【講演会】 エリザベス・ブルック 「ターナーとの対話――崇高の喚起」
約470m(徒歩6分)
国立西洋美術館 ・ 上野
10/24
テート美術館「ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」の関連プログラム。美術史家エリザベス・ブルックによる講演会で、ターナーの作品と「崇高」という美学的概念の関係性、そしてそれが現代美術にもたらす問題提起について探討。ターナー作品への深い理解を促す。
23件








イベント
学校の先生を対象とした特別観覧日。教員が授業準備や教材研究の目的で美術館を利用できるプログラム。展覧会を教育的視点から鑑賞し、児童・生徒への指導に活用できるような環境と情報を提供。
国立西洋美術館(東京都)
約470m(徒歩6分)
国立西洋美術館 ・ 上野
10/24
テート美術館「ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」の関連プログラム。美術史家エリザベス・ブルックによる講演会で、ターナーの作品と「崇高」という美学的概念の関係性、そしてそれが現代美術にもたらす問題提起について探討。ターナー作品への深い理解を促す。
約470m(徒歩6分)
国立西洋美術館 ・ 上野
会期未定
原則第2日曜日の無料観覧日
約470m(徒歩6分)
国立西洋美術館 ・ 上野
会期未定
土曜日に開催されるファミリー向けワークショップ。手による触覚を通じて美術作品と向き合い、感覚的な美術体験を創出するプログラム。子どもから大人まで参加でき、通常の視覚中心の美術鑑賞とは異なるアプローチで美術館を体験できる。
約1.3km(徒歩17分)
ギャラリー・マルヒ ・ 文京区
10/17–11/1
詳細が決まりましたら、お知らせいたします。
約1.8km(徒歩22分)
HAGISO ・ 台東区
会期未定
昭和時代に全国各地で見られた街頭紙芝居の伝統文化を、東京都公認のヘブンアーティスト・紙芝居師三橋とらが現代に蘇らせるエンターテインメント。拍子木の音とともに始まる、お客様が笑って食べながら見る魅せて動く紙芝居の会です。
約1.8km(徒歩22分)
HAGISO ・ 台東区
会期未定
JR日暮里駅を起点に、空想地図作家「地理人」とHAGISOが主催するまち歩きワークショップ。参加者は谷根千で「空想のお店」の開業を目指す店主になりきり、参考になる看板やロゴを探しながらまちを散策。その後、自分のお店のロゴを考案し、本物さながらのレシートを作成するイベント。小学校高学年以上対象。

約2.0km
アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。
約2.1km
東京ドームシティ ・ 文京区
8/1–27年1/31
ラクーアで開催されるリアル謎解きゲーム。『黒魔女さんが通る』の世界観を実際に体験でき、参加者が黒魔女見習いになりきって1日を過ごす。期間は2026年8月1日から2027年1月31日までの約6ヶ月間にわたる長期開催。参加者が謎を解きながら物語を進める体験型イベント。ファンタジー作品の世界に実際に入り込める特別な体験。

約2.1km
東京ドームシティ ・ 文京区
会期未定
今冬の東京ドームシティのテーマは「SNOW DOME」。21回目を迎えるウィンターイルミネーションは、昨年より大きくスケールアップし、約100万球のLEDライトで装飾されます。「スノードーム」や「雪」をイメージした展示が楽しめ、東京ドームシティ全体が華やかな白い光に包まれます。たくさんの光で輝く、この冬だけの特別な演出をお楽しみください。

約2.5km
東京都江戸東京博物館 ・ 墨田区
8/4–11/8
6階特集展示コーナーでは、目にも涼やかなガラス工芸をご紹介します。江戸切子や薩摩切子をはじめ、職人の卓越した技によって生み出された徳利や盃などの器は、武家や裕福な町人などの間で珍重されました。日本の伝統文様と西洋の装飾様式が融合した意匠にもご注目ください。
約2.8km
日本武道館 ・ 千代田区
会期未定
我が国へ留学中の外国人留学生および在日大使館などに勤務する外国人を対象に、日本武道の理論・技術はもとより、歴史・文化などについてもより深く理解するためのセミナー。国際的な武道文化交流を促進。
約2.8km
日本武道館 ・ 千代田区
会期未定
武道修業の出発に当たる新春恒例行事。開館以来、古式に則る鎧着初めを兼ねた鏡開き式、現代武道9種目の模範演武、武道始め稽古会、おしるこ会が開催される。入場料は無料。
.jpg&w=3840&q=75)
約3.0km
すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
12/16–27年2/28
開館10周年記念「北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」の前期展示について、スライドを使って担当学芸員が解説するイベント。2026年7月18日に開催される。
見逃しやすい短い会期を、現在地の近くから。

約2.9km
明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
約2.6km
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
約2.5km
K's Gallery ・ 中央区
10/12–10/17
約2.5km
K's Gallery ・ 中央区
10/12–10/17

約2.2km
EKIMISE(エキミセ) ・ 台東区
5/27–10/18
屋上にお祭りビアガーデンが登場!大人も童心に戻って楽しめる、お祭り気分あふれるビアガーデンが2026年5月27日(水)オープン!屋台グルメの美味しさはもちろん、開放感あふれる空間で本格BBQも楽しめる、ここでしか味わえない特別なひとときをお届けします。浅草駅すぐでアクセスも抜群。お祭り屋台とBBQで、最高の休日を満喫しよう。

約930m(徒歩12分)
東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

約2.0km
PARCEL ・ 中央区
9/12–10/18
PARCELで開催される橋本知成の個展。2022年の個展以来約4年ぶりの展示。信楽を拠点とするアーティスト橋本知成が、「白」を基調とした新作シリーズを発表。セラミック彫刻における手びねり技法を用いた作品群であり、色彩を抑えることで造形そのものと素材との関係をより深く見つめ直す試み。展覧会タイトルの「Yet, yet again.」には「それでも、もう一度」という反復の感覚が込められており、素材の変化を受け入れながら制作を積み重ねる作家の現在地を紹介する。
約2.0km
PARCEL ・ 中央区
9/12–10/18
山口幸士による展覧会。

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。