行きたいとこ
日本・東洋美術

奥入瀬の秋 -真っ赤なもみじの中 雪がふる-

6.18 – 12.15開催中

久保田一竹美術館

山梨県南都留郡富士河口湖町河口2255

日本・東洋美術自然・植物企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月18日 – 2026年12月15日
時刻
2026年6月18日(木)~2026年12月中旬予定。4~11月は10:00~17:00(最終入館16:30)、12~3月は10:00~16:30(最終入館16:00)。開館日は毎週土曜日、日曜日、月曜日、祝日。
料金
  • 特別展 一般(通常)¥1,500団体(15名以上)1,300円 この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 特別展 大学・高校生(通常)¥900団体(15名以上)700円 この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 特別展 中学・小学生(通常)¥400団体(15名以上)200円 この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください
  • 特別展 就学前(通常)無料無料 この美術館の通常料金です。本展の料金は公式サイトでご確認ください

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
久保田一竹美術館山梨県南都留郡富士河口湖町河口2255河口湖駅直線約3.7km
公式サイト
会場: 久保田一竹美術館www.itchiku-museum.com/museum/exhibition.html ↗会場: 久保田一竹美術館www.itchiku-museum.com/ ↗チケット予約www.itchiku-museum.com/info/ticket.html ↗
展示作品
連作「光響」秋~晩秋29点(うち15点は秋から晩秋の作品)

主催:久保田一竹美術館

紹介

編集

久保田一竹の代表作である連作「光響」(こうきょう)から、秋から晩秋にかけての作品15点を含む全29点を展示する企画展です。この連作が公開されるのは実に2年3ヶ月ぶりとなります。紅葉に映える雪の情景をテーマに、一竹辻が花染めの精緻な色彩表現と構図の魅力を堪能できる機会です。当館が誇る収蔵品を通じて、四季の移ろいと光の表現を深く味わえます。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する

つぎに行くなら

13件