アンパンマンミュージアム30年展
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンパンマン作者・やなせたかしの故郷、香美市香北町の記念館。原画やジオラマ、詩集原稿を展示するギャラリーと、アンパンマンワールドで構成される。開館30周年を記念した特別展を開催中。
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企画展
赤羽末吉の絵本に描かれた日本各地の風景と、その創作背景に焦点を当てた展覧会。赤羽末吉が実際に旅した日本の舞台を訪ね、その土地が作品にどのように反映されたかを探る。絵本画家の創造プロセスと、地域の自然・文化との関わりを発見できる特別な展示。
安曇野ちひろ美術館(長野県)
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンパンマン作者・やなせたかしの故郷、香美市香北町の記念館。原画やジオラマ、詩集原稿を展示するギャラリーと、アンパンマンワールドで構成される。開館30周年を記念した特別展を開催中。
島根県立石見美術館
10/15–12/14
ファッションデザイナー、アズディン・アライアの作品と人生を紹介するコレクション展。
相国寺 ・ 上京区
9/26–12/15
大徳寺塔頭・興臨院 ・ 北区
9/5–12/15
大徳寺塔頭の一つで加賀前田家ゆかりの寺院。本堂、表門、唐門など重文の禅宗建築
安曇野ちひろ美術館 ・ 松川村
9/11–12/15
ちひろ美術館が所蔵する作品群から、「舟」と「水」をテーマに選りすぐった絵本原画を展示。波に揺られながら旅する舟のモチーフを通じて、絵本画家たちが描いた冒険、旅、そして人生の物語を読み解く。コレクションの豊かさと多様性を感じられる企画展。
細辻伊兵衛美術館 ・ 中京区
8/21–12/15
細辻伊兵衛美術館の展覧会。
高橋まゆみ人形館 ・ 飯山市
7/16–12/15
田中一村記念美術館(奄美パーク) ・ 奄美市
9/17–12/15
田中一村記念美術館の常設展示室(第1~第3展示室・特別展示室)で、日本画家・田中一村の東京時代、千葉時代、奄美時代の作品約80点を随時展示しています。このシーズンでは、代表作の《秋晴》《不喰芋と蘇鐵》をはじめ、亜熱帯の鳥や自然を描いた一村の画業を紹介しています。四季に応じた展示替えが年4回行われ、一村が奄美で新境地を開いた日本画を鑑賞できます。
久保田一竹美術館 ・ 富士河口湖町
6/18–12/15
久保田一竹の代表作である連作「光響」(こうきょう)から、秋から晩秋にかけての作品15点を含む全29点を展示する企画展です。この連作が公開されるのは実に2年3ヶ月ぶりとなります。紅葉に映える雪の情景をテーマに、一竹辻が花染めの精緻な色彩表現と構図の魅力を堪能できる機会です。当館が誇る収蔵品を通じて、四季の移ろいと光の表現を深く味わえます。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
10/1–12/16
クリスマスケーキとデリ・オードブルのご予約を承ります。インターネットでのご予約は10月1日0時~12月16日15時、店頭でのご予約は10月1日~12月16日の各日11時~18時30分。

島根県立美術館 キッズライブラリー・コレクション展示室 ・ 松江市
4/16–12/17
島根県立美術館のキッズライブラリーで絵本のお話を聞いた後、その物語をヒントにしてコレクション展の作品鑑賞へ出かけるプログラムです。お子様連れの家族向けの催しで、毎月第3木曜日に開催されます。また、こっころカード(アプリ)を提示すると、お子様と来館の4名までコレクション展の観覧が無料になる「かぞくの時間」も実施されています。

鹿沼市立川上澄生美術館 ・ 鹿沼市
10/3–12/18
栃木県日光市出身の版画作家である柄澤齊氏の作品を紹介する展覧会です。本県で柄澤齊氏の展覧会が美術館で開かれるのは、2006年以来20年ぶりとなります。川上澄生美術館としては初めての現代作家の企画展です。初期作品から25年ぶりの新作版画集『OPERA』まで、木口木版画を中心に、文学、古典への深い愛着と親和性に裏打ちされた作品群を展示し、幻想性と緻密な描写を併せ持つ柄澤芸術の多層的な魅力に迫ります。同時開催の「川上澄生セレクションⅢ」では、「木版画の詩人」と謳われる川上澄生の木口木版画への関心がうかがわれる初期作品を中心に展示します。
六本木ヒルズ ・ 港区
10/1–12/18
グランド ハイアット 東京での季節限定ランチビュッフェ。実りの秋をテーマにした料理を堪能できる。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/12–12/19
親子で一緒に、小さなホールで映画の視聴体験をしてみませんか?毎月1回土曜日に、1時間程度の子ども向けアニメの上映会をしています。席は自由席で、観るのに差し支えない程度に少し暗くしています。
ZEN FOTO GALLERY ・ 港区
10/2–12/19
写真展
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/29–12/20
江戸時代後期に活躍した歌川広重は、四季の移ろいや色鮮やかな花鳥画で一時代を築いた浮世絵師です。風景画では日本各地を題材に、天候や時刻の変化、そこに生きる人びとの姿を巧みにとらえ、卓越した画面構成力で風景の魅力を描き出しました。本展は、内山晋氏旧蔵の浮世絵コレクション受贈を記念し、広重の代表作である「東海道五拾三次」「木曽海道六拾九次」「名所江戸百景」の三大シリーズを中心に、風景画と花鳥画の名作を三期に分けて紹介します。これらシリーズ全点を一度に公開する、国内外でも例を見ない貴重な機会です。
東京国立博物館 ・ 上野
9/29–12/20
江戸時代後期に活躍した浮世絵師・歌川広重の展覧会です。広重は四季の風景や花鳥画で知られ、天候や時刻の変化、人びとの姿を巧みにとらえた卓越した画面構成力で風景の魅力を描き出しました。本展は、内山晋氏旧蔵の浮世絵コレクション1,025点の受贈を記念し、広重の代表作「東海道五拾三次」「木曽海道六拾九次」「名所江戸百景」の三大シリーズを中心に、風景画や花鳥画の名作を三期に分けて紹介します。これらシリーズ全点を一度に公開する、国内外でも例を見ない貴重な機会です。

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
9/5–12/20
世界の猫グッズに関する展示
平山郁夫シルクロード美術館 ・ 北杜市
10/1–12/20
平山郁夫が生涯をかけて描き続けた日本各地の古都と自然風景に焦点を当てた企画展。後編では、京都の洛中洛外や奈良の古寺、鎌倉の風景、そして故郷・瀬戸田の情景など、旅のなかで出会い心にとどめた日本の風景を紹介する。秋から冬へと移ろう季節とともに、平山郁夫が描いた古都と故郷への旅路を楽しむことができる展示。四季折々の自然への深いまなざしと、旅の記憶が作品に刻まれている。

藤沢市アートスペース(FAS) ・ 藤沢市
9/15–12/20
藤沢市が所蔵する黒崎義介(童画家・日本画家)の作品の中から、「童話の世界」をテーマに原画を展示する企画展です。

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
9/5–12/20
移管された資料のうち整理・メンテナンス・記録化をおこなったものから選んでいるため、数点ずつをご紹介するミニ展示となっております。当館所蔵コレクションは、2025年実施のクラウドファンディング「世界を旅した「兼高かおる」収集品を、野外民族博物館リトルワールドへ」の支援金をもとに収蔵・保管されています。

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
9/5–12/20
釜山名物の麺料理「ミル麺」(小麦粉ベースでモチモチ食感の麺と冷たいスープ、ヤンニョムジャンの相性が抜群)と、日本三大うどんの一つ秋田名物「稲庭うどん」に秋田県「安藤醸造」の岩魚のしょっつる入りしろだしを合わせ、青森県名産のごぼう天を添えた「ごぼ天稲庭うどん」が販売される。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/17–12/20
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
9/6–12/20
秋から冬にかけての約100日間、瀬戸内市内全体が芸術の熱気に包まれるイベント「瀬戸内市民芸術祭」が開催されます。個人の個展から大規模な吹奏楽コンサート、伝統芸能の発表まで、子どもから大人まで楽しめる企画が目白押しです。9月6日(日)には、瀬戸内市中央公民館にてオープニングセレモニーが開催されます。
KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
10/17–12/20
人工物に囲まれた都市にも、路傍や空き地といった隙間に目を向けるグループ展。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/10–12/20
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/3–12/20

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋国際芸術祭の開催期間を通じて、アーティスト、キュレーター、建築家、コミュニティリーダーらが参加する対話の場。「めぶく。」という現在進行中のまちづくりビジョンの次の段階を探る議論の場として機能。過去から現在、そして未来へと至る前橋の変容を、多声的な対話を通じて検証し、地域のアート的創造と社会的課題の交差点を考察するシリーズプログラム。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
人類学・民俗学的視点で辺境から都市を旅する写真家・石川直樹による写真展。日本人として初めてヒマラヤを撮影した写真家・長谷川傳次郎と、日本におけるスキーの草分けで赤城山に暮らした猪谷六合雄の交友に着目。1930年、千島で共同生活を送りヒマラヤ行きを夢見た二人の人生交差点に、現代の石川がカシミール、ナンガ・パルバット、赤城山などで撮影した写真を重ね合わせる。戦争によって叶わなかった二人の夢と、それでも生き続けた「奇人」たちの存在が、混迷を深める現在に何をもたらすのかを問う。歴史のアーカイブ資料と現代写真の対話を通じた、時間と冒険、人生の選択についての深い考察。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋国際芸術祭の期間中、建築とまちづくりをテーマにした公開プログラム。藤本壮介、平田晃久、長坂常ら建築家による先鋭的な作品群を舞台に、街の変容とビジョンを学ぶ。民間主導による再開発が進む前橋のまちなかを歩きながら、建築と都市の関係、「めぶく」というまちづくりビジョンの具体像を発見するガイドツアー形式のプログラムとして展開される。

泉屋博古館 ・ 左京区
9/5–12/20
中国古代の殷周時代の青銅器に鋳込まれた銘文「金文」をテーマとした特集展示。金文は現在私たちが使用している漢字の古い字形であり、中国古代の社会や文化のあり方を知る上で貴重な手がかりとなっています。銘文を丁寧に読み込むことで、当時の人々の生活の息吹が聞こえてくるようなリアリティを体験できます。また金文は文字としての美しさが際立っており、歴代の書家たちに魅了され影響を与えてきました。住友コレクションの青銅器とともにこの豊かな世界を探究する内容で、青銅器や中国古代に関心がある人だけでなく、書や古代文字に興味がある人にも必見の展示です。

大阪中之島美術館 ・ 大阪市北区
10/10–12/20
NHKの長寿番組『日曜美術館』の放送50周年を記念した特別企画展。同番組で放映されてきた美術作品や美術館の役割、番組自体の歴史と背景が紹介される。視聴者に親しまれた名作との再会や、番組が伝えてきた美術鑑賞の価値を体験できる企画となっている。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

集合場所:七倉駐車場または大町温泉郷各宿泊施設 ・ 大町
6/1–10/15

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

伊良湖岬周辺、伊良湖町 ・ 田原市
9/15–10/15

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。