行きたいとこ

舟越直木 見えないものに形をあたえる ―舟越家から生まれたもうひとりの異才―

12/5–27年2/753日後

渋谷区立松濤美術館

東京都渋谷区松濤2-14-14

日本・東洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年12月5日 – 2027年2月7日
時刻
10:00〜18:00
料金
  • 一般¥1,000
  • 大学生¥800
  • 高校生・60歳以上¥500
  • 小中学生¥100

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
渋谷区立松濤美術館東京都渋谷区松濤2-14-14神泉駅徒歩約4分(直線284m)
公式サイト
会場: 渋谷区立松濤美術館shoto-museum.jp/exhibitions/214naoki/ ↗会場: 渋谷区立松濤美術館shoto-museum.jp/ ↗
ジャンル:日本・東洋美術
作家:舟越直木

主催:渋谷区立松濤美術館

紹介

編集

舟越直木(1953-2017)は、彫刻家の父・舟越保武と兄・桂に続いて制作の道に入った東京生まれのアーティスト。初期の平面作品から始まり、1980年代後半には抽象彫刻にも取り組み、彫刻と絵画の間を自由に行き来する形式にとらわれない制作を展開しました。不定形な形態や人間存在を追求するドローイング作品、立体作品を生み出し、無所属で活動を続けた孤高の存在です。没後10年を迎える現在、その全貌を初めてまとめて紹介する展覧会です。

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