「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」担当学芸員によるギャラリー・トーク(手話通訳付き)
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
11/20
展覧会「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」の担当学芸員による展示解説。アジアの現代美術と作品のテーマについて詳しく説明。手話通訳で聴覚障害者対応。
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糸と針を使って表現される刺繍は、古くから世界各地で発展してきました。本展では、地域や民族、階級による表現の違いや、家族のための素朴な手仕事から職人の高度な技術による複雑な作品まで、多岐にわたる刺繍の優品を紹介します。四季の情趣を表現した日本の刺繍、オート・クチュールの華麗なヨーロッパの刺繍、民族色豊かなアジアやアフリカの刺繍など、約40ヶ国の優品を通じて、世界の刺繍文化を探る展覧会です。
文化学園服飾博物館(東京都)
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
11/20
展覧会「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」の担当学芸員による展示解説。アジアの現代美術と作品のテーマについて詳しく説明。手話通訳で聴覚障害者対応。
京都コンサートホール 大ホール ・ 左京区
11/20
国際的に活躍するサクソフォーン奏者による演奏。京都北山マチネ・シリーズの第27回。アンサンブルホールムラタで開催される昼間のコンサート。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
11/20
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/26–11/21
宝塚歌劇 全国ツアー(各地)
10/27–11/21
作・演出は竹田悠一郎。全国ツアーで展開される華やかなスパーキング・イルミネイト作品。桜木みなと、春乃さくらら出演者たちが輝くパフォーマンスを繰り広げる。
宝塚歌劇 全国ツアー(各地)
10/27–11/21
竹田悠一郎による作・演出のスパーキング・イルミネイト。全国ツアーとして2026年10月末から11月中旬にかけて展開される。桜木みなと、春乃さくらを主な出演者として、輝きと推進力をテーマにした舞台作品。宝塚の華やかなステージパフォーマンスが存分に発揮されることが期待される。
大分県立美術館(OPAM) ・ 大分市
11/21
小平市平櫛田中彫刻美術館 ・ 小平市
11/21
2026年11月21日(土曜)はイベント開催のため、記念館(平櫛田中旧宅)の立ち入りができません。美術館本体の開館状況については、別途確認が必要です。
北海道立函館美術館 ・ 函館市
11/21
横尾忠則現代美術館 ・ 灘区
11/21
本展覧会に関連する公開座談会。当館の学芸員が自分の「推し」作品について語り合い、展覧会の背景にある想いや選出理由を紹介します。展覧会をより深く理解するための絶好の機会です。
東洋文庫ミュージアム ・ 文京区
11/21
16世紀イエズス会の宣教師マテオ・リッチが作成した坤輿万国全図をめぐる、リッチと中国の李之藻との協力と対話を通じて、当時の海域世界がいかに認識されていたのかを解説する講演。西洋の地理知識と中国の知識人がいかに世界観を共有しようとしたのかを探ります。
三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
11/21
弦楽四重奏による室内楽公演。モータス・クァルテットによる精緻で繊細な演奏。古典的な弦楽四重奏の傑作から現代曲まで、室内楽の美しさと深さを表現。少人数楽団による親密でありながら完成度の高い音楽体験。
石川県立美術館 ・ 金沢市
11/21
13代藩主・前田斉泰と能楽との関係を テーマとした土曜講座。加賀藩における能楽文化の発展と斉泰の文化的業績について解説します。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
11/21
自然体験学習プログラム「プロジェクトワイルド」による11月度の自然発見塾。雨天決行。
鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
11/21
特別展「昭和100年 清方作品にみる日本のこころ」の関連イベント。ゲスト・橋本野乃子氏を招いて、「サザエさん」を通じて昭和の暮らしぶりと文化を解説するトークイベント。昭和時代の生活様式と社会背景について学べる機会。予約不要。
竹中大工道具館 ・ 中央区
7/25–11/22
大工道具の使い方を学び、実際に体験できるワークショップ。複数日程で開催される。大工道具への挑戦を通じて、日本の伝統工芸や職人技を体験できるプログラム。
那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/4–11/22
沖縄言語(うちなーぐち)の学習と実践を組み合わせた講座プログラムです。受講者は沖縄言語の基礎から応用までを学び、期間中の成果発表を通じて習得内容を披露します。地域の言語文化継承と芸能表現の融合を目指したプログラムとして位置付けられており、沖縄文化への理解を深める機会になります。
ギャラリー16 ・ 東山区
11/7–11/22
北九州生まれの画家・牧野伊三夫による個展。墨画と絵皿を中心とした作品群を展示。画家は「何を描いているかわからない」と語るほど、純粋で無垢な創作姿勢を貫いており、過去と現在が混ざり合う中で新たに浮かびあがる表現を追求している。島根県湯町窯と岡山県寒風窯での共同制作を通じて生まれた絵付け皿は、その土地の風土を映し出す風土記のような風情を持つ。同展では牧野が発行する美術同人誌『四月と十月』の同人で造形作家の宮下香代、名古屋を拠点に活動する陶芸家・中囿義光との共作品も発表される。作家在廊は11月7日(土)。
いわき市立美術館 ・ いわき市
11/13–11/22
いわき市民による書作品を展示する展覧会です。
しぶや美術館 ・ 福山市
11/18–11/22
広島県立沼隈特別支援学校の生徒の皆さん(小6・中3・高3)が制作した絵画を中心に展示します。
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/18–11/22
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/18–11/22
美術表現の価値論を学ぶ高度な教育プログラム。美術作品の多様な表現方法と社会的価値、歴史的背景についての深い学習。美術館所蔵品や企画展示作品を教材として、理論的かつ実践的な理解を促進。
「劇」小劇場 ・ 世田谷区
11/18–11/22
ネオンきらめく都会の繁華街から少し外れた路地裏に位置するBAR「シスターズ」を舞台にした人情劇。不況で経営難の店で、四人姉妹の間で金銭をめぐる諍いが絶えない。ドライブで気分転換に出かけた姉たちが夜の首都高で事故に遭い、三人は死出の旅へ。一人残された妹の行く末を心配する姉たちは、幽霊として一時この世に留まることにするが……。運命の別れ道と家族の絆を描く感動的な舞台。
京都国立近代美術館 ・ 京都市左京区
11/21–11/22
国立映画アーカイブ(NFAJ)の約8万本の映画コレクションから、「美術館と映画」および「装身具(アクセサリー)」というテーマで選定された作品の上映プログラム。装身具を通じた物語の創造と表現の可能性を、映像作品で探索します。
京セラドーム大阪 ・ 西区
11/22
オリックス・バファローズの公式ファンイベント。選手とのふれあいや特別なステージなど、ファンが一堂に集まり楽しむ年間の大きなイベント。
松伯美術館 ・ 奈良市
11/22
京都市立芸術大学名誉教授・榊原𠮷郎氏による美術講演会。上村三代と京都市立芸術大学との関わりや、没後25年を迎えた上村松篁の芸術的な成果などをテーマに解説される。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
11/22
美術館の担当学芸員が企画展「THE HEADLINERS 2026」について解説するギャラリートークです。展示の見どころや出品作家、作品制作の背景などについて専門的な視点からお話しします。

サントミューゼ 上田市立美術館 ・ 上田市
11/22
群馬交響楽団による秋の定期演奏会。交響楽団の豊かなサウンドで、クラシック音楽の最高峰を体験できる公演。
久留米市美術館(石橋文化センター) ・ 久留米市
11/22
ゲストスピーカーによる第2回トーク。美術作品の保全・修復や長期保存の課題、次世代への継承について専門家が講演。美術館が果たす文化的責任や、現場での工夫について学べるプログラム。

ミューザ川崎シンフォニーホール ・ 幸区
11/22
ミューザ川崎シンフォニーホールが中高生に贈る「創発プログラム」の一環。バイエルン放送交響楽団による公開リハーサル。中高生向けの特別鑑賞機会を提供。
府中市美術館 ・ 府中市
11/22
公開制作96の安田佐智種が実施するワークショップです。参加者が好きな時間をテーマにオリジナルTシャツを制作します。アーティストとの交流を通じて、「Mothers' Daily Schedule」というテーマへの理解を深めることができます。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
11/22
hitaruバレエプロジェクト「眠れる森の美女」に関連した講座・トーク・レクチャー事業。バレエと音楽の関係性について学ぶ機会。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14