行きたいとこ

御園座創立百三十周年記念 御園座錦秋歌舞伎

10.3 – 10.18あと5日

御園座

愛知県名古屋市中区栄1−6−14

舞台・演劇舞台・公演

基本情報

修正
会期
2026年10月3日 – 2026年10月18日
時刻
午後2時~
料金
  • 一般¥17,000
  • S席¥20,000
  • A席¥18,000
  • B席¥15,000
  • C席¥10,000
  • D席¥6,000
  • 学生券¥5,000詳細は御園座ホームページで確認

要予約・当日不可

撮影
撮影不可
会場
御園座愛知県名古屋市中区栄1−6−14伏見駅徒歩約3分(直線227m)
公式サイト
イベント公式www.kabuki-bito.jp/theaters/other/play/990/ ↗会場: 御園座www.misonoza.co.jp/ ↗チケット予約www.misonoza.co.jp/lineup/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • Web・電話受付先着一般発売

    2026年9月8日 発売

    販売元:チケットWeb松竹

    購入ページへ ↗
  • その他チケットサイト先着一般発売

    2026年9月8日 発売

    販売元:チケットぴあ、イーティックス、CNプレイガイド

  • 御園座チケットセンター先着一般発売

    2026年9月8日 発売

    販売元:御園座

ジャンル:舞台・演劇

主催:松竹株式会社

紹介

編集

花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

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