行きたいとこ
日本・東洋美術

収蔵コレクション展「春になれば」

25年12/6–3/22

長谷川町子美術館

〒154-0015 東京都世田谷区桜新町1

日本・東洋美術西洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2025年12月6日 – 2026年3月22日
時刻
10時~17時30分(受付締切16時30分)(長谷川町子美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥900
  • 65歳以上¥800
  • 大学生・高校生¥500
  • 中学生・小学生¥400

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
長谷川町子美術館〒154-0015 東京都世田谷区桜新町1桜新町駅徒歩約6分(直線476m)
公式サイト
会場: 長谷川町子美術館www.hasegawamachiko.jp/art-museum/ ↗
テーマ:写実

紹介

編集

今回の収蔵コレクション展「春になれば」では、当館の収蔵作品の中から、桜を描いた銘品の数々を展示いたします。日本の三大桜のひとつである福島県三春の滝桜を描いた三栖右嗣「爛漫」500号をはじめ、京都の円山公園の枝垂れ桜をモチーフにした加山又造「月朧」「春宵」、巧みな写実で表現された川島未雷「春景・弘前」「桜静 井の頭公園」など、日本の美しい春を彩る作品が、皆さまをお迎えします。

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