ルネ・ラリックにみる日本とフランスの"かわいい"文化交流

箱根ラリック美術館

ルネ・ラリックにみる日本とフランスの"かわいい"文化交流

主催:箱根ラリック美術館

紹介

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ジャポニスムを源泉とするアール・ヌーヴォーアール・デコの巨匠ルネ・ラリックの作品を、現代の「かわいい」文化の視点で再解釈する展覧会。ラリックが「美しいものをより多くの人に届けたい」という想いで創作した傑作の中には、現代の感覚からも「かわいい」ものが多く見られる。同時代に活躍した竹久夢二ら日本のアーティストとの文化的な繋がりを通じて、フランスと日本、100年前と現在の関係性を探る。

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