行きたいとこ

花のある暮らし ボタニカルアートとデザイン

9.19 – 11.29開催中

府中市美術館

東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内)

デザイン・建築企画展

基本情報

修正
会期
2026年9月19日 – 2026年11月29日
時刻
午前10時から午後5時(入場は午後4時30分まで)
料金
  • 一般¥1,000団体料金・前売料金800円
  • 高校生・大学生¥500団体料金・前売料金400円
  • 小・中学生¥250団体料金・前売料金200円
  • 未就学児無料
  • 障害者手帳所持者と付き添い1名無料
  • 府中市内の小中学生(府中っ子学びのパスポート)無料

当日券あり

撮影
不明
会場
府中市美術館東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内)府中競馬正門前駅徒歩約3分(直線263m)
公式サイト
会場: 府中市美術館www.city.fuchu.tokyo.jp/art/tenrankai/kikakutenk… ↗
ジャンル:デザイン・建築

主催:府中市美術館、東京新聞

紹介

編集

食用や薬用の植物を分類・記録することから始まったボタニカルアートは、やがて「花の肖像画」として鑑賞されるようになりました。19世紀のイギリスでボタニカルアートがブームとなった際、工芸品のデザインでも植物のモチーフが人気になります。本展では、ボタニカルアートを代表する『カーティス・ボタニカル・マガジン』、ウェッジウッドの食器、ウィリアム・モリスの壁紙など、人々の暮らしを彩った花々を紹介します。

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