コレクション展 歩く、とどまる
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
5/23–10/18
金沢21世紀美術館のコレクション展示。「歩く、とどまる」をテーマに、現代美術作品を通じて観る側の動きや視点の変化に注目した展示構成となっている。美術館の常設コレクションから選ばれた作品により、観察と体験の循環を促す展覧会。
170件








土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
INAXライブミュージアム(愛知県)
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
5/23–10/18
金沢21世紀美術館のコレクション展示。「歩く、とどまる」をテーマに、現代美術作品を通じて観る側の動きや視点の変化に注目した展示構成となっている。美術館の常設コレクションから選ばれた作品により、観察と体験の循環を促す展覧会。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

黒崎地区 ・ 八幡西区
7/18–10/18
高畑勲と宮﨑駿が手がけた名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料のほか、設定資料やイメージボードなどの制作資料を展示。シーンの再現を通じてより深く作品を楽しめます。物語の舞台となっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど、楽しいフォトスポットが多数あります。子どもはもちろん、家族や友人と一緒に、ユーモアあふれる『パンダコパンダ』の世界を体験できます。

東京都美術館 ・ 上野
7/25–10/18
東京都美術館開館100周年を記念する特別展。大英博物館の豊富な日本美術コレクションから、江戸時代の絵画を中心に選りすぐった作品を展示。海を越えてヨーロッパに渡った江戸絵画の歴史的背景と、その美的価値を紹介する展覧会。日本美術の国際的な評価と影響力を示す貴重な機会となる。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館 ・ 高浜市
7/25–10/18
本展では、これまでに出版された絵本をはじめ、新刊の未公開原画もご紹介。100点以上の絵本原画と、愛用する画材、下絵やスケッチ、試作本など、制作の過程を垣間見ることのできる資料もあわせて展示いたします。

西宮市大谷記念美術館 ・ 西宮市
8/22–10/18
イタリア・ボローニャで毎年開催される国際絵本原画展から選ばれた作品を展示する展覧会。セシル・クニなど各国の絵本作家による原画が集結。子どもから大人まで楽しめる、色彩豊かな絵本イラストレーションの世界を紹介する展示。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
9/2–10/18
鎌倉市鏑木清方記念美術館で開催される企画展。日本画家・鏑木清方が創作した挿絵作品を通じて、彼の文学愛と「推し」に捧げられた表現世界を紹介する展覧会。清方の多岐にわたる文学作品への関わりと、挿絵制作における創意工夫を幅広く展示。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

泉屋博古館 ・ 左京区
9/5–10/18
江戸時代初期の寛永3年(1626年)9月に後水尾天皇が京都・二条城に行幸された歴史的盛事を中心とした展覧会。泉屋博古館所蔵の《二条城行幸図屏風》(京都市指定文化財)を中心に、この行幸を活写する資料を展示します。展覧会は行幸行列そのものだけでなく、その前後から17世紀後半にかけて展開した寛永文化全体を、将軍の娘にして天皇の后となった東福門院という人物を起点として検証。後水尾天皇、千宗旦、松花堂昭乗、小堀遠州、野々村仁清ら、身分を越えた文化人たちの交流と美学形成の足跡をたどります。東福門院ゆかりの品々を通じて、公・武・民の架け橋となった女性の美と交流の世界を紹介する貴重な機会となっています。

佐野美術館 ・ 三島市
9/5–10/18
佐野美術館創立60周年・三島市制85周年を記念した展覧会。日本刀の魅力を紹介する展示で、刀職者の技実演などの関連イベントも開催されます。刀剣乱舞ONLINEとのコラボレーション企画も実施予定。

石川県七尾美術館 ・ 七尾市
9/19–10/18
七尾出身の江戸時代を代表する絵師・長谷川等伯の展覧会。信春という名で活動した初期から等伯として円熟期へと至る創作の軌跡を辿る展覧会。信春から等伯へのあゆみを通じて、作品の変遷と芸術的成長を紹介する。本展覧会期間中、9月24日(木)、9月28日(月)、10月5日(月)、10月13日(火)は学校団体鑑賞日として設定されている。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

茨城県近代美術館 ・ 水戸市
10/3–10/18
茨城県芸術祭における美術展覧会部門の開催。県内の美術活動を振興し、地域の芸術文化を発展させることを目的とした展示。様々なジャンルの作品が一堂に集う県内美術家の競演の場として、地域美術の現況を示す重要な展覧会。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。

足立美術館 ・ 安来市
6/26–10/19
当館のコレクションから現代日本画の名品100点を厳選した展覧会。多様な表現技法と個性溢れる作風の現代日本画作品を多数展示することで、現代日本画の豊かな世界と可能性を体験できます。新館での開催となります。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

横手市増田まんが美術館 ・ 横手市
7/22–10/19
「晴れ」「くもり」「雨」など、マンガに描かれる様々な天気に焦点を当てた展示です。漫画家たちが線やトーン、構図、コマ割りに加え、多彩な画材や擬音などを用いて天気を描き分ける手法を、複製原画を通して紹介します。目には見えない風や光、温度や湿度さえも感じさせるマンガならではの表現技法に着目し、漫画家ごとに異なる描写の工夫や個性に迫ります。天気の描写から生まれる「空気」を味わいながら、マンガ表現の豊かさと奥深さを体感できます。

京都dddギャラリー ・ 下京区
8/28–10/21
イギリスを代表するタイポグラファ・印刷職人アラン・キッチングの日本初の本格的な紹介展。1950年代から70年以上にわたり活版印刷の世界で活動してきた彼の、初期作品から最近作までを網羅します。活版印刷の盛衰とともに歩んできたキッチングの、確かな知識と技術に支えられた美しい文字組版、実験的なタイポグラフィ、そして独自の「タイポグラフィック・マップ」など、唯一無二の作品群を展示。代表作のほか、アーカイブの稀少な創作物、本展のために新たに刷り上げた作品が並びます。

イタリア文化会館 東京 ・ 千代田区
9/12–10/22
イタリア外務・国際協力省の企画による現代美術展。ファルネジーナコレクションから新作を展示します。ベネデッタ・カルピ・デ・レズミーニが監修し、ベルリン、ヴィリニュス、ラ・ヴァレッタ、ベオグラード、パリに続く東京での開催です。展示アーティストの大半は女性で、「抵抗の根」「離脱の地理学」「不安定な生態系」の3セクションに分けて、環境危機や移民、地政学的不安定さ、文化変容を背景とした現代のアイデンティティを考察します。グラフィック・アート、ビデオ・インスタレーション、写真、詩の展示やインスタレーションなど多彩なジャンルの作品が展示されます。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
9/18–10/22
ベルベット布地を脱色する技法で光と影を表現した《Decolor》シリーズを中心に、「本」の形態の新作《Contour(輪郭)》やドローイングを展示する展覧会です。ブルータリズム建築の輪郭をアクソノメトリック図法でパズル感覚に転換した作品が、「本」という形態で表現されています。空間認識を惑わせるような体験を伴う構造体を制作するアーティストユニット「D.D.」としても活動する染谷亜里可の、ケンジタキギャラリーでは7年振りの個展です。

TOKYO INTERNATIONAL GALLERY ・ 品川区
9/9–10/24
高屋永遠による個展。精妙な色彩と複雑なマチエール、ゆらめくような奥行きを特徴とする絵画作品を展示。偏光パールや金属、CO2由来ポリマーといった特殊な光学的性質を持つ素材、土・灰・鉱物など特定の土地に由来する自作の色材を用いて制作されています。光、環境、視点、身体との関係のなかで、物質がいかに異なる相を現し、見る経験を変容させるかが制作の中心的な問い。鑑賞者の身体の位置や視点の変化によって、イメージが異なる仕方で生成される現象として作品を捉えています。

タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
9/26–10/24
Yann Gerstberger による展覧会「URUBU NOIR」。京橋ギャラリーで開催中(2026年10月2日現在)。開場レセプションは9月26日(土)17:00~19:00。作家独自の視覚言語と表現手法を展開する現在進行中の展示。

司馬遼太郎記念館 ・ 東大阪市
4/1–10/25
司馬遼太郎記念館で開催される企画展。司馬遼太郎が描いた豊臣家に関連する人物や作品を中心に展開。豊臣秀吉をはじめとした戦国時代から江戸初期にかけての豊臣家の人々が、司馬作品でいかに描かれたかを紹介する展示。司馬遼太郎が歴史を通じて描き出した人物の魅力と、その時代背景を知ることができる貴重な機会。

横浜人形の家 ・ 中区
6/2–10/25
開館40周年を記念した大野英子と横浜人形の家の関連展示。大野英子の業績と横浜人形の家との繋がりを通じて、施設の文化的意義と人物の貢献を紹介する企画。人形芸術と施設の歴史が交差する重要なテーマを展覧。

ちひろ美術館・東京 ・ 練馬区
7/25–10/25
一覧に戻る 2026.7.25 sat - 2026.10.25 sun 武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ! 美術館だより 子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けている絵本画家・武田美穂。 本展では、大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・ 那須 なす 正幹 まさもと の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示し、多彩な表現と人気のひみつを探ります。 絵本はエンターテイメント “ますだくん” や “ざわざわ森のがんこちゃん” シリーズで知られる武田美穂。「エンターテイメントに徹して描いていきたい」と語る武田は、読者である子どもたちの関心を常に意識した絵本づくりを展開しています。映画の絵コンテをもとにしたコマ割りや、吹き出し、オノマトペなど、斬新でありながら親しみやすい手法を用いた表現が魅力です。本展では、『となりのせきのますだくん』をはじめ、ラップ調のリズムにのって調理する『オムライス・ヘイ!』、戦争と平和をテーマにした『やくそく ぼくらはぜったい戦争しない』、最新作の『まるがかけたら』など、1991年以降の仕事のなかから代表的な絵本を紹介します。制作過程がわかる資料も展示し、子どもの心をとらえ続ける武田美穂の絵本づくりのひみつをさぐります。 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 展覧会の見どころ ①『となりのせきのますだくん』刊行 35 周年! 1991年に出版された『となりのせきのますだくん』は、2026年に刊行35周年を迎えました。今も絶大な人気を誇る “ますだくん” シリーズから、『となりのせきのますだくん』『ますだくんのランドセル』『ますだくんとまいごのみほちゃん』の3作品を展示します。

世田谷美術館 ・ 世田谷・目黒
8/8–10/25
世田谷美術館で開催。池田満寿夫旧蔵の版画、"つくらない"彫刻家・福岡道雄の作品、有元利夫初個展の作品、谷中安規の手づくり本「お墓の行列笑詩集」など、近年収蔵された作品をそれぞれにまつわるエピソードとともにご紹介します。

熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/27–10/25
こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念展の関連企画として、アートラボマーケット・ショップに設置されたぬりえコーナー。子どもたちが気軽に参加できるワークショップ形式のアート体験。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
10/13
指揮者ガボール・タカーチ=ナジとヴェルビエ祝祭室内管弦楽団による公演。ピアニスト藤田真央がゲスト出演。ヴェルビエ音楽祭で磨かれた室内楽の高い演奏水準を体験できる。
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
日本のオリジナル服、レジンアクセサリー、彫金ジュエリー、オーダーメイドメガネなどを展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
凛の布に関する展示。
米子市美術館 ・ 米子市
10/9–10/13
日本風景写真協会鳥取支部による写真展。四季の風景写真を展示する貸館展示。
米子市美術館 ・ 米子市
10/9–10/13
フォトクラブピノキオによる第46回写真作品展。会員による写真作品を展示する貸館展示。