行きたいとこ

神話、寓意、祝祭——ルネサンスからバロックにおけるイタリア宮廷と版画

6.30 – 10.12

国立西洋美術館

〒110-0007 東京都台東区上野公園7番7号

西洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月30日 – 2026年10月12日
時刻
9:30–17:30(金・土曜日9:30–20:00)、入館は閉館の30分前まで(国立西洋美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
開催の注記
※本展は常設展または企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」(2026年7月7日[火]-9月23日[水・祝])の観覧券で、観覧当日に限りご覧いただけます。
料金
  • 常設展 常設展 一般(通常)¥500個人 この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 常設展 常設展 一般(通常)¥400団体(20名以上) この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 常設展 常設展 大学生(通常)¥250個人 この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 常設展 常設展 大学生(通常)¥200団体(20名以上) この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
国立西洋美術館〒110-0007 東京都台東区上野公園7番7号上野駅徒歩約3分(直線256m)
公式サイト
会場: 国立西洋美術館www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2026italy.html ↗会場: 国立西洋美術館www.nmwa.go.jp/ ↗
ホール
版画素描展示室(常設展示室 新館2階)
ジャンル:西洋美術

主催:国立西洋美術館

紹介

編集

ルネサンスからバロック時代にかけてのイタリア宮廷と版画の関係を探る小企画展。神話や寓意、祝祭といったテーマを中心に、当時の宮廷文化における版画の役割と重要性を紹介する。イタリア美術の華やかな世界を版画作品を通じて体験できる展示。

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