8月7日より開催!

JMSアステールプラザ ・ 中区
8/8–12/6
"演劇"を、より体系的・実践的に、長期スパンで学べる場として開校する「アステールプラザの演劇学校」。今年度の[劇作家コース]は、関東を拠点にご活躍の本橋龍氏(演劇ユニット「ウンゲツィーファ」主宰)を講師に迎え、短編~中編を中心とした戯曲講座を開設します。戯曲を書く際に手が止まってしまう方、劇作に触れてみたい方ならどなたでも!皆様のチャレンジ、お待ちしています!! ■内容 短編~中編の戯曲執筆講座 ※課題が講師より指定されます ■応募資格 高校生以上で、戯曲に興味があり、心身ともに健康な人。 原則として全日程に参加できる人。 はじめまして!主に東京で演劇を作っています、本橋と申します。 「良い戯曲」というものはとても立体的で複雑な構造を持っているものが多いのですが、偏に戯曲というものは「もっとも人任せで気軽に取り組める文学」という風にも思っています。例えば小説であれば、登場人物が去っていく場面で、どのように去っていったのか、一言一言がその作品を形作っていくわけですが、戯曲では「去る。」というト書き一つで良かったりします。戯曲では基本的に、ト書きよりも会話が重要視されています。頭の中で登場人物たちを会話させながら台詞を書いていく行為は、歌のようで、ダンスのようで、とても気持ちが良いものです。 今回の講座では自分が、会話台詞を書くことの楽しさを中心に経験や考えをシェアしながら、皆さんの執筆に伴走して行けたらと思っています。 戯曲を書いたことがない方にも是非参加して頂きたいです。 一緒に気軽に楽しく会話を書いてみましょう! 本橋龍

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–12/6
戦後日本の抽象彫刻家・造形作家である多田美波(1924–2014)の没後初となる大規模回顧展。生涯で約200点の彫刻作品と500点に及ぶ建築関連作品を手がけた多田は、公園や駅、市庁舎など都市のさまざまな場所に作品を残してきました。高度経済成長期の工業素材や加工技術を芸術表現に取り入れた先駆的作家で、光の反射や透過、屈折といった有機的な要素を無機質な素材に組み込み、環境や鑑賞者の動きに呼応して表情を変える造形を生み出しました。本展では初期の絵画、各時代の彫刻、「光造形」と呼ばれた照明作品など約70点と、建築造形のパーツや写真、スケッチなどのアーカイブ資料を展観し、約70年にわたる仕事を俯瞰します。

東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
8/29–12/6
戦後日本の抽象彫刻家・造形作家として活躍した多田美波(1924–2014)の没後初となる大規模回顧展です。約70年にわたる創作の軌跡を、初期の絵画、各時代の彫刻、照明作品、建築造形のパーツ、写真、スケッチなど約70点の作品とアーカイブ資料で展観します。工業素材や加工技術を芸術表現に取り入れた先駆的作家として、光を造形の中心に据え、美術・建築・デザインを横断しながら空間そのものに働きかけた多田の独自の立ち位置を紹介します。
駿府城公園
9/5–12/6
島田市博物館分館・海野光弘版画記念館では、木版画に宿る温かな物語を紡ぐ収蔵品展を開催いたします。海野光弘が捉えた、働く手、祈る手、繋ぐ手、そして幼子の柔らかな手。そこには、言葉を超えた心情が静かに息づいています。ふっくらとした子供の手からは無邪気さが、年を重ねた大人の節くれだった手からは日々の暮らしの重みが、まるでそこに触れられるかのように伝わってきます。描かれずとも、その温もりまで想像させる「手」の描写は、観る者の心にそっと寄り添い、和やかな気持ちへと誘うかのようです。本展では、変化の速い時代にあっても変わらぬ人々の営みに光を当てた作品群に加え、作家が制作に用いた道具の一部も展示いたします。「手」という繊細なモチーフを通して、海野光弘が描き続けた日本の美しい情景に、どうぞ静かに浸ってください。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
9/11–12/6
ローム ミュージック ファンデーション と新国立劇場が共同で展開する「オペラの扉2026」の一環として、オペラの名作『椿姫』をテーマにした展覧会。ヴェルディの代表作『椿姫』に登場する人物たちの人生、恋愛、そして愛がもたらす変化を通じて、オペラの世界へ来館者を導く企画。歌劇の背景にある物語と音楽、美術的な表現を統合的に紹介し、一般的なオペラファンだけでなく幅広い来館者にオペラの魅力を伝える。

ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション ・ 中央区
9/12–12/6
浜口陽三の秋のコレクション展。本展は「リズム」をテーマに、浜口陽三の版画作品を中心とした収蔵品を展示する。浜口陽三は1948年頃から本格的に銅版画の制作を始め、油彩、水彩など幅広い創作活動を行った。本展覧会では、その豊かな表現世界をリズミカルな視点から紹介する。
岐阜県現代陶芸美術館 ・ 多治見市
9/15–12/6
ドイツ東部の古都ドレスデンの名窯「ドレスデン ポルツェラン」のコレクションを中心とした企画展。ヤンソン コレクションの受贈を記念して開催される展覧会で、上質な磁器製品とその歴史的背景を紹介するもの。関連ワークショップや記念講演会も開催予定。

中村屋サロン美術館 ・ 新宿区
9/16–12/6
日本画家・堀文子の展覧会。生命の輝きをテーマにした作品を展示。会期中に複数回のギャラリートークを開催し、当館学芸員が作品について詳しく解説する。動画配信も計5回予定されている。
大徳寺塔頭・聚光院 ・ 北区
9/18–12/6
八ヶ岳美術館 ・ 原村
9/19–12/6
さいたま市岩槻人形博物館 ・ 岩槻区
9/19–12/6
日本を代表する人形作家・辻村寿三郎の大回顧展。広島県三次市のアトリエジュサブロー・辻村寿三郎人形館のコレクションから、初期から晩年までの多様なシリーズを展示します。NHK人形劇で実際に使用された人形、関東初出品となる「麒麟獅子廓の寿」、晩年の大作「マリー・アントワネット」など代表作が登場。没後初の大回顧展として、寿三郎人形の再上演を試みます。

ウッドワン美術館 ・ 廿日市市吉和
9/19–12/6
二階堂美術館が所蔵する質の高い日本画コレクションから、上村松園や横山大観をはじめとした巨匠たちの作品を約100点厳選して紹介する展覧会。近代日本画の最高峰の作品群が、その美学と表現技法を通じて織りなす調和を実感できる内容。日本画の歴史と芸術の深さを堪能する貴重な機会。

松本市美術館 ・ 松本市
9/19–12/6
企画展「Sustainable World」は、佐藤大史と磯部昭子の二人の視点から、現代社会における持続可能性をテーマとした作品展示。異なる表現手法を持つ両作家による対比的な視点を通じて、環境問題や社会課題に向き合う現代美術の多様な可能性を提示する。新しい価値観と世界観を展開する本展では、来館者が時代を見つめ直すきっかけとなる作品の数々を鑑賞できる。

アサヒグループ大山崎山荘美術館 ・ 大山崎町
9/19–12/6
アサヒグループ大山崎山荘美術館の開館30周年を記念して開催される、フランスの表現主義の巨匠ジョルジュ・ルオーの大規模展覧会。ルオーの多面的な芸術活動の中から、宗教的テーマを軸に、祈りの精神性と独特の筆致に満ちた作品群を厳選して紹介。近代美術史において極めて重要な作家の創造の軌跡を、包括的に展観する。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。