2026年度 第1期 近代美術館の名品/立体・彫刻の楽しみ/没後10年 久保田成子

新潟県立近代美術館

2026年度 第1期 近代美術館の名品/立体・彫刻の楽しみ/没後10年 久保田成子

紹介

編集

新潟県立近代美術館のコレクション展。「近代美術館の名品」では良寛や中村彝などの所蔵品を紹介。「立体・彫刻の楽しみ」では見る位置や角度、材質による表情の違いが魅力の彫刻作品を展示。「没後10年 久保田成子」では、新潟市出身の美術家・久保田成子(1937~2015)の活動を振り返る。1964年渡米後、フルクサスに参加し、ビデオアートで国際的に活躍した彼女の再評価を示す展示。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

20
記録する公式