行きたいとこ

「コレクター福富太郎の眼 昭和のキャバレー王が愛した絵画」

12/15–27年2/762日後

広島県立美術館

〒730-0014 広島市中区上幟町2-22

日本・東洋美術イベント

基本情報

修正
会期
2026年12月15日 – 2027年2月7日
時刻
9:30-17:00(入場は16:30まで)
料金
  • 一般¥1,200
  • 高大生¥800
  • 小中生¥600

当日券あり

撮影
不明
会場
広島県立美術館〒730-0014 広島市中区上幟町2-22縮景園前駅徒歩約1分(直線68m)
公式サイト
滋賀県立美術館のサイトwww.shigamuseum.jp/exhibitions/12990/ ↗会場: 広島県立美術館www.hpam.jp/ ↗
巡回展
ジャンル:日本・東洋美術

主催:滋賀県立美術館

紹介

編集

昭和のキャバレー王として知られた実業家・福富太郎が蒐集した美術作品を紹介する展覧会です。福富は鏑木清方との出逢いをきっかけに美術品の蒐集に熱中し、有名な作家かどうかではなく自身の眼で見て良質と信じた作品を集めました。本展では、福富が惚れ込んだ鏑木清方の優品10数点のほか、梶田半古や渡辺省亭など当時一般には知られていない作家の作品も含む、魅力的な絵画作品80余点を紹介します。女性像が68点と大多数を占め、日本画から油彩画まで多彩な作品が展示されます。

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