ハレいろサイクリングOKAYAMA フォトコンテスト2026
岡山県岡山県(ハレいろサイクリングOKAYAMA フォトコンテスト2026会場)
9/5–11/30
おかやまハレいろサイクリングルートの魅力強化の取組の一環として、サイクリングルートの魅力が伝わる写真をInstagramで募集するフォトコンテスト「ハレいろ・サイクリングOKAYAMAフォトコンテスト」を開催します。
154件
読み取った条件ジャンル写真いつ来月








環境省が開催する日本の国立公園フォトコンテストです。テーマは「届けたい、自然の物語」で、全国35箇所の国立公園の魅力を発信しています。応募者は実際に現地を訪れて体感した国立公園の物語を1枚の写真に込めて応募します。雲仙天草国立公園では、優れた自然のみならず、自然と共に育まれた歴史・文化・人々の暮らしが息づく地域ならではの物語に触れられることが魅力です。応募作品の中から各国立公園1作品ずつ受賞作品(最優秀作品1点を含む)が選出されるほか、「アクティビティ賞」「守りつなぐ賞」「暮らしと文化賞」各1点も選ばれます。
長崎県島原・雲仙・南島原(南島原×絶景キャンプ会場)(長崎県)
岡山県岡山県(ハレいろサイクリングOKAYAMA フォトコンテスト2026会場)
9/5–11/30
おかやまハレいろサイクリングルートの魅力強化の取組の一環として、サイクリングルートの魅力が伝わる写真をInstagramで募集するフォトコンテスト「ハレいろ・サイクリングOKAYAMAフォトコンテスト」を開催します。
植田正治写真美術館 ・ 西伯郡伯耆町
11/5–12/10
植田正治写真美術館が主催する第27回のフォトコンテスト。応募要項はWebサイトで公開。
ZEN FOTO GALLERY ・ 港区
10/2–12/19
写真展
周南市美術博物館 ・ 周南市
10/1–12/27
写真家林忠彦が当時の著名な小説の舞台を訪ね、写真をとおして文芸作品の世界に迫った「小説のふるさと」シリーズを展示。太宰治や坂口安吾をはじめとする多くの著名人を撮影した林忠彦の偉業を継承する常設展示。
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/5–11/8
写真教室の受講生有志と講師による写真展。7名、30作品を展示予定。
けいはんな記念公園 ・ 精華町
11/7–11/15
松本市美術館 ・ 松本市
11/26–11/29
日本山岳写真協会松本支部による山岳写真展。

森美術館 ・ 六本木
10/31–27年3/28
森万里子の30年以上にわたる活動から約40点の作品を紹介する大規模個展。パフォーマンス、CG技術を駆使した写真や映像、ドローイング、立体作品、インタラクティブ・インスタレーションなど多様なメディアを通じて、その革新的な創作活動を展覧します。1990年代のサイボーグシリーズから、仏教の死生観に影響された大規模インスタレーション、最新テクノロジーを駆使した作品まで、アニミズムや古代文化、科学との融合を探究する実践を総覧。展覧会タイトルの「燦燦」は、森の実践の中心にある「光」を象徴しています。

青森県立美術館 ・ 青森市
10/1–27年3/31
東日本大震災から15年。2011年の震災と津波により、多くの人命が失われ、人々の営みが一変した。本展は、世界的に活躍する現代写真家・志賀理江子が、被災地での長期的な取材を通じて捉えた、時間の経過とともに変化する人間の営み、記憶、そして希望を映し出す。シリーズ『AOMORI』『Tsutomu Yamagata』『Portfolio 2009-2024』などで知られる志賀の作品を通じて、震災からの歩みを問い直し、未来への視点を探る重要な展覧会である。

愛媛県(愛媛のたなだん フォトコンテスト2026会場)
4/24–11/10
「愛媛のたなだん」フォトコンテスト2026|愛媛のたなだ|愛媛のたなだん 愛媛県内の棚田の季節毎に変化する映える写真、 棚田の新しい魅力発見に結びつくような写真を募集します。 趣旨を捉えた優秀な作品には、 賞品(棚田米などの農産品)を差し上げますので 奮ってご応募ください。 募 集 期 間 令和8年 4月24日(金) ~11月10日(火) 撮影期間 : 令和7年11月11日(火) 〜令和8年11月10日(火) ご応募はこちら 募 集 要 項 撮影 場所 下表 記載の愛媛県内の棚田で撮影したものとしてください。 被写体 愛媛県内棚田や関係する風景、建造物、一次産品、製品、催事、生活、人物、食べ物及び生き物等を撮影した写真としてください。 撮影日 令和7年11月11日以降に撮影された未発表のものとしてください。 撮影 者等 応募者本人が撮影し、著作権を有している写真に限ります。 (プロアマ問いません) 撮影 機材等 撮影機材は限定しません。作品は、JPEG形式(原則5MB以下)にてご応募ください。 その他 撮影時は、当サイトの「棚田を訪れる際のマナー」を遵守してください。

愛媛県(愛県観光写真大賞2026会場)
6/1–12/6
プロの写真家から旅行者まで誰もが参加できる写真・動画コンテストです。愛媛県の「絶景」「いやし」「隠れた魅力」をテーマに、愛媛の魅力が伝わる写真またはリール動画を募集しています。ハッシュタグ「#愛媛県観光写真大賞2026」とメンション「@iyokannet」、地名や撮影対象の名前を付けてSNSに投稿するか、ホームページからの応募も可能です。過去に撮影した素材での投稿も、近年のものであればOKです。審査は「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサーの詩歩さんやプロカメラマンなどが行います。

島根県(大山隠岐国立公園指定90周年!島根・鳥取・岡山3県連携イベント「ドライブスタンプラリー&フォトコンテスト」会場)
6/1–12/31
国立公園指定90周年を記念したキャンペーンを開催。美しい山、島、海などの魅力を存分に体験し、豪華景品を当てよう!

矢祭町内 ・ 矢祭町
1/1–27年1/8
1(木)~2027.01.08(金) 令和6年度金賞『力の限りを尽くして』 あなたの「一枚」が矢祭町の魅力を伝える 矢祭町の風景や伝統行事の魅力を写真で発信してみませんか? 今年も、【天王祭と風景】をテーマにした「矢祭町フォトコンテスト」の開催が決定しました! テーマは 「あなたが観た その風景 その瞬間を 1枚に」 町の誇る伝統行事、八雲神社祭典「天王祭」は、今年は7月19日(日)に開催予定です。
土門拳記念館(土門拳写真美術館) ・ 酒田市
10/17–27年1/17
土門拳の晩年のエッセイ集『死ぬことと生きること』に収められた文章と、それにまつわる写真作品を展覧する初めての試みです。「写真」と「言葉」の繋がりを探ります。同時開催として、第45回土門拳賞受賞作品展として、永橋和雄氏の写真集『チベットの迷宮 ポタラ宮殿』を展示。1980~90年代に撮影されたチベットのポタラ宮殿の写真が収められており、仏教美術や巡礼者、宮殿周囲の市民たちの姿が記録されています。

ROKKO森の音ミュージアム ・ 灘区
24年4/1–27年3/31
美しい森の中で叶うロケーションフォト。四季折々に表情を変える花木の風景の中や、六甲山の風を感じる開放的な空間で、思い出の写真を撮影していただけます。SIKIドーム、ツリーハウス、せせらぎのメドウ、マリンベル、ヒツジグサの池、花のカフェテラスなど、おすすめの撮影スポットが多数あります。当プランご予約の先着5組のお客様へ生花のブーケをプレゼント。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
10/31–27年3/14
身体の感覚に根ざした光と色、演劇性のある表現で知られる志賀理江子の作品を展示します。
北九州市立美術館 本館 ・ 戸畑区
8/29–12/27
コレクション展の第Ⅱ期として、フォトグラフを特集した展示です。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
日本が統治していた樺太で暮らしていた朝鮮人と先住民族(ウィルタやニブフなど)の歴史を記録した写真展。強制連行や植民地支配により樺太に渡来した朝鮮人と、日本軍に召集されシベリアで抑留された先住民族の苦難の歴史を伊藤孝司の写真で追う。日本敗戦時に37万人の日本人は引き揚げたが、4万3000人の朝鮮人は樺太に置き去りにされた。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
尾辻弥寿雄による写真展。1972年の横浜・村雨橋事件での米軍戦車移送阻止行動と1982年のニューヨーク100万人反核行動の2つの出来事を、歴史という時間軸で俯瞰し、日本人の平和への希求の連綿とした積み重ねを表現した写真展である。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2025年9~11月に平城宮跡歴史公園いざない館で開催された写真展の第2弾。「飛鳥・藤原の宮都」の構成遺産群を加えて、奈良県4例目の世界遺産登録に弾みをつける谷沢重城の写真展。奈良の古都の内と外を写真で表現する。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
田中博によるトンボ写真展。童謡に親しみながら少年時代にトンボを追いかけた経験から、20歳を過ぎてカメラでトンボ撮影を開始。約40年間のトンボ撮影の中で出会ったトンボたちを自分の人生に見立て、子ども時代の情景を写真で表現する展示。来場者が自身の少年時代を振り返り「あの頃」の気持ちを想起することを目指している。

カフェ&ギャラリー 武甲庵 ・ 秩父市
会期未定
かつて写真家・清水武甲さんの写真館だった建物の2階を貸しギャラリーとして開放。年に数回展示を開いており、展示があるときは自由に見学できます。秩父の伝統芸能や信仰・民衆の暮らし・風土などをテーマにした清水武甲さんの写真作品や、その他の作品が展示されます。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
HUES ROTATIONは、10名が自転車というキーワードを通して描いた物語と1名のインタビューで構成されたZINEです。色相環という意味で、色相を環状に配置したものに 様々な人種や年齢や性の人々 を重ね、それぞれが進んでいる道を鮮やかに回転している自転車の車輪(ホイール)を想起させます。今回はIssue 2の写真の展示ではありますが、広い場所をお借りしてIssue 1も合わせてご覧になって頂けます。

HAGISO ・ 台東区
会期未定
日常を少しだけ特別に彩る、HAGISOにてときどき開催される移動型写真イベント。お選びいただいたタッセルと台紙をフォトフレームに仕上げ、当日撮影した写真を入れてお持ち帰りいただく。3色のペーパーフレームと5色のタッセルからお好きな色を選択可能。L版一枚を簡易補正してプリントアウト、またはAirDropもしくはメールでデータをお渡しします。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
ファトマ・ハッスーナの展覧会「The eye of Gaza」。ガザの現状を写真で記録・証言する作品展。八竹庵(旧川崎家住宅)にて開催。

クローバーズウエディングサロン ・ 宇都宮市
会期未定
人気の新緑フォトから紅葉フォトまでシーズンに合わせた上質なフォトウエディングをお届けします!

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
福島あつしの展覧会「灼熱の太陽の下で」。灼熱の光と自然風景を題材にした写真作品展。Supported by Fujifilm。ygionにて開催。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
ジュリエット・アニェルの展覧会。光と香りをテーマにした作品展示。Presented by Van Cleef & Arpels。有斐斎弘道館にて開催。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
柴田早理の展覧会「Dotok Days」。Ruinart Japan Award 2025受賞者による展示。Presented by Ruinart。ASPHODEL にて開催。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
A4 Arts Foundationとのコラボレーションによる企画展。南アフリカを題材とした写真集・フォトブックの展示を通じて、写真メディアと出版文化の多様な形態を探究する展覧会。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
イヴ・マルシャンとロマ・メェッフェルの共同展覧会「残されるもののかたち」。廃墟や遺跡、失われた空間の形象を捉えた写真作品展。重信会館にて開催。

KYOTOGRAPHIE 総合案内(インフォメーション町家 八竹庵) ・ 中京区
会期未定
子ども向けの写真体験展覧会。KYOTOGRAPHIE 2026の一部として開催される子どもたちが撮影・応募した写真コンクール展とあわせて、写真への興味と創造性を育む展示機会を提供。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。