招へい:ジャン・マヨ(フィリピン)
福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
10/7–12/23
フィリピンのアーティスト、ジャン・マヨを招へいするアーティスト・イン・レジデンス事業。滞在期間中、制作活動及び各種交流プログラムを実施し、フィリピンと日本の美術文化交流の拠点となる。
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企画展
青森県立美術館のコレクション展示として、ナンシー関を特集する展覧会。タイトル「ウェルカム・バック、ナンシー関!」は、コレクションの中から選りすぐられたナンシー関の作品を紹介し、その芸術的価値を改めて問い直す展示。
青森県立美術館(青森県)
福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
10/7–12/23
フィリピンのアーティスト、ジャン・マヨを招へいするアーティスト・イン・レジデンス事業。滞在期間中、制作活動及び各種交流プログラムを実施し、フィリピンと日本の美術文化交流の拠点となる。
東大寺 大仏殿 ・ 奈良市
10/11–12/23
これまで7回にわたり仏教の「八宗」をそれぞれご紹介してきました。最終回の第八弾では「浄土」を特集いたします。八宗とは諸宗の総称という意味も持ちますが、厳密には伝統的な八宗という枠組みの中に浄土の思想は単独では含まれません。しかし、出離解脱とともに、他者救済をも目指す大乗仏教は、各宗とも仏国土である「浄土」に繋がる教えの要素を含んでいました。日本では平安時代に末法思想が広まると、この教えも徐々に身分や地域を超えて受容されます。故人の追善や自らの往生を願うこの思想は最も純粋な信仰のかたちと言えるでしょう。今回は八宗兼学の東大寺と浄土法門の歴史をご紹介します。
樂美術館 ・ 上京区
9/1–12/24
菊は古来より清廉潔白さや高潔さの象徴とされ、中国では文人たちに愛されてきました。日本には平安時代に伝わり、江戸時代には栽培が普及して大流行し、着物や美術品の意匠としても広く用いられるようになりました。樂家は流行より早い段階で菊をモチーフにした作品を制作しており、時代による表現の変化は興味深いものです。本展では、俗世のしがらみを離れて茶碗造りに真摯に向き合い続けた樂歴代の菊に込められた思いを紹介します。
沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
6/12–12/25
六本木ヒルズ ・ 港区
9/18–12/25
期間中ヒルズアプリの会員登録後、初めてお買上げされた方に、翌日「¥1,000クーポン」をプレゼントするキャンペーン。
丸の内仲通り/KITTE丸の内 ・ 千代田区
10/1–12/25
丸の内仲通りを季節の花々で彩るデコレーションプログラム。秋から冬へ移ろう季節の変化を花で表現。

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
9/26–12/26
博物館の通常非公開エリアを見学するツアー。収蔵庫や展示準備室など、博物館の裏側を学芸員の案内で体験できる教育プログラム。

大佛次郎記念館 ・ 中区
1/31–12/27
大佛次郎の時代小説「大楠公」は1935年朝日新聞に連載され、日本画家の荒井寛方が挿絵を担当しました。記念館が所蔵する挿絵原画100点近くのうち、24点を展示替えしながら紹介し、全作品の画像を所蔵品データベースに掲載します。荒井寛方は原三溪の支援を受けた最初の画家で、1916年三溪園に滞在したタゴールの求めに応じてインドに渡り、帰国後は「仏画の寛方」として活躍しました。1959年にインド滞在を果たした大佛次郎の撮影写真やエッセイと共に展示されます。

光ミュージアム ・ 高山市
2/27–12/27
日本の刀剣は、単なる武器にとどまらず、持つ者の品格や権威を示す象徴として尊ばれてきました。 その精神的基盤となった「武士道」は、平安後期に武士が台頭する中で「弓馬の道」として芽生え、やがて忠義や名誉を重んじ、道徳規範として形作られました。日本刀はその武士の魂を体現する存在となったのです。 鍛錬によって生まれる端正な姿や美しい刃文とそこに宿る精神性ゆえに、刀剣は古来より神々に奉献され、権威を象徴する役割を担ってきました。 本展は、数少ない国宝の日本刀『太刀 銘 康次』をはじめ、聖徳太子 佩刀(帯びていた刀)と伝わる最も有名な一振国宝『七星剣』の写し、『伊勢神宮御太刀』、弥生時代石剣~昭和の現代刀までの刀剣を一同に展示すると共に”武士道”にまつわる絵画・書・御道具なども合わせて展示します。 この機会に刀剣が放つ美と輝き、そしてその奥に息づく”やまと心”の日本の精神性に触れていただければ幸いです。

中江藤樹・たかしまミュージアム
4/7–12/27
中江藤樹・たかしまミュージアムでは、令和8年4月7日(火曜日)から12月27日(日曜日)まで「高島の戦国時代」をテーマにした展示を行います。高島初展示の文化財など、ゆかりの品が勢ぞろいします。ぜひお越しください。

ARTCOURT Gallery ・ 北区
7/31–12/27
高松市塩江美術館 ・ 高松市
8/22–12/27
讃岐の風景や名所を題材とした版画作品を中心に紹介する常設展。地域の美しい景観を芸術作品として表現した作品群を通じて、讃岐の歴史・文化・自然を再発見できる展示。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–12/27
1927年、「角兵衛獅子 少年の為の鞍馬天狗」によって、こどもたちの間で一躍人気となった大佛次郎。本展では、猫への眼差しと子どもへの想いが込められた作品を紹介します。
北九州市立美術館 本館 ・ 戸畑区
8/29–12/27
コレクション展の第Ⅱ期として、フォトグラフを特集した展示です。
資生堂ギャラリー ・ 銀座
9/1–12/27
1919年開廊、現存する日本最古の画廊、資生堂ギャラリーの企画展。若手からベテランまで現代美術家の実験的な表現を無料で紹介する場として、銀座の一角で先鋭的な作品を発信し続ける。
十和田市現代美術館 ・ 十和田市
9/1–12/27
2026年8月に逝去した常設展示作家・草間彌生氏を偲ぶ展示。十和田市現代美術館の常設展で展示されている草間彌生の代表的な作品を中心に、彼女の芸術活動と十和田とのつながりを紹介。無限の宇宙観と愛をテーマにした彼女の世界観に触れる機会となる。
ARTCOURT Gallery ・ 北区
9/1–12/27
Y² projectの個展。三重県立美術館で2026年9月1日から12月27日まで開催される。
三重県立美術館 ・ 津市
9/1–12/27

グランフロント大阪 ・ 北区
9/2–12/27
大人向けの予約制ピアノ教室。好きな曲が弾けることを目指したレッスンプログラム。

足利市立美術館 ・ 足利市
9/5–12/27
編集者・船曳由美氏が寄贈した、土門拳、石元泰博、薗部澄、井上博道、比嘉康雄、江成常夫、みやこうせい、大村次郷の8人の写真家による作品や書籍を展示します。単なる写真展ではなく、写真家から贈られた品々とともに、取材先で得た焼物や漆器、織物、木地玩具など日本各地の民芸品やアジア・東欧の民族工芸品も展示。写真家たちの出会いや経験を背景に、船曳氏が編集した物語を、写真と「もの」の関係性を通じて紹介します。
三重県立美術館 ・ 津市
9/8–12/27
芝山町立芝山古墳・はにわ博物館 ・ 山武郡芝山町
9/12–12/27
芝山古墳群周辺を舞台にした定期的なガイドツアー。古墳の歴史・構造・出土遺物に関する専門的な解説を受けながら、実際に古墳を訪問。学校や団体での学習利用に対応しており、古代の生活や埋葬文化についての体験的理解を深める機会。

平塚市美術館 ・ 平塚市
9/15–12/27
金属造形作家・中嶋明希の公立美術館初の個展。身近な自然の中で目にした動植物を着想源とし、銅や鉄を用いて表現した作品を展示。素材感豊かな鉄の作品や、本展のために制作された新作の銅板レリーフなど、繰細ながら活き活きとした造形を紹介。高さ11mの開放的なテーマホールで、ふりそそぐ陽光のなかで床や壁に生じる作品の影、大きな窓の外の景色とも呼応する豊かな展示空間を体感できます。

横尾忠則現代美術館 ・ 灘区
9/19–12/27
2021年の「Curators in Panic」の第2弾企画。当館の全コレクションを対象に、歴代の学芸員5名が独断と偏見で作品を選出する展覧会。各学芸員の思い入れが詰まったユニークなセレクションから、従来の評価軸を超えた横尾忠則のワールドの豊かさを体験できます。当館に残された作品の中から学芸員たちが「推し」への愛を語り、作家の多面的な魅力を引き出す展示です。

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
9/19–12/27
山城見信(1937-2023)は沖縄の戦後美術を語る上で欠かせない存在です。素材の手触りや身体感覚を大切にする造形教育を実施した教育者として知られ、今日の沖縄におけるアール・ブリュットの先駆けとなりました。本展では「教育」「造形」「精神性」「原風景」「沖縄の戦後史との関係」といった多様な切り口から、山城見信の全体像を紹介します。
高松市美術館 ・ 高松市
9/30–12/27
高松市美術館の収蔵作品による定期的なコレクション展覧会。館所蔵の優れた美術作品を四季を通じて紹介する企画で、絵画、彫刻、工芸、書など多様なジャンルの作品を展示し、美術の多角的な理解を深める機会を提供しています。秋から冬にかけての季節の変化を背景に、作品の多様性を楽しむことができます。

切手の博物館 ・ 豊島区
10/1–12/27
帆船の変遷を通じて、海上貿易との関係や帆船を取り巻く歴史的背景を紹介する企画展。帆船の時代から現代に至るまでの発展過程と、国際貿易における帆船の役割について、多角的な視点から展示します。
郵政博物館 ・ 墨田区
10/1–12/27
切手を通してコーヒーの歴史と物語をたどる展覧会。コーヒーロードと呼ばれる交易路の形成やコーヒー文化の広がりを、世界各地の切手デザインから読み解く。郵政博物館の収蔵品である切手コレクションを活用し、コーヒーの生産地から消費地への流通、歴史的背景、文化的影響を総合的に紹介する。
周南市美術博物館 ・ 周南市
10/1–12/27
児玉源太郎の没後120年にあたる2026年を記念した特設展示。児玉源太郎と民政長官後藤新平に関わる資料を紹介し、日本近代史における重要な人物の足跡をたどる。
周南市美術博物館 ・ 周南市
10/1–12/27
写真家林忠彦が当時の著名な小説の舞台を訪ね、写真をとおして文芸作品の世界に迫った「小説のふるさと」シリーズを展示。太宰治や坂口安吾をはじめとする多くの著名人を撮影した林忠彦の偉業を継承する常設展示。
周南市美術博物館 ・ 周南市
10/1–12/27
周南市西辻出身の詩人まど・みちおの絵画作品や文学資料を展示。まど・みちおの作品世界や生涯を紹介するコーナー。いつでも彼に会える場所として、常設展示されている。
東京富士美術館 ・ 八王子市
10/3–12/27

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。