大人の演劇ワークショップ ~わたしの、あなたの大切なモノ~
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/12–12/13
大人を対象とした演劇ワークショップ。「わたしの、あなたの大切なモノ」をテーマに、12月12日から13日の2日間開催される参加型プログラム。
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青森第九の会による第43回演奏会。ベートーヴェン作曲『交響曲第9番ニ短調「歓喜の歌」』を演奏。クラシック音楽の傑作を毎年冬に楽しむ恒例イベント。
リンクステーションホール青森(青森市文化会館)大ホール(青森県)
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/12–12/13
大人を対象とした演劇ワークショップ。「わたしの、あなたの大切なモノ」をテーマに、12月12日から13日の2日間開催される参加型プログラム。
愛知県立芸術大学 ・ 長久手市
12/12–12/13
愛知県立芸術大学による2026年度オペラ公演。モーツァルトの傑作《フィガロの結婚》を上演。学生による本格的なオペラ制作と演奏が展開される。
安曇野ちひろ美術館 ・ 松川村
12/13
いわさきちひろの誕生日(12月15日)を記念して開催するイベント。ちひろの人生と作品を祝い、彼女の遺した絵本の世界と芸術的な成果を讃える特別な日。
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
12/13
展覧会「ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol.23」の出品作家・橋本麦と、映像作家・辻川幸一郎による対談。映像表現と現代美術について議論。
世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
12/13
小学生から22歳までが参加する多世代混成の演劇ワークショップ。12月開催はテーマを「ヒラヒラ降る降る、雪のなか」に設定し、冬の季節的な情感と身体表現を結びつける。異なる年齢層が共に演劇作りに取り組むことで、新たな創意が生まれる場。世代を超えた交流と表現の探求。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
12/13
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
12/13
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンパンマン作者・やなせたかしの故郷、香美市香北町の記念館。原画やジオラマ、詩集原稿を展示するギャラリーと、アンパンマンワールドで構成される。開館30周年を記念した特別展を開催中。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンチヒーローたちの逆襲をテーマにした特別展。ばいきんまんとメカをフィーチャーした展示。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンパンマンミュージアムの30年の歩みを振り返る企画展。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
7/15–12/14
アンチヒーローたちの逆襲をテーマにした特別展。ドキンちゃんと魅惑のヒロインたちをフィーチャーした展示。
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
12/13–12/14
ゼロコによる『Silent Scenes』。角谷将視と濱口啓介による作・演出・出演で、セリフのないコメディを中心としたパフォーマンス作品。視覚情報のみでも楽しめる内容として設計され、聴覚障がいのある観客も比較的容易に楽しめる。受付での筆談対応、手話通訳(12/13 17:30回)、車椅子スペース完備など、多様な観客に対応したアクセシビリティを実装。
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
12/13–12/14
ゼロコ(角谷将視・濱口啓介)による作・演出・出演作品。セリフを排除したコメディを中心としたパフォーマンスで、視覚情報のみでも作品世界を比較的楽しみやすい内容となっている。上演時間約90分。アクセシビリティに配慮した手話通訳、筆談対応、車椅子スペースの提供など、多くの観客が作品を楽しめるよう工夫されている。12月13日17:30公演ではアフタートークと手話通訳が実施される。
久保田一竹美術館 ・ 富士河口湖町
6/18–12/15
久保田一竹の代表作である連作「光響」(こうきょう)から、秋から晩秋にかけての作品15点を含む全29点を展示する企画展です。この連作が公開されるのは実に2年3ヶ月ぶりとなります。紅葉に映える雪の情景をテーマに、一竹辻が花染めの精緻な色彩表現と構図の魅力を堪能できる機会です。当館が誇る収蔵品を通じて、四季の移ろいと光の表現を深く味わえます。
細辻伊兵衛美術館 ・ 中京区
8/21–12/15
細辻伊兵衛美術館の展覧会。
安曇野ちひろ美術館 ・ 松川村
9/11–12/15
ちひろ美術館が所蔵する作品群から、「舟」と「水」をテーマに選りすぐった絵本原画を展示。波に揺られながら旅する舟のモチーフを通じて、絵本画家たちが描いた冒険、旅、そして人生の物語を読み解く。コレクションの豊かさと多様性を感じられる企画展。
田中一村記念美術館(奄美パーク) ・ 奄美市
9/17–12/15
田中一村記念美術館の常設展示室(第1~第3展示室・特別展示室)で、日本画家・田中一村の東京時代、千葉時代、奄美時代の作品約80点を随時展示しています。このシーズンでは、代表作の《秋晴》《不喰芋と蘇鐵》をはじめ、亜熱帯の鳥や自然を描いた一村の画業を紹介しています。四季に応じた展示替えが年4回行われ、一村が奄美で新境地を開いた日本画を鑑賞できます。
キヤノンギャラリー S ・ 港区
11/13–12/15
GRAPHGATE企画展。奥田峻史による作品展「地に足をつけて、浮く」。キヤノンギャラリーS(品川)にて開催予定。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
12/5–12/15
第77回群馬県書道展覧会は、群馬県立近代美術館の2階展示室で開催される書道展です。

めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/15

日本民藝館 ・ 目黒区
11/22–12/17
日本民藝館で年に一度開かれる「日本民藝館展」は、伝統的な技術を継承した手仕事の品と民藝の美を指針とする個人作家の品を全国から公募する展覧会です。「用に即し、繰り返しつくり得る製品」を出品基準とし、陶磁・染織・木漆工・竹工などあらゆる分野の工芸品を展示。入選・準入選・落選に決定され、優秀作には「日本民藝館賞」などの賞が贈られます。会期中は入選作は予約販売、準入選作は展示即売されます。毎年200人以上の作り手から2000点余りの応募がある、作り手にとっては仕事の質を確認する場、使い手にとっては美しい品との出会いの場として喜ばれています。

日本民藝館 ・ 目黒区
11/22–12/17
日本民藝館による新作工藝の公募展。全国の工芸作家による新作を広く募集し、民藝の価値基準に基づいて選抜された優れた工芸作品を展示。日本の工芸文化の現在地を示す重要な展覧会。
北海道立近代美術館 ・ 札幌市
12/10–12/17
新道展70周年を記念した特別展。北海道立近代美術館展示室Bにて2026年12月10日から17日にかけて開催される。同展は自由な表現の継承をテーマとしており、新北海道美術協会が主催する。
六本木ヒルズ ・ 港区
10/1–12/18
グランド ハイアット 東京での季節限定ランチビュッフェ。実りの秋をテーマにした料理を堪能できる。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
12/18
りゅーとぴあによるクリスマスシーズンの風物詩。オルガンの華やかな音色でクリスマスの情感を表現したコンサート。
SCAI PIRAMIDE ・ 港区
11/5–12/19
森万里子による「Unity」展が11月5日から12月19日まで開催予定。現代美術の重要な作家による新作展示であり、本館での今後の展覧会として注目される。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
11/20–12/19
武蔵野美術大学の助教・助手による研究発表展。各講師の研究成果と創作活動を展示する企画展で、教育現場の最前線にいる実践研究者たちの最新の取り組みと表現を紹介。美術大学の教育的実践と研究の現況を示す展覧会です。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
11/20–12/19
アーティスト間島秀徳による展覧会「Kinesis 水の森/天地無常の彼方へ」。動き、変化、自然のサイクルというテーマを通じて、水と森という自然要素を中心とした作品群を展示。作家の独特な視点から自然と人間の関係性を表現した企画展です。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
12/19
カンパニーデラシネラによる古典名作劇場シリーズ。不朽の名作『シンデレラ』を舞台化した作品。
彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
12/19
バラのまち中央区アートフェスタとのコラボレーションによるスペシャルコンサート。キャンドルライトの中での音楽演奏で、光と音の融合を体験する特別な夜。
愛知県立芸術大学 ・ 長久手市
12/19
愛知県立芸術大学が開催するワンポイントレッスンとソルフェージュ講座。音楽の基礎学習とレッスンを通じて、音楽技能の向上を図るプログラム。
高崎芸術劇場 大劇場 ・ 高崎市
12/19
民謡クルセイダーズが、シンガーソングライター・元ちとせをゲストに迎えて、日本民謡をテーマとしたスペシャルコンサートを開催。日本の伝統民謡を現代的にアレンジしながら、その深い魅力と文化的価値を世界に発信する企画である。元ちとせの独特の歌唱と民謡クルセイダーズのアレンジメントが融合することで、日本民謡の新たな表現世界が拓かれる。日本文化を愛する国内外の聴衆に贈る、心温まるコンサート体験となるであろう。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14