日比野克彦展「ひとり橋の上に立ってから、だれかと舟で繰り出すまで」

八戸市美術館

日比野克彦展「ひとり橋の上に立ってから、だれかと舟で繰り出すまで」

ジャンル:現代アート

主催:八戸市美術館

紹介

編集

2025年に水戸芸術館で開催された展覧会の巡回開催。日比野克彦の「ひとり」から「だれかと」へのつながりを求める活動の変遷を、生い立ちから現在まで辿る。1980年代のダンボール作品から、90年代の自己との向き合い、2000年代の関係性探求、2010年代以降の館長・大学長としての役割を含め、美術を福祉や医療と掛け合わせ社会に結びつける実践を紹介。複数分野を横断する活動を、アーティスト形成の過程から関わる人びとの視点を通して深掘りし、絵本や漫画を交えてエピソードを織り交ぜながら展示。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

15
記録する公式