行きたいとこ
日本・東洋美術

生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界

25年7/6–25年8/17

大分県立美術館(OPAM)

〒870-0036 大分市寿町2番1号

日本・東洋美術デザイン・建築歴史・考古企画展

基本情報

修正
会期
2025年7月6日 – 2025年8月17日
時刻
10:00~19:00
料金
  • 一般¥1,400
  • 前売・団体(一般)¥1,200
  • 高校・大学生¥1,200
  • 前売・団体(高校・大学生)¥1,000
  • 中学生以下無料

当日券あり

撮影
不明
会場
大分県立美術館(OPAM)〒870-0036 大分市寿町2番1号大分駅徒歩約10分(直線816m)
公式サイト
会場: 大分県立美術館(OPAM)www.opam.jp/exhibitions/detail/825a6ba7-ebd6-4e9… ↗会場: 大分県立美術館(OPAM)www.opam.jp/ ↗
作家:竹久夢二

主催:大分県立美術館(OPAM)

紹介

編集

[チケット販売場所] 【前売券】~7/5(土)までの発売 大分県立美術館、iichiko総合文化センター1Fインフォメーション、大分合同新聞社本社・プレスセンター、OBS大分放送、トキハ会館3Fプレイガイド、ヱトウ南海堂、NPO法人大分県芸振、大分県職員消費生活協同組合、チケットぴあ(セブンイレブン各店)(Pコード: 687-213)、ローソンチケット(ローソン各店)(Lコード: 84075) 【当日券】 大分県立美術館、チケットぴあ、ローソンチケット 出品目録(PDF, 3.12 MB) 展覧会のみどころ 見どころ1 80年の時を経て発見された、幻の油彩画 《アマリリス》 夢二が描いた現存する油彩画は約30点。本展では、新発見の《アマリリス》やアメリカから里帰りした《西海岸の裸婦》を含む油彩画12点を展示し、油彩画家・夢二の一面に光を当てます。 見どころ2 初公開のスケッチで晩年の夢二をひもとく 近年、約2年の外遊中に描いたスケッチが新たに発見されました。夢二の晩年に迫る貴重なスケッチの数々を、本展にて初公開します。 竹久夢二《アマリリス》 1919(大正8)年頃 夢二郷土美術館蔵 竹久夢二《ベルリンのアレクサンダー広場にて、6月24日》 1932-33(昭和7-8)年 夢二郷土美術館蔵 見どころ3 色あせることのない夢二の魅力を、約180点の作品から展観 画家、詩人、デザイナーなど活躍の場を広げ、次代を切り拓くパイオニアとなった夢二。今もなお愛され続ける夢二の魅力を作品とともに辿ります。

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