第25回美術館友の会 会員作品展
松本市美術館 ・ 松本市
27年1/6–27年1/17
美術館友の会会員による作品展。
673件
読み取った条件ジャンル現代アート








高知ゆかりのアーティストを学芸員が推薦する「アーティスト・フォーカス」シリーズの第6弾。中山晃子の作品を紹介する展覧会です。メディアアート、映像、現代美術、絵画・版画など多様なジャンルの作品が展示されます。
高知県立美術館(高知県)
松本市美術館 ・ 松本市
27年1/6–27年1/17
美術館友の会会員による作品展。
宮城県美術館 ・ 仙台市
11/14–27年1/24
美術館での作品鑑賞を通じた「出会い」をテーマにした展覧会です。あるコレクターが現代アートの面白さを求めて集めた約70点の作品を紹介します。草間彌生、奈良美智、村上隆、アンディ・ウォーホル、バンクシーら現代を代表する作家の多彩な表現を、色やかたち、光、人の姿、線、風景と記憶といったキーワードを軸に展示構成しています。難解さもありながら、作品との出会いを通じてアートの楽しみ方を発見するきっかけとなることを目指しています。
松本市美術館 ・ 松本市
27年1/22–27年1/24
松本第一高等学校美術工芸系列の生徒による作品展。
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
27年1/20–27年1/25

山王美術館 ・ 中央区
9/3–27年1/31
愛娘・麗子の肖像画で知られる日本近代美術史を代表する画家・岸田劉生の生誕135年を記念した展覧会。わずか38年の短い生涯で、洋の東西を超えた多彩な作品を残した劉生。本展では、山王美術館所蔵の劉生作品17点に加え、白樺派メンバーとの友情の証である《白樺同人寄書帖》も展示。4年ぶりに公開される《麗子肖像》をはじめ、肖像画、京都時代の日本画、晩年の静物画など、当館でしか出会えない作品の数々を紹介します。

アーティゾン美術館 ・ 丸の内・京橋
10/24–27年1/31
1月11日は開館)、11月 24日、12月28日–1月4日、1月12日 主催 公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館 会場 6階 展示室 同時開催 石橋財団コレクション選 エトランゼたち —洋画家たちのヨーロッパ体験 入館料 (税込) ウェブ予約チケット 窓口販売チケット 一般 1,200 円 1,500 円 大学生 専門学校生 高校生 無料 要ウェブ予約 入館時に学生証か生徒手帳をご提示ください。 障がい者手帳をお持ちの方と 付き添いの方1名 無料 予約不要 入館時に障がい者手帳をご提示ください。
水戸芸術館 現代美術ギャラリー ・ 水戸市
11/7–27年1/31
収蔵作品を活用した展覧会です。
水戸芸術館 現代美術ギャラリー ・ 水戸市
11/7–27年1/31

兵庫県立美術館 ・ 神戸市中央区
11/28–27年1/31
新進作家を紹介するシリーズ「チャンネル」第17弾。彫刻と音楽を通して素材の響きや空気の振動を探究するアーティスト・黒川岳の作品世界を紹介する。

渋谷区立松濤美術館 ・ 渋谷・表参道
12/5–27年2/7
彫刻家一族・舟越家に生まれた異才、舟越直木の展覧会(仮)。ブロンズや木を用い、見えないものに形を与えようとした彫刻とドローイングを通じ、その静謐で詩的な造形世界を紹介する。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/2–27年2/7
より多くの市民が障害者のアート作品に触れる機会をつくり、障害者への理解を促進するとともに、芸術文化活動を通じた障害者の社会参加の推進に寄与することを目的として開催します。

横浜美術館 ・ 横浜市西区
8/1–27年2/11
20世紀以降、国境をこえて活動した女性アーティストたちに焦点をあてた特集展示。海外文化に接した女性画家の第一世代、欧米からアジアへ渡航した作家たち、戦後の海外旅行自由化に伴い異国で学んだ作家たち、そしてヴェネチア・ビエンナーレなどの国際展で活躍した女性アーティストたちの作品を紹介します。世界を舞台に生きた彼女たちの創作をたどり、グローバリゼーションのなかで生まれた作品の生命力を展示します。

千葉市美術館 ・ 千葉市中央区
12/9–27年2/11
陶芸家八木一夫は1948年に前衛陶芸の集団「走泥社」を結成し、日本のやきものに現代美術の造型思考を導入して「オブジェ焼き」と呼ばれる新しい地平を開きました。八木家は一夫をはじめ、父の一艸、弟・純夫、長男・明は陶芸、妻の高木敏子は染織、次男・正は彫刻と、それぞれの分野で時代と向き合い制作を重ねています。本展覧会は八木正の生誕70年という節目に開催され、八木家の作品約170点によって、近代から今日にいたる日本の立体造形のあゆみをたどります。
Gallery Nomart ・ 城東区
27年1/16–27年2/13
Gallery Nomart ・ 城東区
27年1/16–27年2/13
田中朝子の個展。2027年1月16日から2月13日まで開催予定。
ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
25年10/21–27年2/14
塩田千春の個展。モントリオール美術館での開催、森美術館への巡回展予定。

六本木ヒルズ 東京シティビュー ・ 港区
11/13–27年2/14
六本木ヒルズ 東京シティビューで開催。東京シティビューでは、2026年11月13日(金)から2027年2月14日(日)まで、フランス刊行80周年を記念した、特別イベント『星の王子さま 大切なものを探しに空の旅へ』を開催します。 『星の王
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
12/12–27年2/14
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/9–27年2/14
長崎児童美術研究会による作品展です。「表現することは生きること」「できばえでなく過程を大切にする」という理念のもと、長崎県内の保育施設、子ども園、小学校での取り組みを進めており、会員が指導している子どもたち全員の作品を展示しています。
松本市美術館 ・ 松本市
27年2/10–27年2/14
エクセラン高等学校美術科26期生による卒業制作展と美術科展。
パンセギャラリー ・ 桐生市
27年2/11–27年2/15

国立西洋美術館 ・ 上野
10/24–27年2/21
ロンドンのテート美術館との共同企画で、19世紀イギリスの巨匠ターナーの傑作と現代美術作品を組み合わせた企画展。崇高の概念を軸に、ターナーの風景画がいかに後代の現代美術に影響を与えたかを探る。光と色彩の魔術師とも称されるターナーの世界を、歴史的・現代的視点から再検証する展示。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
11/22–27年2/21
YCAMのエンジニアが新作展を案内し、メディア・テクノロジーの技術的側面を深掘りするガイデッドツアー。機材、ソフトウェア、システム設計などの裏側を学ぶ機会。複数回にわたって開催。
八ヶ岳美術館 ・ 原村
12/12–27年2/21

府中市美術館 ・ 府中市
12/12–27年2/21
近代日本における郵便は、切手などを通じて美術と密接に結びついて発達してきました。一方、郵便制度やポスト、切手といった通信インフラは、美術家たちによって作品化されてもきました。郵政博物館所蔵資料を中心に、明治時代の絵画から戦後美術に至るまで、切手やポストなどのアイテムを切り口として、美術と郵便との多様な関わりを紹介する展覧会です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/16–27年2/21
「ながさきRぶりゅっと」は障害を持つアーティストが、日々描いている作品を発表することで、そこに生まれる自然なコミュニケーションや、人と人とのつながり大切にし「ヒト・コト・アート」をテーマにその価値を地域や社会に発信していくことを目指します。
花江茶庭など市内3会場 ・ 宇部市
10/9–27年2/23
彫刻をテーマにした「ことば」を募集する企画展。
パンセギャラリー ・ 桐生市
27年2/18–27年2/23
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
1/30–27年2/28
Tetsuya Nakamura exhibition

ときわ湖水ホール アートギャラリー ・ 宇部市
10/9–27年2/28
宇部市と彫刻の60年以上の歴史を、彫刻に関わる人々のことばを通じて紹介。

浜田市世界こども美術館 ・ 浜田市
27年1/16–27年2/28
子どもたちの作品に優劣をつけることのない無審査・無賞の展覧会。毎年魅力あふれる多くの作品が寄せられます。浜田市内のみならず、海外の様々な国の子どもたちからの元気いっぱいの作品が一堂に集まる、国際的で包括的な児童美術展です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/23–27年2/28
かしわの会による展示。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14