万博のレガシー —解体と再生、未完の営為を考える—

和歌山県立近代美術館

万博のレガシー —解体と再生、未完の営為を考える—

ジャンル:現代アート

紹介

編集

2025年大阪・関西万博開催後、万博の歴史と遺産を再考する展覧会。第1部では19世紀初期から1970年大阪万博までの日本との関わりを中心に万博の歴史と会場空間の変遷をたどり、第2部ではメタボリズムという建築理念をキーワーにして、1970年大阪万博で複数パビリオン設計を手がけた建築家・黒川紀章の仕事と先見性を紹介する。さらに2025大阪・関西万博の和歌山ゾーンのアートワークも特別展示。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

10
記録する公式