CAMKスクリーニングVol.4 ひびのこづえ《ROOT:根》上演資料
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/26–10/25
舞踏家ひびのこづえによる2025年11月の松本公演《ROOT:根》の上演資料を展示。舞踊作品の背景や制作過程、関連資料を通じて、アート表現の深層を紹介する展示。
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まちがアートの夢につつまれる 夏から秋にかけて、音楽、演劇、怪談、マジックなど多種多様なアートプログラムで夜の金沢のまちを盛り上げます。ミュージアムだけでなく、アートスペースやお寺、ホテルなど普段はイベントのない場所・空間も会場に開催されます。
石川県金沢市(金沢ナイトミュージアム会場)(石川県)
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/26–10/25
舞踏家ひびのこづえによる2025年11月の松本公演《ROOT:根》の上演資料を展示。舞踊作品の背景や制作過程、関連資料を通じて、アート表現の深層を紹介する展示。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/27–10/25
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
9/12–10/25
秋の開花シーズンに国営昭和記念公園全域で開催される花の祭典。花の丘のキバナコスモス、原っぱ南花畑の秋のブーケガーデン、ハーブの丘のコキアなど、複数エリアで秋の花々が見頃を迎える。季節の彩りを楽しみながら公園を散策できるイベント。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
9/30–10/25
テーマ旅に関する特集展示。場所ではなく目的から旅先を決める新しい旅のスタイル「テーマ旅」を紹介。歴史や神社仏閣めぐり、癒しやグルメ、鉄道、ハイキング、芸術鑑賞など、様々なテーマに対応した本を館所蔵のコレクションから展示。定番からマニアックな楽しみ方まで、多様な旅の選択肢を提案する。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/2–10/25
ダブルデイ AMU 7Fで開催される古川真紀子の展示。

七戸町立鷹山宇一記念美術館 ・ 七戸町
10/3–10/25
障がい者芸術の多様な表現と創意工夫を紹介する展覧会。全国各地の障がい者アーティストによる作品を展示し、芸術表現の多様性と可能性を広く伝える。七戸町での開催により、地域における文化的インクルーシビティの推進と、作家たちの作品発表の機会提供を目指す。障がいの有無に関わらず、すべての人が芸術を通じて一つになる空間を実現する企画展である。

藤田喬平ガラス美術館 ・ 松島町
10/9–10/25
玉木新雌(tamaki niime)による2026年秋冬シーズンの企画展。「イッテンモノのショールとウェア」をテーマに、手織りのショールと衣装を展示。一点ものの織物作品と、季節ごとの新作ウェアが鑑賞できる展示会。藤田喬平ガラス美術館の企画展として開催。

青森県立美術館 ・ 青森市
10/10–10/25
青森県の障がい者アーティストによる作品展覧会。「ART PLAYERS展」は、青森県内の障がい者たちの芸術活動と表現の現在地を紹介し、その可能性とこれからについて考える一般開催イベント。多様な視点から生まれるアート表現の多彩な展開を披露する。

桶川市民ホール ・ 桶川市
10/15–10/25
桶川市民の皆さんと作り上げる市民芸術文化祭です。総合アート展とステージ部門の2部門で、多種多様な芸術に触れられます。総合アート展では前期に写真・文芸・工芸・フラワーアレンジメント、後期に絵画・書・立体・いけばなを展示。ステージ部門では民謡・民俗芸能、舞踊・ダンス、器楽・邦楽、合唱フェスタなどが開催されます。開催期間中はこどもたちが絵付けした素敵なちょうちんをロビーに展示いたします。

淀屋橋見本帖 ・ 中央区
10/17–10/25
祝祭性と礼節をテーマに、紙という素材が人間の心に生み出してきた表現を探る展示会です。18組のクリエイターによる多彩な作品展開、多種多様な紙との対峙、精密な加工技術の展示、そして制作過程を記録したドキュメンタリー映像を通じて、紙と人間の創造性の関係を改めて問い直します。第50回目の節目に、紙がもたらす晴れやかで慎ましいイマジネーションを呼び起こす企画です。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/20–10/25
アートスクール セント・ギャラリーによる絵画展です。
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/20–10/25
漢字の始原の姿・中国古代文字を、古代人の象形の概念に則って墨と毛筆で描いた作品展です。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/20–10/25
「21グラム」という数値は魂の重さとされていますが、確かな根拠はありません。本展では、つくり手の想いと「祈り」が宿る人形作品を展示します。素材を知り、技術を磨き、自分の理想を追い求めた先にある、それぞれの作家による人形作品をご覧いただけます。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/20–10/25
茨城県近代美術館がアートフォーラムとして展示していた複製画やパネルを活用し、茨城と日本画の関係を紐解く企画展の後期開催。岩絵具や和紙などの実物展示を通じて、横山大観をはじめとする本県ゆかりの画家の画業と功績を紹介。

東京都渋谷区 代々木公園 ケヤキ並木
10/21–10/25
20万人規模の東京渋谷のあらたな名物「東京ナイトマーケット」が2026年10月も開催。
パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)花しょうぶホール ・ 知立市
10/21–10/25
書道作品の展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/21–10/25
長崎市の書道文化の向上発展を目的として昭和42年度に創立した長崎市書作家協会による展覧会です。正会員222名、特別会員7名で構成され、漢字・かな・近代詩文・少字数・前衛・篆刻の6部門で活動しています。初心者から県を代表する書作家までの作品を展示する、バラエティーに富んだ内容となっており、今回は60回記念展として開催されます。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/21–10/25
京都の伝統工芸を紹介する総合的な工芸展覧会です。工芸分野全般にわたる作品が展示されます。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/22–10/25
林サヨコの創作キルト作品を展示する展覧会。2026年10月22日から25日まで京都文化博物館別館ホールで開催される。入場料は無料。会期中には瀬川泰代左手のピアノコンサートと溝淵仁啓ギターコンサートが予定されている。

ひろしまゲートパーク ・ 中区
10/23–10/25
北九州・門司港発の人気マーケット、秋の広島開催決定。
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/23–10/25
現代国際芸術交流展。墨を用いた作品を展示。

大阪メトロ本町ビル ・ 中央区
10/24–10/25
毎年秋の週末に大阪の魅力ある建築を無料で一斉公開する日本最大級の建築イベント。歴史的建築から有名建築家の名作、昭和の喫茶店、現代建築まで約200の「生きた建築」が扉を開き、内部見学やガイドツアーを実施。

宇久島神社 ・ 佐世保市
10/24–10/25
毎年10月の第4週土日(10月24日に近い土日)。島の人々の大切な思いと一緒に練り歩く古式ゆかしい祭りです。

有田川 ・ 有田市
10/24–10/25
嵐の海に船出し、江戸にみかんを運んだ豪商、紀伊国屋文左衛門にちなんだ夏まつり。約3000発の花火は有田川の両岸から間近に見ることができます。その他にも様々なイベントが行われます。

岐阜市・金公園 ・ 岐阜市
10/24–10/25
愛知県最大級の地酒イベント「秋酒祭」。今年も岐阜の地で開催。岐阜県酒造組合連合会と共催、10月24日・25日の2日間で30蔵が出店予定。

兵庫県立舞子公園 ・ 垂水区
10/24–10/25
親子で楽しい体験コーナー・縁日・ワークショップ・ハンドメイド・ペット雑貨・農家直売・グルメやスイーツのキッチンカーが大集合!

宇都宮二荒山神社 ・ 宇都宮市
10/24–10/25
10月21日に行われる「秋山祭」の付け祭りとして発展し、例年10月の最終土曜日と日曜日に行われている「二荒山神社菊水祭」。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/24–10/25
メディアアーティスト・落合陽一によるワークショップとスペシャルトーク。デジタルアートの最前線と未来について学ぶ。

下石(おろし)町 ・ 土岐市
10/24–10/25
土岐市の下石(おろし)町で行なわれる陶器まつり。各社自慢の逸品を窯元めぐりをしながら探してみませんか?窯元めぐり、もろ板陶器市などが開催されます。

老松神社・お旅所ほか ・ 上峰町
10/24–10/25
江戸時代の中ごろから上峰町前牟田地区に伝わる「米多浮立(めたふりゅう)」が、地区の老松神社の秋祭りに奉納される。
駿府城公園
10/24–10/25
東海地方を中心に延べ48万人以上を動員している芋フェス!焼き芋としてモンドセレクション金賞を世界初受賞した店舗も出店予定。入場無料なのでお気軽にお立ち寄りください。

生涯学習・文化振興センターゆらてく ・ うるま市
10/24–10/25
うるま市書道振興会主催の「第22回うるま市民書道展」が開催されます。出展作品の募集も行っており、出品料は3,000円です。出品票の提出・出品料の納付受付は令和8年9月6日(日曜日)午前10時~12時、うるま市生涯学習・文化振興センターゆらてく 2F研修室5で行われます。

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。