開館40周年記念 『ぼくは王さま』と平和の絵本
北海道立函館美術館 ・ 函館市
12/22–27年3/22
函館美術館開館40周年を記念し、児童文学『ぼくは王さま』をはじめ平和や子どもをテーマにした絵本原画を紹介。物語と挿絵が織りなす豊かな想像力の世界を、幅広い世代に向けて展観する。
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北海道立函館美術館 ・ 函館市
12/22–27年3/22
函館美術館開館40周年を記念し、児童文学『ぼくは王さま』をはじめ平和や子どもをテーマにした絵本原画を紹介。物語と挿絵が織りなす豊かな想像力の世界を、幅広い世代に向けて展観する。
東京都庭園美術館 ・ 港区
27年4/1–27年6/15
1933年竣工の旧朝香宮邸を年に一度、建物そのものを主役に特別公開する恒例展。アンリ・ラパンやルネ・ラリックが手がけたアール・デコの室内装飾や、市松模様の床が印象的なウインターガーデンも公開される。
京都市内(会場調整中) ・ 京都市
10/1–10/31
2026年10月に開催される新イベント「手帳博」。手帳をテーマとしたフェスティバル。手紙社が厳選した手帳やスタイリング関連の作品を扱う作り手たちが集い、様々な個性的な手帳製品を展示・販売する予定。
駿府城公園
9/18–11/3
今川・徳川時代から続く職人の技が現代のデザインと出会うことで、匠宿が提案する静岡市の工芸は、未来へと繋がるかけがえのない体験へと進化いたしました。2022年に誕生した染めものの特別な型染体験では、歴史ある静岡の染めの世界に新たな可能性を吹き込ました。2024年には建築家・隈研吾氏が監修し、静岡県産ヒノキを用いて意匠と構造を学びながら育てるスツール「タテヨコナナメ」が木工の特別体験に加わり、唯一無二の形を完成させる喜びを提供し続けています。さらに2025年、国指定の伝統的工芸品である駿河竹千筋細工で五十嵐久枝氏がデザインした「千空 つみ器」は、自由に積み重ねてランプや花器を創造する体験として、暮らしに新たな余白を生み出しました。今回の展覧会では、自らの手で伝統の技と現在のデザインのあり方を形にするこの2つの体験プログラムと、匠宿が提供し続けている「工芸体験」の展示を通し、一生もののアイテムを自らの手で生み出す匠宿の体験の新たな魅力を提示します。
滋賀県立美術館 ・ 大津市
11/3
国立印刷局との連携イベント。自分だけのお札風コラージュを作るワークショップです。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
10/31–11/8
京都モダン建築祭の中核プログラム。通常は非公開の近代建築や、普段は自由に出入りできない名建築が一斉に扉を開く。邸宅、銀行、学校、教会から現代建築、国宝まで、多様な建築文化を所有する61の建築・施設がパスポート1枚で自由に見学できる。ルートも楽しみ方も利用者次第で、興味関心のおもむくままに、モダン建築の京都を自在に体験できる特別な期間。
近江八幡旧市街地・彦根市街地ほか(BIWAKOビエンナーレ) ・ 近江八幡市・彦根市
11/8
琵琶湖のヨシを染料に用いて麻ストールを一枚染め上げる、草木染め体験のワークショップを開催します。
駿府城公園
10/10–11/15
本展では、顧客が本当に求める商品を生み出すためのマーケティング戦略と開発プロセスに焦点を当てています。「誰が、なぜ、それを欲しがるのか」という視点から、単なるデザイン刷新に留まらない、市場で成功を収めた商品の「売れる仕掛け」の全容を明らかにします。1階では、特にヒットした商品6点を約10倍の巨大パッケージで展示し、その魅力を体感いただけます。2階では、「静岡おみやげプロジェクト」や「しずおか商品開発プロジェクト」から生まれたヒット商品とその開発秘話、マーケティングの考え方を、展示や図解、トークショーを通して紹介します。15年間のプロジェクトで生まれた36商品の成果物である開発ギャラリーでは、企業の想いや地域の魅力、顧客の声から生まれた商品群を一堂に展示。「作りたい物」から「選ばれる物」への転換を、実践的なマーケティングプロセスを図解で分かりやすく解説します。
倉敷アイビースクエア愛美赤煉瓦館 ・ 倉敷市
9/11–11/23
倉敷産・国産の良質なデニムアイテムだけを取り揃えた展示即売会です。倉敷の発展を支えた「繊維」産業の一つの先端。生活に欠かせない衣類をはじめ、日常で使いたい小物やバッグなど幅広く集結。"使い倒す"デニムならではの遊び方をご堪能ください。
駿府城公園
10/10–12/13
開館45周年記念展。若き日には画家を目指していた芹沢銈介ですが、東京高等工業学校工業図案科に進学してデザインを学びました。デザイナーとして活動し、30代になって型染を手がけたことで活動に厚みが増しました。日本を代表する著名な作家たちのブックデザイン、民藝館や民藝店のロゴ、飲食店や料亭の看板からメニュー、茶・漬物・菓子・酒などのラベルや包装紙、椅子や照明を含む美術館建築、緞帳、ステンドグラスまで手がけるなど、最晩年まで活動が続きました。本展では、現在も全国にその足跡をとどめ、愛され続ける芹沢デザインの世界を、300点の資料を通じてご覧いただきます。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
10/3–12/20
イラストレーター&アートディレクターとして半世紀以上のキャリアを持ち、今なお精力的に活動する藤枝リュウジの作品世界を紹介します。
岩手県立美術館 ・ 盛岡市
12/26–27年2/28
ムーミンの生みの親、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの創作世界を紹介。絵本原画や挿絵、絵画などを通じて、物語に込めた思想や豊かな想像力の源泉に迫る展覧会。
郵政博物館 ・ 墨田区
10/15–10/28
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/27–11/1
日本グラフィックデザイン協会長崎地区によるデザイン展。
滋賀県立美術館 ・ 大津市
11/3
国立印刷局との連携イベント。デザイン定規を使って彩紋を作るワークショップです。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
10/7–11/17
LE KLINTの照明と暮らしを提案する展示。
駿府城公園
9/18–12/13
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/3–12/20
東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
27年1/21–27年1/31
松本市美術館 ・ 松本市
27年2/20–27年2/21
建築に関する展示・イベント。くらしの場、ひと、まち、建築をテーマに。

箱根ラリック美術館 ・ 箱根町
3/20–12/6
フランスを代表する工芸家ルネ・ラリックの作品を"かわいい"という視点から再解釈した企画展。竹久夢二をも刺激した"かわいい"文化のパイオニアとされるラリックの世界観を、日本とフランスの文化交流という背景から探る。大胆さと繊細さを兼ね備えたジュエリーや、数え切れないほどのジャンルにわたるガラス作品から、約230点をセレクトして贅沢に展示。館内の展示替えも随時行われている。

とくぎんトモニプラザ 大会議室 ・ 徳島市
9/6–12/13
「 イベントを企画してみたい! 」 「 子どもたちを楽しませるイベントをつくってみたい! 」 そんな高校生・大学生・専門学校生の皆さんを対象に、実践型の育成講座を開催します。 本講座では、イベント企画の考え方やチームでのアイデアづくり、広報・チラシ作成などを学びながら、科学イベントをゼロから企画します。最終回には、受講生自身が企画したイベントを、科学館で実際に来館者へ実施します。 企画力やコミュニケーション力、広報力など、学校生活や将来の進学・就職にも役立つ実践的なスキルを身に付けることができる講座です。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
本ポスター・チラシは、本芸術祭のデザインディレクターを務める木住野彰悟さんがデザインを手がけたものです。メインビジュアルには、前橋の象徴である赤城山の稜線や、開催エリアを流れる広瀬川・馬場川など、この土地の雄大な自然が描く線が取り入れられています。前橋の風景や地形をモチーフとすることで、芸術祭のテーマ「めぶく。」と、このまちならではの個性を表現しています。また、PR用ポスター・チラシには、参加アーティストの作品を掲載し、芸術祭の多彩な魅力を感じられるデザインとなっています。今後、市内外の公共施設や文化施設、協力店舗などで順次掲出・配布を予定しています。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインによって再生させた白井屋ホテル。ホテル館内外に展示されるアート作品を通じて、建築とアートの融合を体験できる展示。国道50号側のヘリテージタワーの巨大な吹抜空間、および馬場川通り側のグリーンタワーなど、都市スケールの建築空間とアートが織りなす新しい体験を提供。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインで再生させたアートデスティネーション「白井屋ホテル」での建築とアート体験。ホテル館内外にアート作品が展示されており、ヘリテージタワーの巨大な吹抜空間による都市スケールの屋内広場、グリーンタワーの緑化された土手など、都市と建築とランドスケープが混ざり合った空間を体験。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋国際芸術祭の期間中、建築とまちづくりをテーマにした公開プログラム。藤本壮介、平田晃久、長坂常ら建築家による先鋭的な作品群を舞台に、街の変容とビジョンを学ぶ。民間主導による再開発が進む前橋のまちなかを歩きながら、建築と都市の関係、「めぶく」というまちづくりビジョンの具体像を発見するガイドツアー形式のプログラムとして展開される。

富山県美術館 ・ 富山市
9/25–12/28
富山県美術館の所蔵デザイン作品による定期展示。デザイン文化の多様性と質を伝える企画。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/1–12/31
槇文彦氏率いる槇総合計画事務所により設計された鳥取県立美術館の建築の魅力を紹介するツアーです。開館前から建築について学んできたTMOA⁺(鳥取県立美術館ボランティア)のガイドが、館内外のフリースペースを巡りながら案内します。ガイドは「木材」「エレガント」「小ネタ」「祭り」など個性溢れるメンバーで、それぞれの視点から建物の魅力を紹介します。ツアー時間は30分~1時間程度で、動きやすい服装での参加が推奨されています。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/11–27年1/11
子どもと大人が一緒に参加できるインタラクティブな遊びの展示。「ころがる」をテーマにしたメディア・アート体験。夏と冬の2期間に分かれて開催される長期インスタレーション。遊びを通じてメディア・テクノロジーへのリテラシーを育む。

21_21 DESIGN SIGHT ・ 六本木
8/28–27年1/11
13世紀初頭の随筆『方丈記』に記された小さな建築「方丈の庵」を起点に、現代の暮らしと構築環境を見つめ直す展覧会です。建築家・塚本由晴をディレクターに迎え、建築家、デザイナー、美術家、企業など多彩な参加者が、一丈四方(約9㎡)というスケールで、素材、構造、道具を介した生き方を問い直す仕掛けを考えます。会場では『方丈記』に関するリサーチとともに複数の庵が展示され、来場者は異なる視点で構成された方丈の庵に出会いながら、自らの暮らしとあらためて向き合う機会を得られます。

国立工芸館 ・ 金沢市
10/9–27年1/11
19世紀の急速な工業化は新しい素材や機械による大量生産をもたらしました。それまで職人が手仕事で制作していた物品を新しい素材や生産方式でつくるためには、抜本的な転換が求められました。工芸家たちは試行錯誤を繰り返し、やがて今日「デザイン」と呼ぶものが確立してゆきます。このように、デザインとは近代化によって生じた様々な課題に対応するために工芸から派生した新しいものづくりの考え方です。それはヨーロッパで生まれ、世界中へと広がってゆきました。 本展では当館のデザインコレクションを中心に紹介し、19世紀後半のアーツ&クラフツ運動からアール・ヌーヴォーとアール・デコ、そしてバウハウスに代表されるモダニズム・デザイン、さらに第二次大戦後の展開までの100年あまりのデザインの流れをたどります。その歴史を知ると、現在私たちの身の回りにあるデザインを見る視点が広がり、きっとその新たな魅力に気づくことでしょう。

神奈川県立近代美術館 鎌倉別館 ・ 鎌倉市
10/17–27年1/31
神奈川県立近代美術館鎌倉別館所蔵の銅版画家渡辺千尋の旧蔵品より、ポーランド・ポスターのコレクションを展示する企画。ポーランドを代表する20世紀のグラフィックデザインの豊かな表現世界を紹介し、美術的・デザイン的な価値と文化的意義を探る。版画の歴史とポスター美術の関係性も含めた構成で、ポーランド美術とヨーロッパ近代芸術への理解を深める機会となる。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

軽井沢絵本の森美術館 ・ 軽井沢町
6/27–10/19
ピーターラビット™のなかまたちを通して、絵本シリーズ全ての魅力を紹介! 1902年に刊行され、現在まで世界中で愛され続けているピーターラビットの絵本シリーズ。本展では、その第一作となる『ピーターラビットのおはなし』はもちろん、ピーターラビットシリーズ全23冊に登場する「なかまたち」に焦点を当てます。春展・夏展・秋冬展ごとにテーマを分け、各期によって7~9作品をそれぞれ取り上げます。 日本におけるビアトリクス・ポター™研究の第一人者である故・吉田新一氏(館名誉顧問)の研究や資料、コレクションをもとに、ピーターラビットのシリーズの物語を追いながら、新たな読み方や魅力をご紹介します。 夏展「ピーターと、ねことねずみのおはなし、ときどきカエル」 (開催期間:2026年6月27日~10月19日) シリーズの中から、ねことねずみのお話を中心とした8作品をご紹介。一部カエルのお話も。 『ピーターラビットのおはなし』 『ひげねずみサミュエルのおはなし』 『こねこのトムのおはなし」 『モペットちゃんのおはなし』 『2ひきのわるいねずみのおはなし」 『ちっちゃなねずみふじんのおはなし』 『パイがふたつあったおはなし』 『かえるのジェレミーのおはなし』

ちひろ美術館・東京 ・ 練馬区
7/25–10/25
一覧に戻る 2026.7.25 sat - 2026.10.25 sun 武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ! 美術館だより 子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けている絵本画家・武田美穂。 本展では、大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・ 那須 なす 正幹 まさもと の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示し、多彩な表現と人気のひみつを探ります。 絵本はエンターテイメント “ますだくん” や “ざわざわ森のがんこちゃん” シリーズで知られる武田美穂。「エンターテイメントに徹して描いていきたい」と語る武田は、読者である子どもたちの関心を常に意識した絵本づくりを展開しています。映画の絵コンテをもとにしたコマ割りや、吹き出し、オノマトペなど、斬新でありながら親しみやすい手法を用いた表現が魅力です。本展では、『となりのせきのますだくん』をはじめ、ラップ調のリズムにのって調理する『オムライス・ヘイ!』、戦争と平和をテーマにした『やくそく ぼくらはぜったい戦争しない』、最新作の『まるがかけたら』など、1991年以降の仕事のなかから代表的な絵本を紹介します。制作過程がわかる資料も展示し、子どもの心をとらえ続ける武田美穂の絵本づくりのひみつをさぐります。 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 武田美穂『となりのせきのますだくん』(ポプラ社)より 1991年 展覧会の見どころ ①『となりのせきのますだくん』刊行 35 周年! 1991年に出版された『となりのせきのますだくん』は、2026年に刊行35周年を迎えました。今も絶大な人気を誇る “ますだくん” シリーズから、『となりのせきのますだくん』『ますだくんのランドセル』『ますだくんとまいごのみほちゃん』の3作品を展示します。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
9/14–10/25
tupera tuperaによる20年以上に渡る活動を集大成した展覧会。2002年から2026年までの仕事を、多様な表現媒体を通じて展示。展示室2とアトリウム1・2を使用した大規模な企画展で、デザイン、イラストレーション、立体作品など、アーティストユニット活動の全貌を紹介します。

武蔵野美術大学 美術館 ・ 小平市
9/14–10/25
イラストレーター安西水丸の大回顧展。展示室3・4・5で開催され、氏の多彩なイラストレーション活動と人生を通じた作品群を展示。書籍表紙、広告、挿絵など、多岐にわたる作品を通じて、安西水丸の創作世界と表現の広がりを紹介します。
島根県立美術館 ・ 松江市
9/17–10/26
1930年代のアメリカで展開されたグラフィックデザインを紹介する小企画展。大恐慌と第二次世界大戦前夜という社会状況の中で、ポスター、雑誌広告、タイポグラフィなどの分野で生み出された革新的なデザイン表現を展示。

JR池袋駅 南口改札外 イベントスペース ・ 豊島区
10/13–10/26
プラスルとマイナンがスポーツを楽しむ姿をテーマにした、キュートなビジュアルが特徴のポケピースのポップアップストア。会場内はポケピースの世界観を表現したわくわくするような装飾で彩られています。ポケピースの先行発売商品をはじめ、ぬいぐるみ、アクリルスタンド、シール、ボールチェーンマスコットなど様々なアイテムを取り揃えています。購入金額に応じたノベルティも用意されており、3,000円以上でホログラムステッカーやミニ丸うちわ、6,000円以上でネックストラップやシリコンポーチがプレゼントされます。
グランフロント大阪 ・ 北区
10/8–10/13
無印良品によるデザインウィークエンド。それぞれのデザインをテーマに開催されます。
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
10/9–10/14
ibaoのインナーバッグとバッグピローの体験展示会です。実際に製品を手に取り、試すことができる展示会となっています。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
9/23–10/20
Knollのポップアップショップ。