アンサンブル:ダンス作品第4番
東京芸術劇場 シアターイースト ・ 豊島区
27年2/26–27年2/28
アンサンブルによるダンス作品第4番。2027年2月26日から28日の3日間、東京芸術劇場コンサートホールで上演される。ダンス表現の新しい試みが展開される作品である。
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東京芸術劇場 シアターイースト ・ 豊島区
27年2/26–27年2/28
アンサンブルによるダンス作品第4番。2027年2月26日から28日の3日間、東京芸術劇場コンサートホールで上演される。ダンス表現の新しい試みが展開される作品である。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
27年2/27–27年2/28
石田泰尚率いる石田組オーケストラ。ゲストソリストに徳永二男、津田裕也を迎える。
ウェスタ川越 ヤオコー大ホール ・ 川越市
27年2/28
にししん文化会館 茶々っとホール 2階エリア ・ 西尾市
27年3/2
桂文珍と春風亭一之輔による落語会。
国立劇場おきなわ ・ 浦添市
27年3/4
組踊研修生の発表会
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
27年3/6
第18回さんだホタル寄席。開演は①10:30、②14:00。9/22(火)から発売。
梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
27年2/27–27年3/7
よしながふみの漫画『大奥』(白泉社刊、メロディ版)を脚本化。栗田優香による脚本・演出。梅田芸術劇場メインホールでの上演。
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
27年3/6–27年3/7
2027年3月6日(土)14時00分開演 2027年3月7日(日)14時00分開演 新宿文化センター大ホール S席18,000円、A席15,000円、B席12,000円、C席8,000円、D席3,000円(指定席)
タイハクホール名取(名取市文化会館)大ホール ・ 名取市
27年3/7
舞台作品「組曲虐殺」。シーパイン友の会先行予約は10月31日(土)9:00から、一般発売は11月6日(金)10:00から。
調布市せんがわ劇場 ・ 調布市
27年3/12

古代鉄歌謡館 ・ 雲南市
4/11–27年3/13
雲南市大東町の古代鉄歌謡館を会場に、「出雲神楽の夕べ」が開催されます。さまざまな神楽社中による神楽上演が行われ、山王寺和野神楽社中、小河内神楽社中、西日登神楽社中、槻屋神楽保持者会、南加茂貴船神楽社中、佐世神楽社中、中野神楽保存会、薦沢神楽社中、深野神楽保存会、須所若獅子会など複数の神楽団体が出演します。毎月指定の土曜日に開催され、各回で異なる神楽社中による上演が楽しめます。
グランシップ 3階ロビー ・ 静岡市
27年3/13
令和9年3月13日開催の「グランシップ寄席~五街道雲助一門会~」。当初出演予定だった蜃気楼龍玉師匠が令和8年6月に急逝されたため、五街道雲助師匠、桃月庵白酒師匠、隅田川馬石師匠の3名の出演に変更して開催いたします。

市原市内会場(旧月出小学校ほか) ・ 市原市
27年3/13
房総国際芸術祭 アート×ミックス2027の音楽ライブプログラムとして開催されるレミオロメンの公演。

岡山後楽園 鶴鳴館本館 ・ 北区
6/14–27年3/14
重要無形民俗文化財に指定されている「備中神楽(びっちゅうかぐら)」。岡山後楽園の鶴鳴館本館にて、備中神楽保存振興会による定期公演が開催されます。
東急シアターオーブ ・ 渋谷区渋谷(渋谷ヒカリエ)
27年1/28–27年3/14
宝塚大劇場 ・ 宝塚市
27年1/30–27年3/14
宙組による2つの作品の公演。ミュージカル・タペストリー『The London Way』は正塚晴彦による作・演出。アヴァンチュール・ショー『Ivresse Vague(イヴレス ヴァーグ)』は指田珠子による作・演出。宝塚大劇場での公演は2027年1月30日から3月14日、東京宝塚劇場での公演は4月3日から5月16日。

物部神社 ・ 本巣市
27年3/14
300年の長い歴史を持つ人形浄瑠璃 通称「真桑文楽」と呼ぶ上真桑の本郷地区に古くから伝わる郷土芸能で、300年の歴史を誇ります。 毎年春分の日とその前日に氏神物部神社の祭礼に奉納上演されてきました。 浄瑠璃の語りと三味線に合わせて、一体の人形を3人で操るもので、「伽羅先代萩」「真桑誉義農源七郎」をはじめレパートリーは約20演目にものぼります。 現在も毎年3月の物部神社の祭礼とその前夜に上演されています。

新国立劇場 オペラパレス ・ 渋谷区本町(初台)
27年3/6–27年3/16
嫉妬と愛がもたらす悲劇 ヴェリズモ・オペラの二大傑作、待望の再演 南イタリアの濃厚な地方色と宗教色を背景に、愛と嫉妬がもたらした悲劇を描いたヴェリズモ・オペラの代表作2作のダブルビルを、13年ぶりに再演します。『カヴァレリア・ルスティカーナ』は、不倫のもつれから決闘に至る物語。美しく切ない有名な間奏曲をはじめ、サントゥッツァが胸の内を訴えるアリア「ママも知るとおり」など聴きどころが続きます。一方の『道化師』は、道化役者が浮気の疑念に錯乱して妻を殺す悲劇。カニオの壮絶なアリア「衣裳を着けろ」はテノール屈指の名アリアです。 演出を手掛けたジルベール・デフロは、心理描写にとんだ美しい舞台が高く評価される巨匠。オリーブの大木が影を落とす古代劇場の遺跡がシチリアを彷彿させ、ドラマティックな情念を際立たせる格調高い演出です。 キャストには、卓越したテクニックに賛辞が送られるイタリアのメゾ、キアラ・モジーニ(サントゥッツァ)に、イタリア・オペラ界トップ・テノールのひとりとして大活躍中のルチアーノ・ガンチ(トゥリッドゥ)、ドラマティックな表現の世界的ソプラノとして人気を博す中村恵理(ネッダ)、そして世界最高峰のスピント・テノール、ロベルト・アロニカ(カニオ)ら豪華歌手陣が勢ぞろい。指揮は大野和士芸術監督自らがあたります。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
4/22–27年3/17
パイプオルガン「Lucy」を楽しむシリーズ。1ドルで楽しめるコンサート。全5回。

アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
27年3/17
ピアニスト・反田恭平とザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団による日本ツアー2027の福岡公演。モーツァルトゆかりのオーストリアの名門楽団との共演。

みなとみらいホール小ホール ・ 西区
27年3/19
神奈川フィルハーモニー管弦楽団によるベートーヴェン没後200年を記念した第九演奏会。
あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
27年3/20–27年3/21
舞台『リアルワールド』。

敦賀きらめきみなと館小ホール ・ 敦賀市
27年3/21
小浜市出身でNHK『おかあさんといっしょ』第9代うたのお兄さんをつとめた【杉田あきひろ】が、がんや心臓の病気を乗り越えて全国を廻る復活コンサートの敦賀公演。
愛知県芸術劇場 コンサートホール ・ 東区
27年3/21
創立100年を迎えるNHK交響楽団が、気鋭の指揮者リッカルド・ミナーシとともに登場。2027年のベートーヴェン・イヤー(没後200年)にちなんだプログラムで、シューベルトのイタリア風序曲、ブラームスのヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェンの交響曲第7番を演奏する。ソリストはN響第1コンサートマスターの郷古廉。

みなとみらいホール小ホール ・ 西区
27年3/21
石田泰尚と津田裕也によるシューマン・ブラームスのヴァイオリン・ソナタ全曲演奏会。
愛知県芸術劇場 ・ 名古屋市
27年3/21
日本最高峰のオーケストラNHK交響楽団が創立100年を迎え、3年半ぶりに愛知県芸術劇場に登場。2027年のベートーヴェン・イヤー(没後200年)にちなんだプログラムで、気鋭の指揮者リッカルド・ミナーシとともに、シューベルト、ブラームス、ベートーヴェンの作品を演奏する。
歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
27年3/5–27年3/22
三月の大型公演。春の時期に相応しい演目がラインアップされる。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
27年3/22
10代向けパイプオルガン・レッスンの第5期生による修了演奏会。

日生劇場 ・ 千代田区有楽町(日比谷)
27年2/10–27年3/27
東宝による製作。ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトの生涯と音楽人生をミュージカルで表現した作品。天才作曲家の情熱、葛藤、そして不朽の名曲たちが舞台上で息づきます。

新歌舞伎座 ・ 大阪市天王寺区上本町
27年3/19–27年3/28
梅沢富美男劇団による公演。梅沢富美男と研ナオコが出演する特別企画。

JR東日本四季劇場[秋] ・ 港区
4/1–27年3/31
傑作映画が超体感型ミュージカルへと進化。東京でのロングラン上演で、早めのご予約がおすすめされている。タイムマシンと冒険のわくわく感を存分に味わえる作品。

舞浜アンフィシアター ・ 浦安市
8/26–27年3/31
アリエルの恋と冒険の物語。想像を超えた海の世界を舞台にした美しく感動的なミュージカル。舞浜のロングラン上演作品で、12月以降の観劇がおすすめとされている。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。