なつやすみの美術館16 もしも"美術"がなかったら

和歌山県立近代美術館

なつやすみの美術館16 もしも"美術"がなかったら

主催:和歌山県立近代美術館

紹介

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2011年より続く夏期休暇中の展覧会。大人も子どもも一緒に、時代やジャンルもさまざまな美術を楽しめる展覧会として開催されています。和歌山美術館教育研究会で作成するワークシートは、近隣の学校では夏期休暇中の課題として活用されています。2025年度からはコレクションを多様な視点で紹介する展示構成で実施し、学校教育との連携において美術科のみならず社会科との科目横断的な視点も含めた美術館教育の新しい可能性を発信しています。

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