行きたいとこ

フィガロの結婚

12.6 – 12.1254日後

新国立劇場 オペラパレス

〒151-0071 東京都渋谷区本町1

舞台・演劇音楽・コンサート舞台・公演

基本情報

修正
会期
2026年12月6日 – 2026年12月12日
開催の注記
予定上演時間 約3時間25分(休憩含む) 後日ご案内いたします
料金
  • S席¥28,600
  • A席¥24,200
  • B席¥17,050
  • C席¥10,450
  • D席¥7,150

要予約・当日不可

会場
新国立劇場 オペラパレス〒151-0071 東京都渋谷区本町1初台駅徒歩約1分(直線116m)
公式サイト
会場: 新国立劇場 オペラパレスwww.nntt.jac.go.jp/opera/lenozzedifigaro/ ↗会場: 新国立劇場 オペラパレスwww.nntt.jac.go.jp/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • アトレ会員先行販売先着一般先行

    2026年8月22日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス

  • クラブ・ジ・アトレ会員先行販売先着その他

    2026年8月22日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス

  • 新国メンバーズ先行販売先着一般先行

    2026年8月23日 発売

    販売元:新国立劇場ボックスオフィス

  • 一般発売先着一般発売

    2026年9月12日 発売

    販売元:チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット、新国立劇場ボックスオフィス、JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズほか

    購入ページへ ↗
  • Z席(当日先着販売)先着一般発売

    2026年12月6日 発売

    販売元:新国立劇場Webボックスオフィス、セブン-イレブン

主催:新国立劇場

紹介

編集

フィガロとスザンナの結婚をめぐる一日の騒動が描かれた、モーツァルト不朽の名作。単独で演奏されることも多い軽快な序曲に始まり、おなじみの「恋とはどんなものかしら」(ケルビーノ)、「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」(フィガロ)、そして「愛の神様、手をさしのべてください」「楽しい思い出はどこへ」(伯爵夫人)と、思わず口ずさみたくなるような名曲に彩られます。現代最高のオペラ演出家のひとりアンドレアス・ホモキの演出では、モノトーンの舞台上を登場人物が縦横無尽に動き回り、ドラマの進行とともに社会的秩序が取り払われて、ピュアな人間性が生き生きと浮き彫りになります。比類ない完成度の舞台として高く評価されている、新国立劇場の看板演目のひとつです。日本屈指のオペラ指揮者として活躍する阪哲朗のタクトのもと、ドイツに拠点を置く木村善明(フィガロ)、須藤慎吾(アルマヴィーヴァ伯爵)、吉田珠代(伯爵夫人)、九嶋香奈枝(スザンナ)、山下裕賀(ケルビーノ)ら、旬の日本人歌手が勢揃い。息のあったアンサンブルをお楽しみください。

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