(仮)『矢野真一・早月2人展』

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/3–11/8
矢野真一と早月による2人展です。
138件








YURAKUCHO MUSEUMで開催。2011年の設立以来、数々の作品を制作し届けてきたアニメーションスタジオ MAPPA。15周年を記念した展覧会の開催が決定しました。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、進撃の巨人 The Final S
YURAKUCHO MUSEUM(東京都)

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/3–11/8
矢野真一と早月による2人展です。
京都精華大学ギャラリー Terra-S ・ 左京区
10/2–11/9
京都精華大学のコレクションから、「動物」をテーマに洋画、日本画、版画、工芸、伊勢型紙、拓本など多岐にわたる作品を紹介する展覧会です。鳥、馬、虎、猫、犬など、古くから人間に身近な存在として描かれてきた動物たちを、様々な切り口から展示。洋画家や日本画家のモチーフ、版画家・浅野竹二の作品、人とともに生きる動物たち、吉祥の意を込めた虎や鶴亀、近代の動物画譜など、時代や分野を超えて描かれた動物たちの表現の工夫と魅力をご覧いただけます。
Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
写真表現の物質性と知覚を探究してきた大島成己の個展。植物や光を主題に、写真というメディウムの根源を問い直す新作を展示する。
山形美術館 ・ 山形市
11/5–11/15
東北芸術工科大学が主催する芸術祭。2026年から「みちのおくの芸術祭」として新たに生まれ変わり、「やまのひかり」をテーマに開催されます。市民参加型のBOXアート形式で、山形ゆかりのもの・ことがら、あるいは「ひかり」を見出したものを自由に表現した作品を募集。プロ・アマチュア、年齢・国籍を問わず、誰でも応募できます。展示される作品は、プロフェッショナルなアーティストの作品と市民の作品が共に展示され、複数の「ひかり」の集まりを「やまのひかり」として表現します。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/10–11/15
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
武蔵野美術大学校友会長崎支部の会員による作品展です。油絵、彫刻、版画、陶芸など多様なジャンルの作品約40点が県民ギャラリーA室に展示されます。 同大学卒業生や関係者が地元長崎で発表する場として開催されており、絵画から立体作品まで幅広い表現を一度に鑑賞できる内容となっています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
本展は被爆地長崎から世界に向けて平和の願いを発信する市民参加型の美術展です。国内外から平和を願うアーティストらが集い、未来の子どもたちへ平和の大切さを伝承することを目的とします。作品展示に加え「折り鶴ワークショップ」や「鑑賞会」等を同時に開催します。 ◎入場無料

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/12–11/18

Take Ninagawa ・ 港区
11/4–11/29

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
12/1–12/6
長崎県美術館 ・ 長崎市
12/8–12/13
60歳以上のスポーツと文化の祭典である「長崎県ねんりんピック」の文化イベントとして開催します。絵画、写真、書、工芸・彫刻の4部門に出展された、長年の経験で培われた技術や創作意欲にあふれた力作は、見る人に世代を超えて感動をもたらしてくれます。また、老人福祉施設などを利用されている方の共同制作を含む作品も展示します。
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/1–12/20
都市と自然、人と土地の関係を「種」と「根っこ」のメタファーで捉えるグループ展。アートやデザインの視点から、持続可能な暮らしや都市を耕すという発想を多角的に提示する。
Gallery Nomart ・ 城東区
11/28–12/26
木村秀樹、今村源、名和晃平ほか計15名が参加する大型グループ展。音楽をテーマに現代美術の多彩な表現が集うノマル恒例の年末企画。
寺田倉庫/天王洲運河エリア ・ 品川区
12/4–12/27
代々木公園にアートが立ち現れる新たな野外アートプロジェクト。磯村暖、山内祥太、米澤柊の3名のアーティストが参加し、MYAF2026のアニュアルテーマ「たちのぼる兆し」を都市の公共空間へと拡張。公園を行き交う人々とアートとの偶発的な出会いから、新たな感性や文化の兆しをひらきます。
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館 ・ 旭川市
10/14–27年1/11
北海道札幌市出身の彫刻家・藤原千也による個展。第44回中原悌二郎賞受賞を記念した旭川市での初個展。樹木の内部をチェーンソーなどで掘り進め、身体を潜り込ませ、空洞となった内部に光が差し込むように形を作りあげる独自の手法を用いる作家。岡本太郎特別賞、本郷新札幌彫刻賞、北海道文化奨励賞などを受賞。掘るという行為を通して現れるのは単なる造形ではなく、樹木が生きてきた事実そのもの。生命とは何か、魂とはどこに宿るのか、私たちは何をもって「生きている」と感じるのかを問いかける。会場には北海道を代表する彫刻家・砂澤ビッキの《カムイミンダラ》《樹蝶》《樹鮭》も展示。木という素材と向き合い続けた二人の作家による作品が出会う。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年1/5–27年1/11
県内在住の優れた選抜作家による美術展覧会です。県展との連携により、県民にさらに親しまれる展覧会を開催し、本県の芸術文化の振興を図ることを目的としています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/2–27年2/7
より多くの市民が障害者のアート作品に触れる機会をつくり、障害者への理解を促進するとともに、芸術文化活動を通じた障害者の社会参加の推進に寄与することを目的として開催します。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/9–27年2/14
長崎児童美術研究会による作品展です。「表現することは生きること」「できばえでなく過程を大切にする」という理念のもと、長崎県内の保育施設、子ども園、小学校での取り組みを進めており、会員が指導している子どもたち全員の作品を展示しています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/16–27年2/21
「ながさきRぶりゅっと」は障害を持つアーティストが、日々描いている作品を発表することで、そこに生まれる自然なコミュニケーションや、人と人とのつながり大切にし「ヒト・コト・アート」をテーマにその価値を地域や社会に発信していくことを目指します。

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
27年3/20–27年3/28
碧南市民による美術作品の発表の場として開催される展覧会です。
パンセギャラリー ・ 桐生市
11/13–11/15
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/19–11/25
タイハクホール名取(名取市文化会館)大ホール ・ 名取市
11/19–11/29
篠原良太による展覧会「PYLONS5」。入場無料。
パンセギャラリー ・ 桐生市
11/21–11/29
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/26–12/2
パンセギャラリー ・ 桐生市
12/1–12/6
目黒区美術館 ・ 目黒区
12/1–12/6
全国および海外から、美術表現を用いて、自分自身の思いをかたちにして、本当の希望を感じていただくことを目的としています。
碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
11/27–12/13
野外彫刻絵画コンテストの入賞作品を展示する展覧会です。
パンセギャラリー ・ 桐生市
12/12–12/13
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
12/10–12/16
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/17–12/20
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

京都dddギャラリー ・ 下京区
8/28–10/21
イギリスを代表するタイポグラファ・印刷職人アラン・キッチングの日本初の本格的な紹介展。1950年代から70年以上にわたり活版印刷の世界で活動してきた彼の、初期作品から最近作までを網羅します。活版印刷の盛衰とともに歩んできたキッチングの、確かな知識と技術に支えられた美しい文字組版、実験的なタイポグラフィ、そして独自の「タイポグラフィック・マップ」など、唯一無二の作品群を展示。代表作のほか、アーカイブの稀少な創作物、本展のために新たに刷り上げた作品が並びます。

イタリア文化会館 東京 ・ 千代田区
9/12–10/22
イタリア外務・国際協力省の企画による現代美術展。ファルネジーナコレクションから新作を展示します。ベネデッタ・カルピ・デ・レズミーニが監修し、ベルリン、ヴィリニュス、ラ・ヴァレッタ、ベオグラード、パリに続く東京での開催です。展示アーティストの大半は女性で、「抵抗の根」「離脱の地理学」「不安定な生態系」の3セクションに分けて、環境危機や移民、地政学的不安定さ、文化変容を背景とした現代のアイデンティティを考察します。グラフィック・アート、ビデオ・インスタレーション、写真、詩の展示やインスタレーションなど多彩なジャンルの作品が展示されます。