長居公園 秋のフォトコンテスト2026

ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
10/1–11/16
長居公園の秋の風景をテーマにしたフォトコンテスト。Instagramでハッシュタグを使用した投稿型コンテスト。秋の長居公園で発見した「未来に残したい瞬間」を募集。日本写真映像専門学校の教員が選考を担当。
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ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
10/1–11/16
長居公園の秋の風景をテーマにしたフォトコンテスト。Instagramでハッシュタグを使用した投稿型コンテスト。秋の長居公園で発見した「未来に残したい瞬間」を募集。日本写真映像専門学校の教員が選考を担当。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
10/16–11/21
JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-26シーズンにおける横浜キヤノンイーグルスの戦いの様子を捉えた写真展です。昨シーズンの軌跡を写真とともに振り返り、選手たちの挑戦、成長、勝利の喜びだけでなく悔しさや葛藤といった瞬間を展示します。作品はすべてキヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントされています。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
10/16–11/21
キヤノンマーケティングジャパンが開催している「キヤノンの写真表現講座」における2つのマスタークラスの発表展です。写真家GOTO AKI氏とキュレーター小髙美穂氏を講師に迎え、計8回の講座を通じて展示までの詳細なプロセスを学んだ10名の参加者が、それぞれのテーマに沿った作品を展示します。展示作品はすべてキヤノン製プリンターでプリントされています。

岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
10/9–11/29
養老孟司と小檜山賢二による虫をテーマにした特別展。「みて、かんじて、そしてかんがえよう」というタイトルの通り、虫という自然の題材を通じて、見ること・感じることそして考えることの大切さを来館者に伝える展示。科学的視点と美術的視点の両方から虫の世界の豊かさを紹介する内容。
植田正治写真美術館 ・ 西伯郡伯耆町
9/12–12/10
世界で最も注目された日本人写真家のひとりである植田正治の企画展。同館は自然豊かな大山山麓に位置し、建築家・高松伸の設計による館内からは水面に映る"逆さ大山"が楽しめる環境で、植田の作品をより深く理解できる空間となっている。本展では、植田正治の「まなざしの輝き」をテーマに、その卓越した視点と表現の本質を紹介する。

写大ギャラリー(東京工芸大学 中野キャンパス 芸術情報館2F) ・ 中野区
11/20–27年1/30
東京工芸大学の写大ギャラリーが実施する、写真の歴史と技法を俯瞰する展覧会。初期の古典的な写真技法から、現代の実験的でオルタナティブな表現手法まで、写真術の進化と多様性を系統的に紹介する企画。写真教育機関として培われた知見を活かし、写真の歴史的背景と創意工夫の関係性を浮き彫りにする。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/20–11/1
裸は、生まれながらに誰もが持つものであり、本来は自然で豊かな存在。複数の身体が歩き、立ち、重なり、離れていく姿を通して、裸に結びつけられてきた意味や、無意識に身につけている固定観念について考える作品。森と室内で撮影した最新作の集団ヌード作品で、裸を「隠すもの」ではなく「共に在るもの」として捉えた自然な姿を展示。成人限定。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/20–11/1
「cube」と「rooted」の2シリーズで構成。「cube」では、複雑な内面を持つ被写体と外側の世界との関わりを映し出す。ガラスの箱は内側を人の心、外側を現実世界とみなし、その二つを隔てる境界を表現。「rooted」は、人として生きる時間が終わったあとも、別のかたちでこの世界の一部として存在し続けることができたなら、という想像から生まれたシリーズ。植物、流木、砂、草むらなど自然の中に裸の身体を置き、人と自然を隔てていた境界がほどけていく様を表現。約25点を展示。成人限定。
ギャラリー ターンアラウンド ・ 青葉区
10/21–11/1
2025年2月に亡くなられた写真家・樋口徹さんを偲び、樋口さんと親交のあった11名によるグループ展。タイトル「dialogue」は「対話」を意味し、樋口さんと11名の作家、そしてそれぞれの作品が互いに呼応するイメージから名付けられました。
ギャルリー・ジュイエ ・ 杉並区
11/6–11/8
2023年~2025年の二年間、愛する4匹のねこたちが月に登った。その中で記録してきた生の形と死の気配。そこに絡みつくように残った愛しさと苦しみは、平坦な日常に埋もれる愛を模索し掬い上げ、今もまだ愛するということとは、みとるということとは何かを私に問い続けている。
Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
写真表現の物質性と知覚を探究してきた大島成己の個展。植物や光を主題に、写真というメディウムの根源を問い直す新作を展示する。
ギャラリー ターンアラウンド ・ 青葉区
11/4–11/15
2025年2月に亡くなられた写真家・樋口徹さんの個展。樋口さんの歩みを振り返るとともに、その作品や記憶がこれからも続いていくことを意図しています。未発表の桜の写真をご家族のご協力のもとプリントし、展示します。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
JRPはプロ・アマを問わない全国組織の写真団体です。結成59周年となる長崎支部は、結成翌年より毎年写真展を開催してきました。会員がそれぞれ独自のテーマと視点で取り組んだ作品を発表します。またJRP主催の全国公募展『視点』展の入賞作品原画展も併催します。会期中はプロ写真家による作品解説を実施する予定です。写真(カラーモノクロ)約150点を展示。
鹿児島市立美術館 ・ 鹿児島市
9/15–11/29
鹿児島市立美術館のコレクションを紹介する所蔵品展です。黒田清輝、藤島武二、和田英作ら鹿児島ゆかりの作家の作品や、19~20世紀の美術の流れを展示しています。昨年度新収蔵した草間彌生の油彩画《RED-DOTS》も展示予定です。特集コーナーでは、同時期開催の写真特別企画展とリンクして、当館所蔵の写真資料を関連作家・作品とともに紹介します。西郷隆盛の肖像、橋口五葉、和田英作に関する写真資料を通じて、作家の存在や制作の経緯を伝えます。

さいたま市大宮盆栽美術館 ・ 北区
10/24–11/29
写真家・大和田良による展覧会。2011年の盆栽撮影展を経て、本展では水石に眼差しを向けます。水石の文化における「見立て」の美学、観察と想像の往還によって小さな物質から広大な空間をひらく営みに着目。大和田は石に刻まれた微細な起伏や亀裂をたどり、自然風景と組み合わせることで、可視と不可視を結ぶ「類推」の働きを写真に探ります。ルネ・ドーマルの未完の小説『類推の山』を思考の補助線とし、スケールが揺らぎ風景の起点が判別できなくなる瞬間を捉えています。
Art Gallery M84 ・ 中央区
11/17–11/29
写真家中村晃による個展。自身の父親と亡くなった年齢が重なったことを一つの節目として、「生きる」ということを改めて見つめ直した作品。身体や卵、動植物、自然現象などを手�かかりに、生命の始まりや、受け継がれてきた命、記憶、他の生命との繋がりへと視線を向けていく。生命が形を持つ以前を彷彿とさせる深い青や、断片的に切り取られた身体、静かに佇む生命の姿。それらを通して、写真に写るものの奥にある目には見えない「生」の気配を作家なりに探った約19点を展示。

蒜山高原自転車道ルート ・ 真庭市
9/5–11/30
雄大な蒜山三座を望む蒜山高原自転車道ルートを、爽快に駆け抜けよう!爽やかな高原の風を感じながら、お気に入りの景色をカメラに収める、のんびり爽快サイクリングを楽しんで。
よこはま動物園ズーラシア ・ 旭区
11/5–11/30
南アフリカ共和国公認日本人サファリガイドの太田ゆか氏、自然写真家の髙野洋氏、よこはま動物園園長の村田浩一による写真展です。野生、世界の自然、動物園といったさまざまな視点から「私たちの惑星」を見つめ直し、地球環境の大切さや多様な命がともに生きる世界をテーマにしています。作品を通じて、同じ時代・同じ場所を生きる仲間たちの「ありのままの姿」を伝えます。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/17–12/6
明日の長崎の豊かな魅力ある「人づくり」、文化の香りのする活力ある「街づくり」につなげる市民による市民の為の美術展覧会。日本画・南画・水墨画・洋画・書・写真・工芸・デザイン&クリエイティブの8部門による総合美術展です。 ◎会期〈前期〉11/19(木)~11/27(金)日本画・洋画・水彩画・デザイン&クリエイティブ・ジュニア書写 〈後期〉11/29(日)~12/6(日) 南画・書・写真・工芸・ジュニア絵画 ◎10:00~18:00(前期、後期とも最終日は17:00まで) ◎観覧料|[前後期共通]一般300円、70歳以上200円 ※高校生以下・身体障害者手帳等保持者及び介護者1名は無料
キヤノンギャラリー S ・ 港区
11/13–12/15
GRAPHGATE企画展。奥田峻史による作品展「地に足をつけて、浮く」。キヤノンギャラリーS(品川)にて開催予定。
フジフイルム スクエア 写真展会場 ・ 港区
11/1–12/24
幕末から明治初期にかけて日本各地を写した「横浜写真」から選りすぐりの富士フイルム収蔵作品約40点を展示する企画写真展。日本の激動の時代を記録した貴重な写真資料を通じて、近代日本の歴史を視覚的に追体験できます。写真歴史博物館での開催。
フジフイルム スクエア 写真展会場 ・ 港区
11/27–12/24
東京ディズニーシー®の開園25周年を記念し、写真家・浅田政志氏が撮り下ろした大判プリント作品を展示する写真展。ディズニーシーを舞台にした記念作品を大判プリントならではの迫力とともに鑑賞できます。東京ミッドタウン本社での開催予定で、会期が決定しました。
ふげん社 ・ 目黒区
9/24–11/1
ふげん社 ・ 目黒区
10/9–11/1
Totem Pole Photo Gallery ・ 新宿区
10/20–11/1
姜美善による写真展。
なんばパークス ・ 浪速区
9/1–11/8
なんばパークスで開催されるフォトコンテストです。来園者が撮影した写真を募集し、優秀作品を選出します。
Totem Pole Photo Gallery ・ 新宿区
11/3–11/15
新井悠史による写真展。
WAITINGROOM ・ 文京区
10/31–11/23
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
10/31–11/23
写真界の重要な賞である木村伊兵衛写真賞の第50回を記念した写真展。受賞作家たちの優れた作品を展示し、日本写真の創作水準と多様性を紹介。
Totem Pole Photo Gallery ・ 新宿区
11/24–11/29
佐方晴登による写真展。三里塚の土地の時間をテーマにした作品。
しぶや美術館 ・ 福山市
11/25–11/29
大磯広人氏の風景画や人物などの写真とAOI爽楽氏の猫を中心とした絵画を展示します。
岡山県岡山県(ハレいろサイクリングOKAYAMA フォトコンテスト2026会場)
9/5–11/30
おかやまハレいろサイクリングルートの魅力強化の取組の一環として、サイクリングルートの魅力が伝わる写真をInstagramで募集するフォトコンテスト「ハレいろ・サイクリングOKAYAMAフォトコンテスト」を開催します。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。