行きたいとこ

国宝 雪松図と四季

12/12–27年1/3060日後

三井記念美術館

東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階

日本・東洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年12月12日 – 2027年1月30日
時刻
10:00〜17:00
料金
  • 一般(前売券)¥1,000通常1,200円
  • 大学・高校生(前売券)¥600通常700円

予約不要

撮影
不明
会場
三井記念美術館東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階三越前駅徒歩約2分(直線123m)
公式サイト
会場: 三井記念美術館www.mitsui-museum.jp/exhibition/next.html ↗会場: 三井記念美術館www.mitsui-museum.jp/ ↗
年末年始休館
12月27日(土)~2027年1月3日(土)
ジャンル:日本・東洋美術
作家:円山応挙

主催:三井記念美術館

紹介

編集

年末年始の恒例となった、国宝の円山応挙「雪松図屏風」の公開展です。松に降り積もった雪を塗り残した紙の白さで表す本作のように、東洋美術における四季・気象現象の表現には、一目では気付かない様々な技法や魅力が潜んでいます。本展では「雪松図屏風」を含む館蔵の書画・工芸品を中心に、移りゆく四季・気象を表す技法や見立てに注目しながら展示されます。茶道具にみる四季、四季と気象を描く絵画、四季を詠む書、四季と暮らし、四季を束ねる作品など、7つの展示室で構成されています。

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