和歌山をめぐるローカリズムとモダニズム

和歌山県立近代美術館

和歌山をめぐるローカリズムとモダニズム

紹介

編集

和歌山県立近代美術館が、明治期からの近代美術を対象に、和歌山ゆかりの美術家を中心に展示する。西洋の「美術」という価値観の流入に対して、ローカリズム(地域性)に根ざしながらモダニズム(近代美術)のあり方を再考する。明治末から大正にかけての大亦新治郎のスケッチ、南紀洋画展覧会や南紀美術会の作品、大正から昭和の写真分野での島村逢紅と木国写友会の活動、そしてアメリカへ渡った石垣栄太郎浜地清松ヘンリー杉本上山鳥城男らの作品を紹介する。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

7
記録する公式