第99回企画展「恋と青春を探せ!吉田まゆみ☆ポップワールド」
手塚治虫記念館 ・ 宝塚市
9/11–11/29
吉田まゆみ先生の作品を通じた「恋と青春」をテーマとした企画展。手塚治虫記念館での開催となり、ポップでカラフルな吉田作品の世界観を館内で体験できる。企画展開催記念として、著名な漫画家との対談やサイン会なども併行開催される。吉田まゆみの創作活動の背景にある青春期の想い出と恋愛表現の変遷を、原稿やキャラクター展示を通じて紹介する内容。
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金箔の煌めきと華やかな色彩、繊細な意匠が織りなす現代日本画の展覧会です。日本人が古くから育んできた「飾る」という美意識に着目し、装飾性豊かな作品を紹介します。屏風や衣装、文様、花鳥画や桜を題材とした作品を通じて、日本文化に根ざした「伝統美」「意匠性」「装飾性」を探ります。琳派に代表される洗練された装飾表現が現代日本画に受け継がれ、自然や花鳥風月が華麗な美へと昇華された作品の数々をご堪能いただけます。
郷さくら美術館(東京都)
手塚治虫記念館 ・ 宝塚市
9/11–11/29
吉田まゆみ先生の作品を通じた「恋と青春」をテーマとした企画展。手塚治虫記念館での開催となり、ポップでカラフルな吉田作品の世界観を館内で体験できる。企画展開催記念として、著名な漫画家との対談やサイン会なども併行開催される。吉田まゆみの創作活動の背景にある青春期の想い出と恋愛表現の変遷を、原稿やキャラクター展示を通じて紹介する内容。
芦東山記念館 ・ 一関市
9/12–11/29
本展は、東山の幼少期の師匠である定山良光や交流のあった大東文雅が住持を務めるなど、東山とゆかりの深い正法寺(奥州市)と磐井地域の関わりについて紹介します。
鹿児島市立美術館 ・ 鹿児島市
9/15–11/29
鹿児島市立美術館のコレクションを紹介する所蔵品展です。黒田清輝、藤島武二、和田英作ら鹿児島ゆかりの作家の作品や、19~20世紀の美術の流れを展示しています。昨年度新収蔵した草間彌生の油彩画《RED-DOTS》も展示予定です。特集コーナーでは、同時期開催の写真特別企画展とリンクして、当館所蔵の写真資料を関連作家・作品とともに紹介します。西郷隆盛の肖像、橋口五葉、和田英作に関する写真資料を通じて、作家の存在や制作の経緯を伝えます。

兼六園・金沢城公園 ・ 金沢市
9/19–11/29
金沢城公園、兼六園を期間限定でライトアップする 「金沢城・兼六園四季物語~秋の段~」 を開催します。 金沢城公園では石川門や玉泉院丸庭園、河北門、菱櫓のほか、鼠多門などが照らされます。 兼六園では11月から北陸の湿った雪の重みから木の枝を守るため、園内の約800本の樹木に「雪吊り」が施されます。 徽軫灯籠(ことじとうろう)、唐崎松、噴水などがライトアップされ、冬の風物詩である「雪吊り」と、例年晩秋に赤や黄色へ色づくモミジを鑑賞することができます。 また期間中、園内で演奏会を実施します。 ライトアップ実施時間中は入園無料となっております ので、普段は見ることのできない、夜の兼六園をお楽しみ下さい。 ※日中の入園は有料となります。 【開催日(予定)】 2026年9月19日(土)~22日(火・祝)、 11月7日(土)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日) ※荒天等の状況により、中止・変更となる場合があります。
秋田県立博物館 ・ 秋田市
9/19–11/29
『秋田書画人伝』の画人たちの事績について補遺と訂正を試み、作品とともに紹介します。

小杉放菴記念日光美術館 ・ 日光市
9/19–11/29
栃木県出身の画家・山﨑幹雄(1949年生まれ、喜寿を迎える)の初となる回顧展です。製紙会社勤務を経て公務員として児童館で働きながら、夜間に水彩画を学び、白日会展や日展で入選を重ねてきた作家。20~40代前半は工場や駅、山々や海などの風景を、40代後半から60代前半はガソリンスタンドやコンビニなど身近な景色を、60代後半からは光が交錯する都会の景色を独特な色彩感覚で描いています。半世紀以上にわたる画業の中で、劇的な画風の変化を見せながらも、常に現代を生きる人々の息遣いが感じられる場所を一貫して選び描き続けてきた作家です。初期作から近作まで約100点を展観します。
府中市美術館 ・ 府中市
9/19–11/29
府中市美術館が近年新たに収蔵した作品の中から、様々なジャンルと時代の作品を紹介するコレクション展です。美術館の収蔵品の最新動向を知ることができるとともに、多様な表現と視点を持つ作品との出会いの場となります。
府中市美術館 ・ 府中市
9/19–11/29
府中市美術館のコレクションから、自然の形態や生きものを題材とした作品を厳選した展示です。絵画、彫刻、工芸など多様な表現を通じて、アーティストが自然をどのように捉え、表現してきたかを探ります。四季の移ろいや自然界の多様な美しさが感じられる作品群を展開します。

金沢城公園・兼六園 ・ 金沢市
9/19–11/29
金沢城公園、兼六園を期間限定でライトアップする 「金沢城・兼六園四季物語~秋の段~」 を開催します。 金沢城公園では石川門や玉泉院丸庭園、河北門、菱櫓のほか、鼠多門などが照らされます。 兼六園では11月から北陸の湿った雪の重みから木の枝を守るため、園内の約800本の樹木に「雪吊り」が施されます。 徽軫灯籠(ことじとうろう)、唐崎松、噴水などがライトアップされ、冬の風物詩である「雪吊り」と、例年晩秋に赤や黄色へ色づくモミジを鑑賞することができます。 また期間中、園内で演奏会を実施します。 ライトアップ実施時間中は入園無料となっております ので、普段は見ることのできない、夜の兼六園をお楽しみ下さい。 ※日中の入園は有料となります。 【開催日(予定)】 2026年9月19日(土)~22日(火・祝)、 11月7日(土)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日) ※荒天等の状況により、中止・変更となる場合があります。

府中市美術館 ・ 府中市
9/19–11/29
食用や薬用の植物を分類・記録することから始まったボタニカルアートは、やがて「花の肖像画」として鑑賞されるようになりました。19世紀のイギリスでボタニカルアートがブームとなった際、工芸品のデザインでも植物のモチーフが人気になります。本展では、ボタニカルアートを代表する『カーティス・ボタニカル・マガジン』、ウェッジウッドの食器、ウィリアム・モリスの壁紙など、人々の暮らしを彩った花々を紹介します。

熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
9/19–11/29
美術家・田部光子の1961年の文章「プラカードの為に」を出発点とする展覧会です。社会への抵抗と希望を表現した田部の作品と思考を軸に、生活に根ざしながら生きることと尊厳について考察してきた7名の作家による作品で構成されています。映像、インスタレーション、写真、絵画、立体など多様な手法を用いた作品を通じて、社会の中で覆い隠されてきた経験や心情に目を凝らし、既存の制度や構造に問いを投げかけます。

アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
9/19–11/29
地球環境の保全と海洋資源の大切さを伝えるため開催される芸術祭。第23回目となる今年のテーマは「HAPPY OCEANS」で、持続可能な資源の利用を未来へつなげていくため、アートを通してさまざまな角度から海や環境について考えます。大漁旗アート展、アーティストによる大漁旗展、キッズアート展、俳句コンテスト、盆栽展、児童・生徒の木工工作展など、多彩なアート作品や展示が開催されます。

名古屋市美術館 ・ 名古屋市中区
9/19–11/29
1917年に名古屋で結成された絵画研究グループ・愛美社の活動を紹介する展示です。岸田劉生率いる草土社の写実表現に影響を受けた10代後半から20代の青年たちが、互いに切磋琢磨した様子を辿ります。今回は第2回展から参加した水野正一に関連する新収蔵作品を中心に、彼らの活動や交流を展開します。前期・後期で一部作品の展示替えを行います。

名古屋市美術館 ・ 名古屋市中区
9/19–11/29
ドイツの名門ヴァルラフ=リヒャルツ美術館が所蔵するゴッホと印象派の画家たちの作品を紹介する展覧会。ゴッホの代表作「跳ね橋」を中心に、印象派を代表する画家たちの絵画を展示する。19世紀の美術史における色彩表現の進化と、各画家独自の表現手法の発展を辿ることができる。ヨーロッパの一流美術館から日本に届く、この時代の芸術を代表する重要な作品群の展観。
北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/20–11/29
2026年9月から11月にかけて実施予定されるミュージアム・トーク。館のコレクションについて学芸員や専門家が詳しく解説するプログラム。具体的な実施日時や内容詳細についてはさらなる情報確認が必要。
豊橋市美術博物館 ・ 豊橋市
9/25–11/29
豊橋ゆかりの職業軍人で、日清・日露戦争に従軍した池上條太郎の生涯を、受贈資料から追います。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
9/30–11/29
田中丸コレクションを中心とした肥前焼の展示。

福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
9/30–11/29
日本最初の禅宗寺院である博多の聖福寺の住職を務めた仙厓義梵(1750-1837)の書画を紹介する展覧会です。仙厓は親しみやすい書画を通して禅の教えを人々に分かりやすく伝えたことから「博多の仙厓さん」と呼ばれて慕われました。会期中に大幅な展示替えが行われます。

大原美術館 ・ 倉敷市
10/1–11/29
大原美術館本館、工芸・東洋館、児島虎次郎記念館を周遊するデジタルスタンプラリー。クイズに答えてスタンプを獲得、3つのスタンプを集めると記念品をプレゼント。

パラミタミュージアム ・ 菰野町
10/2–11/29
大正から昭和にかけて活躍した画家・川端龍子(かわばた・りゅうし/1885-1966)。和歌山県に生まれた龍子(本名:昇太郎)は10歳の頃家族とともに上京、18歳の時、読売新聞社記念事業「明治三十年画史」に入選したことで、画家の道を意識し始めます。白馬会洋画研究所に通い、洋画の基礎を学ぶものの、筆一本で生活費をまかなうことは出来ず、様々な雑誌の挿絵を描くなどして生計を立てながら、洋画家としての活動を続けます。そうした中、龍子は絵画研究のため単身渡米し、ボストン美術館で見た日本の古美術に感銘を受け、大正3(1914)年日本画へ転向、翌年の再興第2回日本美術院展覧会で入選を果たします。以降、洋画の知識を積極的に取り入れつつ、独自の色彩感覚や画風で画壇に旋風を巻き起こしていきました。しかし、昭和3(1928)年には同院を脱退し、翌年、在野の日本画団体・青龍社(せいりゅうしゃ)を自ら創設します。展覧会の鑑賞スタイルが時代とともに変化していることを見抜いた龍子は、「会場芸術」の名のもと極めて大きなスケールの作品を次々に発表し、亡くなる直前まで筆を握り続けました。2026年は川端龍子の没後60年にあたります。この節目に開催する本展では、高等小学校時代の習作から青龍展出品作までの作品をもとに、龍子がどのような日本画を追い求めていったのかを考えます。また当館が所蔵する龍子作品もあわせて公開いたします。
秋田県立美術館 ・ 秋田市
10/3–11/29
新潟県出身の絵本画家・黒井健(1947~)の代表作である『ごんぎつね』(新美南吉・作/偕成社)は、2026年で出版から40周年を迎えます。黒井は、東京の出版社で絵本の編集に携わったのち、イラストレーターとして独立。1979年に初めての絵本『あめってあめ』(矢崎節夫・作)を出版して以降、『ごんぎつね』『手ぶくろを買いに』など多くの作品を手がけています。
兵庫県立歴史博物館 特別展示室 ・ 姫路市
10/3–11/29
ユニバーサルミュージアムをテーマにした企画展。誰でも楽しめる展示室として、ハンズオン展示やスマートフォン上でのバーチャル着付けなどの新コーナーを展開。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/3–11/29
明治29年に京都で日本南画協会が設立され、田能村直入や富岡鉄斎ら京都を代表する南画家25名により組織されました。南画は中国文化への憧れを背景に、江戸時代以降の日本で育まれた絵画で、山水や花鳥を主題とし、画家の心象を描く「写意」の精神を基調としています。幕末から明治期の京都の美術界では南宗画が代表的であり、「写生」を重んじる円山四条派と並び立つ、もうひとつの「近代京都日本画史」を形づくりました。本展では、京都府コレクションを中心に、直入の作品をはじめ、日本南画協会において重要な役割を果たした画家たちの作品や資料などを紹介し、近代京都において展開した南画の豊かな世界を紹介します。
九州国立博物館 ・ 太宰府市
10/6–11/29
九州国立博物館のガクヤオチシリーズ第16弾。「滋味延年」をテーマに、味わいにまつわる物語を展示する特集展示。日本の食文化の歴史と美的価値を、館蔵の文化財を通じて紹介する企画で、食べ物と人間の関係性、文化的な深みを探る展示。

京都国立博物館 ・ 京都市東山区
10/6–11/29
平安時代の紫式部による『源氏物語』を題材とした特別展。光源氏や女性たちの恋愛模様を描いた麗しい絵画や工芸品、後世に作られた写本や注釈類、芸能作品など、約250件の文化財を展示します。藤原定家が校訂した「青表紙本」や「源氏物語絵巻(盛安本)」など、源氏物語の文化的影響を幅広く紹介する展覧会です。京都国立博物館での源氏物語展は約50年ぶりの開催となります。

京都国立博物館 ・ 京都市東山区
10/6–11/29
京都国立博物館の特別展『源氏物語 王朝文化の光と彩』は、日本を代表する古典文学『源氏物語』と、それが生まれた平安朝の宮廷文化を総合的に紹介する展覧会です。源氏物語の世界観を視覚的に表現した美術作品、歴史資料、工芸品などを展示し、1000年以上前の王朝貴族の優雅な生活と文化的成就を現代の観客に伝えます。本展を通じて、日本文化の最高峰であり世界的な文学作品である源氏物語の豊かな世界を体験できます。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
10/6–11/29
アイヌ民族が150年にわたって経験した博覧会について扱う企画展示。近代日本において博覧会はアイヌ民族とどのような関係にあったのか、その歴史的背景と表象、そしてその文化的意義について展示を通じて紹介します。関連する講演会も開催予定。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/6–11/29

岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
10/9–11/29
養老孟司と小檜山賢二による虫をテーマにした特別展。「みて、かんじて、そしてかんがえよう」というタイトルの通り、虫という自然の題材を通じて、見ること・感じることそして考えることの大切さを来館者に伝える展示。科学的視点と美術的視点の両方から虫の世界の豊かさを紹介する内容。
島根県立古代出雲歴史博物館 ・ 出雲市
10/9–11/29
島根県立古代出雲歴史博物館のリニューアル記念特別展。出雲神話の重要な登場人物であるヲロチとスサノヲをテーマとした展覧会。神話の物語と考古学的な出土資料を通じて、古代出雲の宗教的背景と歴史的意義を深掘りする展示。島根県内の貴重な文化財や神話に関連する資料が多数展示されるもの。
別府市内各所(ベップ・アート・マンス) ・ 別府市
10/10–11/29
一緒に踊ってみませんか?🏮 今年も ベップ・アート・マンス として、 べっぷ火の海まつり「納涼音頭大会」 に参加します! 「盆踊りって難しそう…」 「踊ったことないけど大丈夫?」 もちろん大歓迎です🙌 実は事務局もほとんどが初心者。 みんなで練習しながら、本番を楽しみたいと思っています! ベップ・アート・マンスでは毎年、アートだけでなく、別府ならではの文化にも触れています。 この夏は一緒に盆踊りを踊って、別府の夏を楽しみませんか? 講師の方に教えていただく練習日もあるので、初めてでも安心です!
駿府城公園
10/10–11/29
島田の郷土が生み出した、温かな志戸呂焼の世界へようこそ。鉄分を多く含んだ丹石(にいし)という土の特性を活かし、古式ゆかしい色調と素朴な味わいを湛えるこの焼き物は、室町時代後期にその歴史を刻み始めました。茶器として愛され、やがて日々の暮らしを彩る器へと姿を変えながら、地域と共に歩み続けてきた志戸呂焼。その系譜は、茶人・小堀遠州が愛した「遠州七窯」の一つとしても知られ、現代の陶芸家へと脈々と受け継がれています。今回の展示では、当館が大切に所蔵する珠玉の作品を通して、志戸呂焼が織りなしてきた豊かな物語を紐解きます。特に、とろりと溶け出した釉薬の表情や、土そのものが持つ深みのある色彩に焦点を当て、その魅力に深く浸っていただきます。さらに、伝統を受け継ぎながらも新たな息吹を吹き込む現代の作品もご紹介。江戸時代から続く、志戸呂焼の悠久の美と進化し続ける姿を、どうぞごゆっくりとお楽しみください。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。