OPAM開館10周年記念 LINKS―大分と、世界と。

大分県立美術館(OPAM)

OPAM開館10周年記念 LINKS―大分と、世界と。

主催:大分県立美術館(OPAM)

紹介

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共催 大分合同新聞社、TOSテレビ大分 協賛 大分銀行、株式会社フォレストホールディングス、株式会社ダイプロ、平倉建設株式会社 後援 大分県、大分県教育委員会、NPO 法人大分県芸振、西日本新聞社、朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、NHK大分放送局、エフエム大分、J:COM 大分ケーブルテレコム、大分経済新聞 チケット販売場所 大分県立美術館、iichiko総合文化センター1Fインフォメーション、大分合同新聞社本社・プレスセンター、TOSハウジングメッセ、トキハ会館 3F プレイガイド、ヱトウ南海堂、NPO法人大分県芸振、大分県職員消費生活協同組合、チケットぴあ(Pコード:687-157)、ローソンチケット(L84808) 「LINKS―大分と、世界と。」チラシ(PDF, 1.68 MB) 本展について パブロ・ピカソが監修した 《ゲルニカ(タピスリ)》 (後期5/23〜6/22のみ展示) をハイライトに、 第一部(1階)を洋画、第二部(3階)を日本画に分け、約180点の作品をご覧いただきます。(作品の展示替えを含みます。) 第一部では、初期洋画からモダニズムの時代、戦後の前衛美術まで、変化とともにある美術のダイナミズムを、 セザンヌ、モネ、ピカソ、黒田清輝、東郷青児、古賀春江、松本竣介、岡本太郎 らの名品に、大分の洋画家 佐藤敬 や 吉村益信 らの作品を通してご紹介します。 第二部では、大分が生んだ日本画の巨匠・ 福田平八郎 と、日展三山の一人として戦後の日本画壇を牽引した 髙山辰雄 を中心に、 土田麦僊、堂本印象、杉山寧、東山魁夷 らの名品により 伝統と革新をあわせ持つ日本画の魅力をご紹介します。 出品目録(PDF, 266.94 KB) 公式図録 撮影:ライブアートブックス 本展覧会の公式図録を1階ミュージアムショップで販売いたします。 学芸員による書き下ろしエッセイ、関係者インタビュー、図録のみの作品の詳細情報など充実した内容です。 読み応えのある1冊となっております。ご鑑賞後もぜひお楽しみ下さい。 (価格:税込3,300円) ショップでは現金書留による図録・関連書籍の通信販売も行っています。 詳しくは下記ショップまでお問合せください。

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