行きたいとこ

「夢二と音楽とデザイン」

6.26 – 8.30

夢二郷土美術館 本館

岡山県岡山市中区浜2丁目1-32

現代アートデザイン・建築企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月26日 – 2026年8月30日
時刻
開館時間9:00~17:00(入館は16:30まで)、休館日は月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)
料金
  • 大人¥800
  • 中高大学生¥400
  • 小学生¥300

予約不要

会場
夢二郷土美術館 本館岡山県岡山市中区浜2丁目1-32城下駅徒歩約9分(直線717m)
公式サイト
会場: 夢二郷土美術館 本館yumeji-art-museum.com/honkan/yumeji_music_design… ↗会場: 夢二郷土美術館 本館yumeji-art-museum.com/ ↗
作家:竹久夢二

主催:(公財)両備文化振興財団/夢二郷土美術館

紹介

編集

夢二郷土美術館創立60周年 夢二と音楽とデザイン展

大正ロマンを代表する詩人画家・竹久夢二(1884-1934)は、抒情的な美人画で一世を風靡した一方で、デザイナーとしても活躍し、セノオ楽譜、中山晋平楽譜などの楽譜の表紙デザインを手がけ、大衆と音楽をつなげた存在でした。

詩人でもあった夢二は「待てど暮らせど…」で今も歌いつがれる流行歌「宵待草」をはじめセノオ楽譜で24曲の作詞を手がけ、マンドリンや笛、琴、三味線などの楽器を奏でる人物を作品の中に描き、マンドリンを持った肖像写真を撮影するなど音楽を愛していました。本展では楽器が描かれた作品や、当館所蔵のセノオ楽譜の原画26点を一挙に公開し、夢二がそれぞれの楽曲をどのようにイメージ化しデザインにしたのか、夢二のスクラップブックの中から影響を受けたと考えられる作品もご紹介し、夢二と音楽とデザインの関係を探ります。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する

つぎに行くなら

14件
記録する公式