みきあんどりさ クリスマスオペラコンサート
横浜市旭区民文化センターサンハート ・ 旭区
12/13
クリスマスオペラコンサート。開場13:30、開演14:00。公演時間は約1時間(休憩なし)。
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ヴァイオリニストとしても成功し、現在ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団の音楽監督を務めるエマニュエル・チェクナヴォリアンの日本における指揮者デビューです。熱心なクラシック音楽ファンならお気づきかと思いますが、彼の父はアルメニアを代表する名指揮者ロリス・チェクナヴォリアン。エマニュエル自身はウィーンでの生まれ育ちですが、熱い演奏はそのルーツを感じさせます。今回、エマニュエルたっての希望で、アルメニア系の大ピアニスト、セルゲイ・ババヤンが馳せ参じ、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を共演するのをはじめ、ボロディンとチャイコフスキーの名曲をたっぷりとお届けします。
サントリーホール(東京都)
横浜市旭区民文化センターサンハート ・ 旭区
12/13
クリスマスオペラコンサート。開場13:30、開演14:00。公演時間は約1時間(休憩なし)。
あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
12/13
高嶋ちさ子と12人のヴァイオリニストによる結成20周年記念コンサートツアー。
島根県立石見美術館
12/13
石見美術館といわみ芸術劇場のコラボレーション企画「ミューシア」第28弾。詩と音楽を融合させた公演。展示室Aで開催される音楽・美術の統合的なパフォーマンス。
ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
12/13
長居ユースホステルで開催される合唱・歌唱イベント。大人から子どもまで誰でも参加できる音楽の集い。時間:13時30分~15時。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
12/13
高津区役所 1階 市民ホール ・ 高津区
12/15
高津区総合庁舎のオープン1周年を記念して1994年1月に開始した「花コンサート」。区民を中心に発足した「花コンサート運営委員会」が企画、運営を行っている。高津区役所で開催するコンサートのほか、2007年の開催100回記念以来、高津市民館大ホール等において「大きな花コンサート」も開催している。
名古屋市名東文化小劇場 ・ 名東区
12/15
大阪城ホール ・ 中央区
12/16–12/17
日本を代表するロックバンドL'Arc〜en〜Cielの年末公演。関西の音楽興行の聖地・大阪城ホールで、スケールの大きな演出とバンドサウンドが融合する。

Kアリーナ横浜 ・ 西区
12/16–12/17
音楽特化型として世界最大級規模を誇るKアリーナ横浜での米津玄師公演。優れた音響と迫力の演出空間で、独創的な楽曲世界を大規模ステージとして表現する年末の話題公演。

フェスティバルホール ・ 大阪市北区中之島
12/17
NHKホール ・ 渋谷区
12/17

すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
12/17

文京シビックホール ・ 文京区
12/17
鼓童創立45周年の最後を飾る十二月公演。これまでの鼓童を支えてきた代表的な演目を中心に、幅広い世代から集結した出演者による特別な舞台。音が舞い、心が踊る太鼓芸能集団による約1時間45分の公演。
東京オペラシティ コンサートホール ・ 新宿・初台
12/18
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/18
美しくドラマティックな名曲とともに織りなす、本場に息づく珠玉の舞台 2027年に初演から150年を迎える、古典バレエの最高傑作。悪魔の手により白鳥の姿に変えられてしまったオデット姫と、彼女にひと目で恋に落ちたジークフリート王子は、宮廷舞踏会の華やぎの中、悪魔の謀略に翻弄される。ふたりの愛の結末はいかに。 一糸乱れぬ群舞で描く、月光に照らされ幻想的な白鳥たち、白鳥オデットと黒鳥オディール(1人2役)を見事に演じ分けるその鮮烈なコントラスト、舞踏会での華やかな各国の踊りなど、多彩な魅力が凝縮。何度観ても新たな感動に出会える、時代と国境を越えた不朽の名作。
ソニックシティ ・ 埼玉県さいたま市大宮区
12/18

サントリーホール ・ 港区
12/18
小泉和裕が、都響では40年ぶりに指揮するリスト《ダンテ交響曲》です。懊悩煩悶の「地獄」、魂がさまようかのような「煉獄」、その果てに光射すかのような女声合唱の「マニフィカート」がすべてを浄化する異色異形のシンフォニー。前半は、小泉がかつてウィーン・フィルでも指揮したハイドン《オックスフォード》。音そのもの、音楽そのもののピュアな表現を深く追い求める小泉によって、標題を超えた新たな輝きを放ちます。

調布市せんがわ劇場 ・ 調布市
12/18

すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
12/18
瀬戸公民館 2階 大研修室(ホール) ・ 東区
12/18
黒崎ひびしんホール 大ホール ・ 八幡西区
12/19
クラシックの名曲からクリスマス曲まで、動物たちが奏でる多彩な音楽の世界をお楽しみください。 「音楽の絵本」はクラシック音楽における絵本における絵本のような役割ができればと2000年に誕生しました。指揮者のオカピをはじめ、演奏するのは全て希少動物という金管五重奏「ズーラシアンブラス」。そしてサックスの「サキソフォックス」とピアノの「弦(つる)うさぎ」が登場します。
国立劇場おきなわ ・ 浦添市
12/19
組踊の公演

めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/19
美しくドラマティックな名曲とともに織りなす、本場に息づく珠玉の舞台 クリスマス・イブ、くるみ割り人形を贈られたマーシャは、おとぎの国へと導かれ、王子と夢のような時を過ごす。幻想的な雪の精たちによる群舞、ねずみ軍との戦い、きらびやかな人形の国。心ときめく物語に、チャイコフスキー最晩年の集大成である、可憐さと革新性を兼ね備えた名曲たちが響き渡る。子供から大人まであらゆる世代の観客の心をつかんで離さない、クリスマスを彩る珠玉の名作。
メモリード・シーハットおおむら ・ 大村
12/19
長崎OMURA室内合奏団による第42回大村定期演奏会。

サントリーホール 大ホール ・ 港区
12/19

横浜みなとみらいホール ・ 西区
12/19

戸塚区民文化センターさくらプラザ・ギャラリー ・ 戸塚区
12/19
若林顕(ピアノ)、鈴木理恵子(ヴァイオリン)ほかが出演。ベートーヴェン/リスト編の交響曲第9番「合唱」(ピアノ版)とヴィヴァルディの「四季」を演奏します。
東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館) ・ 仙台市
12/19
霧島国際音楽ホール(みやまコンセール)主ホール ・ 霧島市
12/19
タイハクホール名取(名取市文化会館)大ホール ・ 名取市
12/19
仮面ライダースーパーライブ2027。

サザンクス筑後小ホール ・ 筑後市
12/19
茨木市文化・子育て複合施設おにクル ゴウダホール ・ 茨木市
12/19

石川県金沢市(金沢ナイトミュージアム会場) ・ 金沢市
7/11–10/25
まちがアートの夢につつまれる 夏から秋にかけて、音楽、演劇、怪談、マジックなど多種多様なアートプログラムで夜の金沢のまちを盛り上げます。ミュージアムだけでなく、アートスペースやお寺、ホテルなど普段はイベントのない場所・空間も会場に開催されます。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

絵本館ホール夢の本棚 ・ 加賀市
10/3–11/8

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

上野学園ホール ・ 中区
10/4–11/23
世界中が熱狂した観る人すべてをしあわせにするミュージカル。広島での上演は2026年10月4日開幕。土日祝に空席があるとされ、比較的観劇がしやすい。アバのヒット曲に彩られた楽しくて元気なメロドラマ。

あすたむらんど徳島 子ども科学館 特別展示室・多目的ホール ・ 板野町
9/1–11/30
北の空の中心で輝く星の移り変わりを見てみよう!プラネタリウムで2026年9月1日から11月30日まで開催される番組です。開催時間は15:40~16:30で、土曜日の開催はございません。プラネタリウム観覧券が必要です。

高梁市観光物産館 紺屋川 ・ 高梁市
6/21–12/20
高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。

電通四季劇場[海](大同生命ミュージカルシアター) ・ 港区東新橋(汐留)
7/1–12/31
それぞれの自由を求め、未来へ。新しい世界への扉が開かれるファンタジー・ミュージカル。東京でのロングラン上演で、土日祝に空席があるとされ、観劇がしやすい状況。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/10–10/18
佐渡を拠点にする太鼓集団 鼓童。その本拠地だからこそお届けできる、アットホームで特別なひとときです。今年の秋はマリンプラザ小木での開催!間近で味わえる太鼓の響きを、ぜひお楽しみください。
浅草演芸ホール ・ 台東区
10/11–10/20