枝元善藏展
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
2000年生まれの岩内高校美術部出身の画家・枝元善藏の作品展。経過する時間を透徹した視線で描く独特の美学を紹介する。
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八戸市内の美術愛好家による作品展。前期は書道作品を展示し、第39回八戸市学生書道展を同時開催。後期は洋画・日本画・工芸・写真の作品を展示し、第49回生活文化展を同時開催します。
八戸市美術館(青森県)
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
2000年生まれの岩内高校美術部出身の画家・枝元善藏の作品展。経過する時間を透徹した視線で描く独特の美学を紹介する。
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
鳥絵作家・武井ゆみこの作品展。愛鳥コザクラインコとの暮らしが、画家としての創作の原点となった経験を背景に、鳥を描く作品を紹介する。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/2–10/18
期間限定ギャラリー『Map Design GALLERY』がAMU HAKATA 6Fでオープン。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/13–10/18
千葉工業大学建築学科遠藤政樹研究室の学生による、アンデルセン童話『雪の女王』の鏡をテーマにした体験型展示。学生たちの創意工夫による、光と鏡を活用したインスタレーション作品が展示されます。
ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
10/13–10/18
第19回となるアートフレンズ展。アーティスト岩村和信と彼の芸術仲間たちによる作品展示。多様な表現方法と視点を融合させた企画展。
しぶや美術館 ・ 福山市
10/14–10/18
印学・書学等の研究を目的とする「白有印社」に属し、印学・小学(漢字学)を主としたグループ「奏刀印社」。書と篆刻の作品を展示します。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/14–10/18
筑波大学社会貢献プロジェクト写真部による企画展。ラフもメモも失敗も含め、制作のはじまりからその次までの過程を展示。5人の作家それぞれの「感じる―考える―つくる」プロセスを通じて、完成したものだけでは見えない、つくる時間そのものの展示に挑戦。写真と映像を用いた過程重視の美術表現。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/14–10/18
豪華絢爛な織物として知られる京都・西陣織の職人が、江戸中期に京都で活躍した絵師・伊藤若冲の絵画に挑戦した展覧会。若冲独特の色彩表現を西陣織の技術により見事に再現。伊藤若冲の芸術性と西陣織職人の匠の技の融合を展示。
三溪園 ・ 中区
5/22–10/19
三溪園で開催される俳句展覧会。第50回を迎える節目の企画として、俳句文化を発信する展示。園内の古建築と自然豊かな環境を背景に、日本の文化的伝統である俳句作品を鑑賞できる。春から秋にかけての長期開催により、季節の移ろいとともに俳句の世界を楽しむことができます。
島根県立美術館 ・ 松江市
7/16–10/19
写真家・奈良原一高の代表作《人間の土地》発表から70年を機に、この歴史的な作品群と関連資料を展示。人間の営みと風景の関係性を捉えた奈良原の視点を通じて、20世紀の写真表現における重要な足跡を再評価する。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
8/11–10/19
秋の名品展 2026年8月11日(火)〜10月19日(月) | 1階 松永記念館室 詳細を見る コレクション展 近現代美術 コレクションハイライト 2026年6月30日(火)〜2027年3月31日(水) | 2階 近現代美術室A 6月30日(火)~ 2階 近現代美術室C 7月4日(土)~
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/7–10/19
宇野千代の原作による映画化作品。35ミリフィルムでの上映。昭和期の日本文学を映画化した古典作品の上映プログラム。フィルム文化の継承とアーカイブ活動の一環。
ソニーイメージングギャラリー 銀座 ・ 中央区
10/9–10/22
ソニーワールドフォトグラフィーアワードの受賞作品を展示する企画展です。世界を異なる視点で捉えた受賞作品を紹介します。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
9/19–10/23
やまぐち秋の盆踊り2026本番に向けた練習会。地域の盆踊り文化を学び、実際に踊る体験ができるワークショップ。本番前に複数回の練習機会が設けられている。
しぶや美術館 ・ 福山市
9/2–10/24
1951年に女性だけの洋画グループとして発足したマチオラ洋画会の個性あふれる作品を展示します。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/26–10/25
舞踏家ひびのこづえによる2025年11月の松本公演《ROOT:根》の上演資料を展示。舞踊作品の背景や制作過程、関連資料を通じて、アート表現の深層を紹介する展示。
石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
前田家に伝わる美術工芸作品を紹介する特集展示です。金沢が美術工芸の盛んな土地となったのは、前田家の歴代藩主が美術工芸に深い理解と関心を示していたことによります。特に三代藩主利常は京都から工芸職人を招き、茶や能、書など多方面に影響を与えました。本阿弥光悦との交流や俵屋宗達の弟子・宗雪の招聘など、文化的な交流も見逃せません。今回は絵画・漆工・染織・陶磁器など18点を展示します。

六本木ヒルズ ・ 港区
8/1–10/26
TVアニメ『薬屋のひとりごと』とのコラボレーション企画。海抜250メートルに位置する東京シティビューを舞台に、キャラクター・猫猫や壬氏たちが織りなす幻想的な舞の情景を、展望台ならではの特別な演出で表現。テーマは「夜空」×「舞」。

和歌山城公園 ・ 和歌山市
8/8–10/26
和歌山城と豊臣政権に関する企画展示です。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/17–10/26
1930年代のアメリカで展開されたグラフィックデザインを紹介する小企画展。大恐慌と第二次世界大戦前夜という社会状況の中で、ポスター、雑誌広告、タイポグラフィなどの分野で生み出された革新的なデザイン表現を展示。

角川武蔵野ミュージアム ・ 所沢市
9/19–10/26
松本零士による『銀河鉄道999』の50周年を記念した特別展覧会。作家の創作の旅路をたどる展示を通じ、半世紀にわたる創作活動と作品の進化を紹介。原画やスケッチなどの創作資料から、作家の芸術的軌跡と思想の変遷を辿ることができる。アニメとしてだけでなく、美術作品としての側面から『銀河鉄道999』の深さを再発見できる機会。
よこはま動物園ズーラシア ・ 旭区
10/7–10/26
希少な日本の野生動物・ツシマヤマネコをテーマにしたイベント。特別ガイドや展示、関連ワークショップを通じて、この絶滅危機種の生態と保全の重要性について学ぶ機会を提供。
JR池袋駅 南口改札外 イベントスペース ・ 豊島区
10/13–10/26
ポケモンのキャラクター「プラスル」と「マイナン」がスポーツを楽しむテーマのキュートなポップアップストア。会場内はポケピースの世界観を表現したわくわくする装飾で彩られており、先行発売商品を含むポケピースのアイテムが販売される。購入金額に応じたノベルティ(ホログラムステッカーやネックストラップなど全種ランダム)も用意されている。

長野県立美術館 東山魁夷館 ・ 長野市
7/31–10/27
日本画家・東山魁夷の作品を展示する特別プログラム。2026年度は《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けて順次ご紹介します。「風景は心の鏡である」という東山芸術の世界観をお楽しみいただけます。
タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
9/19–10/27
前橋ビエンナーレ 2026 との共同企画展「小さな建築:光、空白、そして都市」。前橋ギャラリーで開催。光と空白の概念から都市空間を再考する展示で、国内外の視点から建築と芸術の関係性を探究する重要なプロジェクト。
本間美術館 ・ 酒田市
9/11–10/28
山形県出身作家の作品を、作家の出身地ごと置賜、村山、最上、庄内の4地域に分類し作品を展示します。同郷の作家と見比べて分かる個性や地域ごとの色を、ぜひ見つけてみてください。

宮城県美術館 ・ 仙台市
9/12–10/28
抽象絵画を切り拓いたワシリー・カンディンスキーの画業を、日本各地に収蔵される作品でたどる展覧会です。ミュンヘンでの模索から「青騎士」、ロシア帰郷、バウハウスでの指導、パリでの円熟に至る足跡を追うとともに、日本人とカンディンスキーの出会いにも焦点を当てます。彼の絵画の根底にあるロマンティックな感情、神秘的な存在への憧憬、形と色を描く純粋な喜びを体験できます。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
グランフロント大阪 ・ 北区
8/17–10/15
世界を旅するアフタヌーンティーをテーマにした、THE COSMOPOLITAN GRILLでの特別アフタヌーンティーサービス。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14