ibao インナーバッグ&バッグピロー体験展示会
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
10/9–10/14
ibaoのインナーバッグとバッグピローの体験展示会です。実際に製品を手に取り、試すことができる展示会となっています。
10件






ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。
TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA(愛知県)
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
10/9–10/14
ibaoのインナーバッグとバッグピローの体験展示会です。実際に製品を手に取り、試すことができる展示会となっています。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
9/23–10/20
Knollのポップアップショップ。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

軽井沢絵本の森美術館 ・ 軽井沢町
6/27–10/19
ピーターラビット™のなかまたちを通して、絵本シリーズ全ての魅力を紹介! 1902年に刊行され、現在まで世界中で愛され続けているピーターラビットの絵本シリーズ。本展では、その第一作となる『ピーターラビットのおはなし』はもちろん、ピーターラビットシリーズ全23冊に登場する「なかまたち」に焦点を当てます。春展・夏展・秋冬展ごとにテーマを分け、各期によって7~9作品をそれぞれ取り上げます。 日本におけるビアトリクス・ポター™研究の第一人者である故・吉田新一氏(館名誉顧問)の研究や資料、コレクションをもとに、ピーターラビットのシリーズの物語を追いながら、新たな読み方や魅力をご紹介します。 夏展「ピーターと、ねことねずみのおはなし、ときどきカエル」 (開催期間:2026年6月27日~10月19日) シリーズの中から、ねことねずみのお話を中心とした8作品をご紹介。一部カエルのお話も。 『ピーターラビットのおはなし』 『ひげねずみサミュエルのおはなし』 『こねこのトムのおはなし」 『モペットちゃんのおはなし』 『2ひきのわるいねずみのおはなし」 『ちっちゃなねずみふじんのおはなし』 『パイがふたつあったおはなし』 『かえるのジェレミーのおはなし』

ちひろ美術館・東京 ・ 練馬区
7/25–10/25
一覧に戻る 2026.7.25 sat - 2026.10.25 sun 武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ! 美術館だより 子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けている絵本画家・武田美穂。 本展では、大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・ 那須 なす 正幹 まさもと の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示し、多彩な表現と人気のひみつを探ります。 絵本はエンターテイメント “ますだくん” や “ざわざわ森のがんこちゃん” シリーズで知られる武田美穂。「エンターテイメントに徹して描いていきたい」と語る武田は、読者である子どもたちの関心を常に意識した絵本づくりを展開しています。映画の絵コンテをもとにしたコマ割りや、吹き出し、オノマトペなど、斬新でありながら親しみやすい手法を用いた表現が魅力です。本展では、『となりのせきのますだくん』をはじめ、ラップ調のリズムにのって調理する『オムライス・ヘイ!』、戦争と平和をテーマにした『やくそく ぼくらはぜったい戦争しない』、最新作の『まるがかけたら』など、1991年以降の仕事のなかから代表的な絵本を紹介します。制作過程がわかる資料も展示し、子どもの心をとらえ続ける武田美穂の絵本づくりのひみつをさぐります。 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 展覧会の見どころ ①『となりのせきのますだくん』刊行 35 周年! 1991年に出版された『となりのせきのますだくん』は、2026年に刊行35周年を迎えました。今も絶大な人気を誇る “ますだくん” シリーズから、『となりのせきのますだくん』『ますだくんのランドセル』『ますだくんとまいごのみほちゃん』の3作品を展示します。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
9/14–10/25
tupera tuperaによる20年以上に渡る活動を集大成した展覧会。2002年から2026年までの仕事を、多様な表現媒体を通じて展示。展示室2とアトリウム1・2を使用した大規模な企画展で、デザイン、イラストレーション、立体作品など、アーティストユニット活動の全貌を紹介します。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
9/14–10/25
イラストレーター安西水丸の大回顧展。展示室3・4・5で開催され、氏の多彩なイラストレーション活動と人生を通じた作品群を展示。書籍表紙、広告、挿絵など、多岐にわたる作品を通じて、安西水丸の創作世界と表現の広がりを紹介します。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/17–10/26
1930年代のアメリカで展開されたグラフィックデザインを紹介する小企画展。大恐慌と第二次世界大戦前夜という社会状況の中で、ポスター、雑誌広告、タイポグラフィなどの分野で生み出された革新的なデザイン表現を展示。

JR池袋駅 南口改札外 イベントスペース ・ 豊島区
10/13–10/26
プラスルとマイナンがスポーツを楽しむ姿をテーマにした、キュートなビジュアルが特徴のポケピースのポップアップストア。会場内はポケピースの世界観を表現したわくわくするような装飾で彩られています。ポケピースの先行発売商品をはじめ、ぬいぐるみ、アクリルスタンド、シール、ボールチェーンマスコットなど様々なアイテムを取り揃えています。購入金額に応じたノベルティも用意されており、3,000円以上でホログラムステッカーやミニ丸うちわ、6,000円以上でネックストラップやシリコンポーチがプレゼントされます。

パラミタミュージアム ・ 菰野町
8/1–10/31
ドールハウスは16世紀のヨーロッパに遡る歴史を持ち、貴族のコレクションや教育玩具から始まり、やがて子どものおもちゃとして普及しました。日本でもひな人形や豆本など独自のミニチュア文化を発展させ、1970年代以降に作家による芸術作品として注目されるようになりました。本展では、日本で活躍する作家が集結し、実物の12分の1に縮小されたサイズで制作された繊細で奥深いミニチュアの世界を紹介します。アンティークの趣漂う作品から最先端のドールハウスまで、ヨーロッパや日本の作品が一堂に会し、その魅力と進化を体感できます。
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
10/9–10/14
ibaoのインナーバッグとバッグピローの体験展示会です。実際に製品を手に取り、試すことができる展示会となっています。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
9/23–10/20
Knollのポップアップショップ。