行きたいとこ

新国立劇場オペラ 《エフゲニー・オネーギン》(チャイコフスキー)

27年5/16–27年5/23215日後

新国立劇場 オペラパレス

〒151-0071 東京都渋谷区本町1

音楽・コンサート舞台・演劇舞台・公演

基本情報

修正
会期
2027年5月16日 – 2027年5月23日
開催の注記
予定上演時間 約3時間5分(休憩含む) 後日ご案内いたします
料金
  • 一般¥29,700
  • S席¥31,900
  • A席¥26,400
  • B席¥19,250
  • C席¥12,100
  • D席¥8,250

要予約・当日不可

撮影
撮影不可
会場
新国立劇場 オペラパレス〒151-0071 東京都渋谷区本町1初台駅徒歩約1分(直線116m)
公式サイト
会場: 新国立劇場 オペラパレスwww.nntt.jac.go.jp/opera/eugeneonegin/ ↗会場: 新国立劇場 オペラパレスwww.nntt.jac.go.jp/ ↗チケット予約nntt.pia.jp/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • クラブ・ジ・アトレ会員先行販売先着その他

    2027年2月20日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス

  • 新国メンバーズ先行販売先着その他

    2027年2月21日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス

  • 一般発売先着一般発売

    2027年3月6日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス、チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット

    購入ページへ ↗

主催:新国立劇場

紹介

編集

ロシア・オペラの代表作。帝政ロシア貴族社会の男女の行き違いを描いたプーシキンの韻文小説を原作とした作品です。ニヒルな知識人オネーギン、夢見がちな少女タチヤーナら若者たちが愛と絶望、死に直面する物語が、チャイコフスキーの甘美な音楽で綴られます。「手紙の歌」や「青春は遠く過ぎ去り」、終幕の華麗なポロネーズなどは単独で演奏されることも多い人気曲です。演出はロシア近代演劇の祖スタニスラフスキー演出をモチーフとしたもので、リアリズムを踏まえ現代的視点で人物を自然に活き活きと動かします。序盤のロシアの地方貴族の人間模様と、サンクトペテルブルクの公爵夫人となったタチヤーナを前にしたオネーギンの絶望を描く終幕とのコントラストが鮮やかで、美しい美術・衣裳も特徴です。

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