ミュージアム講演会 日本の中国地図に与えた中国史書の影響―龍門はどこにある?
東洋文庫ミュージアム ・ 文京区
12/19
日本の地図職人たちが作成した中国地図に大きな影響を与えた中国古代の史書や地理書を取り上げ、その影響がいかに日本の世界観形成に寄与したのかを解説する講演。古代中国の龍門などの地理的認識が、いかに東アジアの地図に反映されてきたのかを検証します。
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土佐和紙を広く知ってもらい、そのすばらしさを実感してもらうことを目的とした展覧会です。紙の博物館指定の土佐和紙はがきを使用したはがき絵作品を募集しています。プロ・アマを問わず、どなたでも応募可能で、審査対象作品はすべて展示されます。画材はアクリル・水彩・色鉛筆・墨など自由に選べます。大賞にはクオカード30,000円分が授与されます。
いの町紙の博物館(高知県)
東洋文庫ミュージアム ・ 文京区
12/19
日本の地図職人たちが作成した中国地図に大きな影響を与えた中国古代の史書や地理書を取り上げ、その影響がいかに日本の世界観形成に寄与したのかを解説する講演。古代中国の龍門などの地理的認識が、いかに東アジアの地図に反映されてきたのかを検証します。
竹中大工道具館 ・ 中央区
7/11–12/20
複数回開催される木工ワークショップの2時間版。1時間コースよりも長い時間をかけて、より深い木工体験ができるプログラム。開催日は7月11日、12日、19日、20日、8月2日、8日、9日、16日、23日、29日、30日、9月6日、19日、20日、26日、10月3日、10日、11日、12日、17日、31日、11月1日、14日、23日、28日、12月19日、20日に設定されている。
東京ドームシティ ・ 文京区
9/10–12/20
『レイトン教授』シリーズをテーマにした東京ドームシティアプリを利用したスタンプラリー。期間は2026年9月10日から12月20日までの約3ヶ月間。アプリを使って施設内でスタンプを集めながら、推理ゲーム的な要素を楽しめる参加型キャンペーン。ゲーム好きや家族向けの体験型イベント。
沖縄県平和祈念資料館1階 子ども・プロセス展示室「ひろば・ゆいまーる」 ・ 糸満市
9/10–12/20
沖縄戦に動員された少年・少女をテーマとした企画展です。

市立小樽美術館 ・ 小樽市
9/12–12/20
アジアやヨーロッパを旅して多くの作品を描いてきた福井爽人(1937-)。いずれの地でも内省的に世界をとらえ、遥かに流れる時や人知れず営まれる生の気配を感じさせる静謐な光景を描出しています。本展では、そうした表現が深まりをみせる60代以降の大作を中心に紹介します。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/12–12/20
展示室Aで開催される展覧会。弓山諒の作品《MR》(2025年、studio BREMEN蔵)を含む、アーティストの創作プロセスと制作方法に焦点を当てた展示。来館者が作家たちの思考過程や創作への向き合い方を学べる貴重な機会となっている。
京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
9/12–12/20

藤沢市アートスペース(FAS) ・ 藤沢市
9/15–12/20
藤沢市が所蔵する黒崎義介(童画家・日本画家)の作品の中から、「童話の世界」をテーマに原画を展示する企画展です。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
国際的に高く評価されるアーティスト・川俣正による、木材や建築廃材を用いたサイトスペシフィックなインスタレーション。『Tree Hut』は2007年にノルウェーで初制作され、その後も世界各地の都市で展開されているプロジェクト。前橋では、芸術祭の開幕を記念するシンボルとして、アーツ前橋正面のケヤキに1基を現地制作。また、市民ワークショップで構想された参加型プロジェクトとしての複数の『Tree Hut』を周辺の公開空地に設置。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
9/19–12/20
明治から昭和にかけて活躍した染織家・山鹿清華の40年ぶりの回顧展。図案から織りまでを一人で手がける「手織錦」を考案し、従来の分業体制の西陣織とは異なる表現を追求した。セロファンや金銀糸などの新素材を取り入れ、光の反射を利用した新しい表現を開拓。祇園祭や長浜曳山祭の懸装品を現代化し、建築家・村野藤吾との協働で都ホテルや豪華客船の室内装飾も手がけた。ロケットや東京タワーなど時代を反映したユニークなモチーフ選びが特徴。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインによって再生させた白井屋ホテル。ホテル館内外に展示されるアート作品を通じて、建築とアートの融合を体験できる展示。国道50号側のヘリテージタワーの巨大な吹抜空間、および馬場川通り側のグリーンタワーなど、都市スケールの建築空間とアートが織りなす新しい体験を提供。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
ベルギー生まれの芸術家・マルタン・マルジェラの大規模展覧会。2008年にファッション界を退きアーティストに転身した彼が、人間の身体、痕跡、時間、不在といった主題を軸に展開する作品群。日常で見過ごされがちな物や状況への鋭い観察から生まれ、平凡なものを非凡へ転化させる力を持つ。コラージュ、絵画、ドローイング、大型彫刻、アッサンブラージュ、映像など多様な媒体で構成。春に東京九段ハウス、京都タカ・イシイで開催された展示が、前橋で新たに編成される。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
屋外でキャンバスを敷いて制作される作品で知られるアーティスト、サム・フォールズの展示。《Bellows》は夏のニューヨークの雨により乾燥顔料が溶けてぼやけた1層目と、雨が止んだ後に植物のシルエットがシャープに定着した2層目が、多重露光のように見える作品。《Eternal Return》はハドソンバレーで採集したシダ科の植物を用いており、人間の親子を想起させるシルエットで、自然との循環や死後における消滅と再生のイメージを表現している。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
手漉き和紙などの伝統的素材を用いた作品で国際的な注目を集めるアレクサ・クミコ・ハタナカの展示。和紙を「第二の皮膚」のように扱い、染め・刷り・縫い・重ねるプロセスを通じてメンタルヘルスと環境問題が交差する領域を探究しています。《儚い》では、何百もの和紙の端切れから作られたハタナカ自身の身体のシルエットが、鯉のぼりのモチーフ、地元の鮎の魚拓、鯉が100年かけて滝を登るという伝説への参照と交錯。人物と魚には孤独、切望、楽観、絶望といった幾重にも重なる経験が表現されています。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
白井屋ホテル内のレストラン『ザ・ラウンジ』。建築・アート・食が織りなす新たな体験を提供する飲食施設。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
食と建築を一度に堪能する少人数限定のプレミアムツアー。前橋国際芸術祭の核となるアート作品と建築を巡りながら、ガストロノミー体験を組み合わせた高級なツアープログラム。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
白井屋ホテルでの宿泊に、芸術祭鑑賞用パスポートチケット、オリジナルグッズ、朝食が付いた特別な宿泊プラン。ホテルを拠点に、芸術祭全体を深く味わうことができるパッケージ。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
東京・上野・大宮方面から前橋への往復新幹線、1日入場券、白井屋ホテルで使用できるお買物券が付いた日帰りプラン。快適に前橋にアクセスしながら、芸術祭を堪能できるセットプログラム。
前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
往復新幹線を利用し、東京・上野・大宮方面から前橋への日帰りプラン。前橋国際芸術祭の1日入場券と白井屋ホテルで利用できるお買物券が付帯。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインで再生させたアートデスティネーション「白井屋ホテル」での建築とアート体験。ホテル館内外にアート作品が展示されており、ヘリテージタワーの巨大な吹抜空間による都市スケールの屋内広場、グリーンタワーの緑化された土手など、都市と建築とランドスケープが混ざり合った空間を体験。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
芸術祭鑑賞用パスポートチケット、オリジナルグッズ、朝食が付いた特別な宿泊プラン。白井屋ホテルに泊まりながら前橋国際芸術祭を堪能できる。
前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
白井屋ホテル内の「ザ・ラウンジ」での食事体験。建築、アート、食が織りなす新たな体験を提供。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋国際芸術祭の期間中、建築とまちづくりをテーマにした公開プログラム。藤本壮介、平田晃久、長坂常ら建築家による先鋭的な作品群を舞台に、街の変容とビジョンを学ぶ。民間主導による再開発が進む前橋のまちなかを歩きながら、建築と都市の関係、「めぶく」というまちづくりビジョンの具体像を発見するガイドツアー形式のプログラムとして展開される。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋国際芸術祭の開催期間を通じて、アーティスト、キュレーター、建築家、コミュニティリーダーらが参加する対話の場。「めぶく。」という現在進行中のまちづくりビジョンの次の段階を探る議論の場として機能。過去から現在、そして未来へと至る前橋の変容を、多声的な対話を通じて検証し、地域のアート的創造と社会的課題の交差点を考察するシリーズプログラム。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
2026年9月19日から12月20日の80日間にわたって、群馬県前橋市の中心市街地を舞台に開催される初のビエンナーレ。2016年に策定されたまちづくりビジョン「めぶく。」をコンセプトに、建築家・藤本壮介らによる先鋭的な建築群と現代アートを結び、都市と人をつなぐウォーカブルなアート体験を創造する。国内外のアーティストと地元・群馬の人々、訪問者とともに、赤城山に抱かれた暮らしの風景や近代製糸・前橋空襲といった地域の歴史をアートで翻訳・発信するリサーチ型プロジェクトにも注力。詩、演劇、音楽などの多彩な表現を通じて、街の日常に宿る記憶と物語を呼び出す。中心市街地に点在するアートスポットを巡ることで、「めぶく」から若木へ、さらに感性を育む森へと変容し続ける前橋の都市風景を体験できる。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
芸術祭公式オリジナルドリンクと、アーティスト・尾花賢一による「神泡アート」(ビール泡のアート)を組み合わせたイベント体験。アート作品の鑑賞と、食と飲の文化的体験を融合させるプログラム。前橋国際芸術祭という特別な時間と場所だからこそ可能な、感覚的で社交的なアート体験を提供。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
人類学・民俗学的視点で辺境から都市を旅する写真家・石川直樹による写真展。日本人として初めてヒマラヤを撮影した写真家・長谷川傳次郎と、日本におけるスキーの草分けで赤城山に暮らした猪谷六合雄の交友に着目。1930年、千島で共同生活を送りヒマラヤ行きを夢見た二人の人生交差点に、現代の石川がカシミール、ナンガ・パルバット、赤城山などで撮影した写真を重ね合わせる。戦争によって叶わなかった二人の夢と、それでも生き続けた「奇人」たちの存在が、混迷を深める現在に何をもたらすのかを問う。歴史のアーカイブ資料と現代写真の対話を通じた、時間と冒険、人生の選択についての深い考察。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
J-WAVE(81.3FM)とのコラボレーションによるポッドキャスト・シリーズ。「聴く、めぐる」というテーマで、前橋国際芸術祭の見どころや参加アーティスト、まちの変化について、音声メディアを通じて発信。全国のリスナーが芸術祭のコンセプトと作品背景を学べるメディアプログラム。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
木材や建築廃材を用いたサイトスペシフィックなインスタレーションで知られる川俣正による屋外パブリックアート。制作プロセス自体を作品とする「ワークインプログレス」の代表作家による、世界各地での野外プロジェクト展開の前橋版。《Tree Hut》は2007年ノルウェーで初制作以来、各都市で展開されている継続プロジェクト。前橋国際芸術祭の開始を記念するシンボルとして、アーツ前橋正面のケヤキに1基を現地制作、国道50号の公開空地(MAP-S)に市民協働で構想した2基を設置。既存の都市空間と自然に適応・介入し、建築と公共の境界を問うプロジェクト。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
ファッション業界を2008年に退き、ビジュアルアートに転身したマルタン・マルジェラによる彫刻作品。「演壇(ステージ)」や「表彰台」を意味する《PODIUM》は、本来の意味と機能を転換・変容させた作品。平坦な構造物が人工毛で覆われることで、日常的に見過ごされる物や状況の本質を問い直す。衣服であれアートであれ、マルジェラのクリエーションは目に見える「表層」とその「内側」にある本質の関係を鑑賞者に問いかけ、平凡なものを非凡なものへ転化させる。スフィンクスのように鎮座する作品から、見者は権力や表象、身体と空間についての深い問いを受け取る。

新潟県立万代島美術館 ・ 中央区
9/19–12/20
大どろぼうが引退を決意して最後の盗みに出ているという噂のなか、その家の中に隠された謎の美術品とコレクションを探索する体験型展覧会。来場者は8つの部屋を巡り、各室の秘密を解き明かしながら謎解きを進める。新潟県立図書館やほんぽーと新潟市立中央図書館から盗まれたお宝も展示されており、「ルパン三世」やアルセーヌ・ルパンといった怪盗伝説や泥棒文化の背景も感じられる構成になっている。ワクワクドキドキの詰まった遊べる展覧会として、子どもから大人まで楽しめる企画。

たばこと塩の博物館 ・ 墨田区
9/26–12/20
喫煙具の製作で知られた名工・小林礫斎(1884〜1959)は、明治から昭和初期にかけて和装から洋装への時代の転換を経験し、その高い技術をミニチュア制作に転用して稀代の工芸職人となりました。本展は新たに当館に加わった礫斎の作品群を中心に展示し、箱根の古美術商だった中田藤之助のもとでの制作活動や、良き理解者であった中田實氏による寄贈コレクションとの関係性を紹介します。時代の変化に対応しながら技術を磨き続けた職人の想いと、その作品から見える日本の工芸文化を鑑賞できます。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14