テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話

国立西洋美術館

テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話

主催:国立西洋美術館

紹介

編集

英国テート美術館の所蔵からターナーの傑作80点超が集結。「崇高(サブライム)」を鍵に、光と大気を描いた風景画の革新性を読み解き、現代美術との対話も試みる大規模展。会期後に大阪中之島美術館へ巡回。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

20
記録する公式